多分、昔から少し妄想癖があって

1人でいると時々だけど頭の中で物語を

作ってしまう。

しかし、考え事のように作るストーリーでは

なぜか疲れてしまい、いっそう書いてしまえと

数年前にそれを小説として書いてみたら

あれっ!スッキリと解消された。

最近その短編小説のような物を何となく携帯で

調べたどこかのコンテストに送信してみた。

まだ結果は出てないけど普通に落とされるレベルだと自覚はしてる。


そして面白い事に、こんな俺って

子供の頃から字を読むのが苦手とかじゃ無くて

字を読む事が嫌いで漫画や小説なんて読んだ事が無い、それは母親が一番知ってる^_^

そんな俺が小説を書くなんて笑えるけどな

何の引き出しも無く 書き方の技なんて皆無

ただ何故だか文字を書くと心が静まる

今もそう、こうやって書いてると全てがリセットされて心地良い そんな変な俺。