ポジション移動の練習
楽譜に、指番号とどの弦で弾くか鉛筆でひとつひとう書いていった方が良いですねえ。
「ニューシネマパラダイスのテーマ」のチェロ版の楽譜が手に入りました。素敵な曲なんで練習してみます。
河川敷でサルサを踊る。
来週河川敷で、サルサを踊ることになりました。
とても楽しみです。いつもサルサのサークルで踊ってる人達と、スタジオで踊った後、その後河川敷で音楽かけて、ビールを飲みながらみんなでサルサを踊ります。野外で踊ってみたかったので、とても楽しみです。
たまにはクラシックのことも
もちろんチェロの練習は、ちゃんとやってますよ。やっと4ポジションを練習してます。弾ける楽譜が増えましたね。
今は、初心者用の簡単が楽譜を弾いてます。バロック音楽の簡単な曲を中心に弾いてます。バロック音楽を弾いてるとチェロ弾いてて良かったなあと思います。もう少し上手になったらまた弦楽四重奏を演奏してみたいですね。クラシックを演奏してて一番楽しい編成ですね。あの緊張感がたまりませんね。
それではまた明日も練習あるのみ。
キューバ音楽の日、スペイン語で歌ってそして皆で踊る。
こんばんは皆様
8/29(月)に中崎町のコモンカフェでのイベントに参加してきました。
コモンカフェというのは、中崎町にあり、マスターが日替わりです。店自体を日替わりマスターが当日したいようにできます。http://www.talkin-about.com/cafelog/?blogid=1
(コモンカフェのブログ)
今回のイベントは、「キューバ音楽 ソンについて」です。当日のマスターは扇町のラテンレストラン楽園食堂のオーナーMASGONさんです。ソンというのは、キューバの音楽です。
イベントの出演者は、ボサノバ歌手小野リサさんのツアーメンバーとして活躍中のマコトさんです。マコトさんは、キューバの国立芸術学校に留学されて歌とパーカッションを学ばれました。
当日のイベントについてお伝えします。まずキューバそのものについての説明と、キューバ音楽ソンについての説明がありました。もちろん歌も歌っていただけました。スペイン語の響きはとてもいいですね。パーカッション特にマラカスの演奏が見事でした。 そして実際にお客さんに、キューバのダンスを教えてもらって、一緒にスペイン語で、みんなで歌いました。
「Son de la loma」という曲をコーラス部分だけマコトさんにあわせて歌いました。
踊りながら歌って、さらに手拍子を加えるのは難しいです。スペイン語で歌ったのは、生まれて初めてです。英語と比べると歌いやすいと思いました。キューバ音楽の歌詞はとてもいいです。シンプルで日々の生活を楽しく歌っています。
歌詞を少しだけのせます。とても良い歌です。
「お母さん、私は知りたいわ あの音楽家たちはどこの人かしら とてもステキでお知り合いになりたいの 彼らのステキな歌を私も覚えたいわ どこの人かしら いずれにせよ良い土地の人に違いないわ 町でも歌うわ」僕もチェロの演奏でこんな風に言ってもらえるよう頑張ります。
スペイン語の歌はとても楽しかったです。
素晴らしき音楽家達その1
ピアノライブで
アマチュアのバイオリン弾きの方です。話を聞くと、とても音楽に対して情熱を持っていらっしゃいます。現在レッスンには通われていないそうです。以前は、アイリッシュやブルーグラスのバンドで演奏されていて、ジャズバイオリンのレッスンも受けられていたそうです。
マンション住まいらしいので、家で練習できないそうです。
仕事終了後、夜暗くなってから
大阪城公園でバイオリンの練習をされているそうです。夜中に気が済むまで、練習するそうです。冬は、楽器が冷たいので、自分の吐く息で楽器に水滴がつくそうです。あまりにも寒いので、ジーパンの下に、タイツを履いて、ポリ袋を足に巻きつけたそうです。チェロは外では、弾けませんが、時間がある限りは練習しようと思います。今度この方とあわせてみたいですね。音楽の話をしてたら電車がなくなったのでタクシーで帰りました。
ピアノライブ
木曜日に先日書いたストリートピアノ弾き
そをらさんのピアノライブを見に行ってきました。
難波のピアノを置いてあるレストランで聞いてきました。
当日の曲目は以下です。
スペイン(チックコリア)
幻想即興曲(ショパン)
ハンガリー舞曲(ブラームス)
Just Take My Heart(MR.BIG)
