アコースティックベース
最近アコースティックベースも欲しくなってきました。
恥ずかしながらこの楽器の存在忘れてったいうか、ほとんど意識してませんでした。
楽器屋で、アコースティックギターの形ですが、弦4本の楽器がありました。ベースやって思いました。店員さんに触らせてもらいました。とても暖かい低音の鳴る楽器です。
昔と違って、弦楽器に対する恐怖心はなくなったのでこの楽器もやってみようかな。
アコースティックギターとかあとバイオリンにも合いそうな気がしますけど、どうでしょう。
誰かやってるひといませんか?
フィドルっていいね
フィドルの音って良いですね。
アイリッシュ、北欧、スコティッシュ、カントリー、ブルーグラス、ケイジャン色んなスタイルがあるみたいですけど、
僕はスコティッシュの音が一番好きですね。
一番耳に合うような気がします。どのスタイルもいいですけど。
フィドルとあわせて弾いてみたいなあ。自分で伴奏作ってみようかな。メロディ譜は、いくらでも手に入るし。関西にスコットランド人フィドラーとかいないかな。
久々に良いバンドに出会いました。
こんばんは皆様
久々にとても良いバンドに出会いました。
久々に長文になってます。とても気に入ったバンドですので、私の思い入れが強くなった分長くなってしまいました。
マイミク ムーちゃんさんから紹介していただきました。
2,3曲聴かせてもらって、とても気に入って、その場で携帯電話で注文してもらいました。ありがとうムーちゃん。
バンド名は「シノノメソラ」です。名古屋を中心として活動していらっしゃるアコースティックバンドです。
編成は、黒田かなでさん(バイオリン) 岡林和歌さん(クラリネット) 野村朋久さん(ギター) 田中博之さん(パーカッション)です。このバンド ベースがいません。でもバランスを見事に保っています。
音の方は、アイリッシュミュージックからの影響を感じます。そこに日本的なメロディが加わります。初めて聴く音ですが、とても懐かしい感じがします。歌詞はありませんが、聴くと様々な情景が目に浮かびます。下校時の綺麗な夕焼け。また明日会おうという挨拶。「聴いてくださる方が、自由にイメージして、心に情景を結んでもらえるとうれしいです」とCDジャケットにかかれてます。
一つ面白い曲がありましたので、少しだけ紹介します。
モンティ作曲の名曲「チャールダッシュ」を演奏されてます。
この曲を聴いて大爆笑したのははじめてです。日本のメロディですね。この演奏でモンティに盆踊りを教えることができるのではないでしょうか。演歌または歌謡曲っぽくはじまって日本の盆踊り、昭和のメロディを感じさせます。こんなに楽しく聴けるチャールダッシュははじめてです。
公式HPは下記です。視聴もできます。どの曲もおすすめですが、「空がたかかった」「チャールダッシュ」「わだち」「夕暮れ」が良いと思います。でも全部視聴してください。それで気に入ったら買ってください。2月末に神戸でライブしてくださるそうでとても楽しみです。
シノノメソラ 公式HP
http://shinonomesora.com/top.html
面白いチェロ弾き(Freudmannさん)
こんばんは 皆様
最近海外のチェロに関するサイトをよく見ています。
やっぱり世界は広いですねえ。
色んなことをやってる人がいます。英語ばっかりで読むの大変です。少しづつ紹介していきたいと思ってます。
このチェリストさんが面白かったです。
アメリカの方で、Freudmannさんです。
コネチカット大学で、音楽を勉強されたらしいです。
このビデオクリップは、とても面白いです。
チェロが飛んでます。チェロが走ります。楽しそうにチェロを演奏する姿が、とても印象的です。この人のCDアメリカから全部取り寄せたいですね。
http://www.cellobop.com/RHCHO.MOV
Quick Timeが必要です。
別の曲では、曲の中におしゃべりが入っていて、サンプルなんで途中で切れてしまいますが、内容は次の通りです。
「昔 昔 日本の素晴らしい場所である北海道に、伊藤さんと
久美さんが、山の中にある小さな家で暮らしていました・・・」こんな話が、チェロの演奏に乗せて続くみたいです。曲名は、「伊藤さんのシャッフル」です。伊藤さんがどうなったのか気 になりますね。
ファゴットとあわせて弾いてみたい!
