Marc Demuth🎻(左)とPaul Wiltogen
(右) 
基本的には全曲をメンバーの誰かが作曲したオリジナルを演奏するスタイルのルクセンブルク出身で高校時代からの友人と結成したと言うトリオが挑戦する『青春の光と影』と言う邦題で有名なジョニー・ミッチェル『ボス・サイド・ナウ』のジャズアレンジのレア感を楽しんでみたい

本当に珍しいアレンジでほぼ🎻コントラバスのソロみたいにメロディー🎻
を奏でていて
しかもさすがヨーロッパだなぁ~と思う
音程
もピタッと来て綺麗に鳴ってます

メンバーは今それぞれ違う学校で教える側をしながらの活動と言うことですけどピアニスト🎹
のマイケル・レイスは日本人3人と組んでジャパンカルテットと言う活動をしたり、来日公演の思い出を元に『Mito』と言うソロピアノ💿作品を録音したりと親日家ぶりを示してくれてたりと何かと縁を感じます