禁じられた愛(BON JOVI)
永遠(以下四曲オリジナル)
オリジナル無題
オリジナル無題2
地球
(多分あってると思います)
スペイン、幻想即興曲、ハンガリー舞曲は、とてもダイナミックな演奏で、持ち味を、生かしています。彼のピアノは、手数が多くダイナミックな演奏という印象を受けました。ショパンの曲がとても似合う演奏です。
MR.BIGとBONJOVIの曲は、当然ですが、歌ってました。絶対音感があるそうです。音程がしっかりしてるという印象を受けました。かなり高い声がでます。
オリジナル曲は、タイトル忘れたそうです。前2曲はとてもキレイな曲でした。なんか涼しい風を感じましたね。良い曲でした。久石譲みたいでしたね。
最後の曲は、地球の誕生する様子から、最後爆発して(とうてい僕達は生きてないでしょう何万年後?)なくなるまでを描いた曲です。現代音楽みたいで、ホルストの惑星「火星or土星」
のような曲ですね。手数多く、メロディもかっこいいです。左手の伴奏は低音域をうまく使ってると思います。
また聞いてみたいですね。彼にたくさんCDと楽譜を渡して色々弾いてもらおうと思います。
ストリートピアノ弾き
今日は、京橋駅に行ってきました。
ストリートでピアノを弾いている人がいるので、見に行ってきました。
名前は、そおらさんといいます。
外なのでキーボードで演奏されてます。
元々バンドマンらしいのですが、最近は、ソロでピアノを弾いておられます。
本日の曲目は、
小犬のワルツ
幻想即興曲
トルコ行進曲(二人とも)
革命のエチュード
Over The Rainbow
Let it be
乙女の祈り
ルパン三世のテーマ
キューピー三分間クッキング
花のワルツ
黒鍵のエチュード
でした。
クラシックの曲を中心に演奏されてました。 譜面通りではなく、アレンジされてました。アドリブでやってるのかも。絶対音感があるそうで、CDがあれば、大体の曲はコピーできるそうです。今度CDたくさん渡して弾いてもらおうかなと思ってます。
トルコ行進曲は、手数も多く弾きまくってた印象もあります。
外で金髪長髪の人が弾くショパンは、新鮮でした。
ルパン三世は、個人的にとてもうれしかったですね。
バッハが聞けなかったのは残念ですが。
これから色んな曲を練習して 聞かせてもらいたいものです。
今週ピアノライブがあるそうなので、聞きに行きたいと思います。興味がある方は、どうぞ
ブラジル音楽の夕べ
土曜日の夜に、いつものようにブラジル料理店に行ってブラジル音楽を聴きに行きました。
当日は、浴衣の日だったので、浴衣着物を着た人がいました。演奏する方は、みんな浴衣か着物でしたね。
浴衣着て、楽器持って、ポルトガル語で歌う女の子は、とても清楚で可愛らしかったですね。(ダンスを一緒に踊ってもらえました わーい)
ポルトガル語の歌を見せてもらって読み方を少し習いましたが、英語の歌よりも歌いやすそうです。基本的にローマ字読みで大体は対応できます。
いつものようにシェーカー振って、打楽器で遊んで楽しい一日でした。ここにくると時間のたつのも忘れていつも楽しいです。
「せっかく楽器やってるんだから 何か弾けば?」
って言われたので、来月か再来月に弾いてみようかと思います。チェロの演奏は目立つでしょうね。実際に演奏するには色々すべきことがあるので、今から考えます。
バスタイム
ペパーミントが主成分です。説明には、気分を和ませ疲れを癒すハーブと書いてます。
数滴をお湯にたらしてみました。入れた瞬間ミントの香りがたちこめてきました。ミントの香りが、鼻を直撃し、いつも食べてるミント菓子の香りが全身を覆います。体全体がスースーします。
お湯は、普通に沸かしているので、温度は40℃を超えているので熱いはずなのですが、ミントのおかげで、涼しくて、熱く感じません。いつまでも入っていられます。熱く感じないのですが、汗はものすごくでます。いつも夏は、暑くて湯船にはいってられないので、シャワーだけですませてます。
ミントのおかげで、汗をかけました。夏のお風呂はこれですね。
ハーブオイルの写真です。
左手の怪我
左手の指を怪我してしまいました。幸い軽傷です。
チェロ初めて1年ほどですが、左手の疲労が相当たまっているようです。少し休みます。
休ませて、左手の機能を回復させれば前より良い演奏ができるかもしれません。