こんばんは
先日素晴らしいCDを手に入れました。
「ファゴットに乾杯」ファゴット奏者ミラン・トゥルコヴィッチ
ファゴットの曲を集めたCDです。ファゴットの曲をこんなにたくさん聴いたのは、はじめてです。とても優しい響きですね。それでいて優雅です。
その中にチェロとファゴットのための曲がありました。とても良い曲です。モーツアルト作曲「ファゴットとチェロのためのソナタ」
木管楽器とのデュオって1回やってみたいですね。楽譜も手に入りました。というわけで興味あるファゴット奏者の方よろしくお願いします。
英語の歌、歌っちゃたよ。(日本語の歌禁止の店で)
こんばんは皆様
昨日某所で、英語の歌をカラオケで歌ってしまいました。
しかも4曲も。以下の曲を歌いました。
BON JOVI「In These Arms」「禁じられた愛」
CHEAP TRICK「SURRENDER」
DIZZY MIZZ LIZZY「GLORY」
英語で歌ったのは、はじめてですけど、何とかなるもんですね。
その店は、日本語の曲を歌うのは、禁止なんで、皆さん英語の曲を歌ってました。歌いなれてるようで、上手いものです。
自分で歌っといてなんですけど、やっぱり「GLORY」は僕にとっては名曲です。良い曲だ。結構歌いやすいし。次行った時はまた歌ってみたいですね。
英語の歌が歌いたいな。
英語の歌が歌いたいな。カラオケとかでもいいけど。
やっぱりロックが好き。楽しくなるね。リズムに乗れたら楽しいし。ジョイサウンドとかで調べたら結構好きなアーティストの曲がありますね。
オフスプリングの曲が歌いたいな。あとやっぱりキッスとかもいいな。有名バンドの曲はやっぱりそろってますね。
ダークネスとかニッケルバックもあるんですね。あと大好きなハノイロックスの曲もある。カラオケとかで遠慮なく英語の歌が歌えたらいいな。
あとイタリア語とかポルトガル語とかスペイン語で歌うのもいいな。みんなきれいな言葉です。
生まれて30年になるけど、J-POPのアーティストの曲は、ほんとに知りません。買ったCDは両手で数えれるぐらい。日本人アーティストの曲は、テレビとかCMで聞くぐらいですね。だからカラオケは好きじゃない。知らない曲とか歌うの気を使うから。
次は、ピアノトリオかバイオリンとのデュオがやりたいな。
こんばんは皆様
先日ピアノとの初共演を、やりましてとても満足してます。今後も簡単な曲から続けていきたいです。名曲にたどり着くために少しづつ慣れて生きたい思います。一人で演奏するよりも勉強できることはたくさんありますので。
次は、ピアノトリオがやりたいと思っております。良い編曲ものの楽譜を見つけました。名曲ぞろいですが、非常に弾きやすそうで、どの楽器にもソロの部分があり、3人ともメロディが弾けて満足できそうです。チェロで伴奏やったりソロを弾いたりするので、とても勉強になりそうです。
あとはやっぱりバイオリンとのデュオがやりたいですね。こちらはあんまり良い楽譜が見つかってないですけど、チェロで伴奏をして、バイオリンの演奏を引っ張っていくのは、また違った楽しみが見つかりそうです。
幸い演奏できる場所が見つかったので、やってみたいと思います。
アンサンブルで色々と勉強して、ソロの演奏にも活かしていきたいですね。
というわけで誰か一緒にやりませんか?違った楽器と一緒に弾くのは楽しいですよ。
楽譜は色々と収集、調査中です。
アメリカ、フランス、イギリス、の楽譜通販サイトで面白そうな楽譜がありますので、どんどん開拓したいです。
はじめてピアノとあわせて弾きました。
土曜日に梅田のサロン・ド・アヴェーヌでまたチェロを弾かせてもらいました。
今回は、ホストピアニストの方に伴奏していただきました。バッハの曲を初心者用に編曲した楽譜から「主よ人の望みのよろこびよ」を弾きました。やっぱり綺麗な曲ですね。ピアノ伴奏とあわせて弾くのはとても心地よいものでした。
それではじめて来られた女性の方が、ピアノ楽譜を持っていたので、一曲弾いていただきました。ドビュッシーの「ゴリウォークのケークウォーク」を弾かれました。
音のダイナミクス、スタッカート等のアーティキュレーションの使い分けが見事でした。
僕が弾いたバッハの楽譜を見せると、「あこれなら少し見たら弾けるかも」とおっしゃったので、楽譜を渡して少し練習していただきました。それで私のチェロと合わせて3曲ほど弾きました。初対面の方とあわせて弾くのは、不思議な気分でしたが演奏は、上手くいきました。 課題はピアノとあわせて弾く時の音量のバランスですかね。
次は、バイオリンと合わせてみたいですね。
クラシック曲演奏への思い
今日は少し語ります。私は、チェロを演奏してるので、クラシックの曲を演奏することが多いです。チェロの曲で素敵な曲がたくさんありますので。
私は、チェロで演奏するクラシックの曲を、若い人に聴いてもらいたいと思っております。普段パンクとかHIPHOPを聴いてるような若い人に。
どの音楽ジャンルにも良いところがあります。それぞれの道で頑張ればいいと思います。
私は、チェロそしてクラシックの曲でしかだせない素敵な部分を演奏でだしたいです。クラシック知ってる人は、バッハの無伴奏チェロ組曲やチェロソナタの演奏が難しいのは、わかっていただけます。「そんな難しい曲短期間の経験で弾けてすごいね」ではなくて
クラシックを聴かない若い人に「キレイな曲ですね」って言ってもらえるよな演奏がしたいです。