太ったんじゃない? | ときには真珠のように

ときには真珠のように

思考は光速を越える

先々週、実家に帰ったとき、親から言われた。
「あんた、ちょっと太ったんじゃない?」

先週、前の職場に帰ったときに、部長から言われた。
「おまえ、ちょっと太ったな。さては東京で遊んでるな?このやろう」

確かに東京に行ってから、ジムに行っていない。
基本的に運動していない。
でも体重は変化していない。

顔が太っているのだと思う。いやむくんでいるのか?
ぼくの場合、まず顔からふっくらとしてくる。
おそらくこれから体重が増えてくるのだろう。
仕事も落ち着いたので、4月からまたボクシングジムに入門するか!

それにしても、実家へ帰るたびに親から毎回言われる。
「あんた、また太ったね」
本当に毎回だ!
それが正しい見解であれば、どんだけ太ってるんだ!体重100kg以上いってるよ!

顔だけ瘦せたい―と思う今日この頃である。

↓ いよいよ犯人が・・・
オートマティック・リベンジ