メキシコシティにある国立人類学博物館 Museo Nacional de Antropologiaはテオティワカン・マヤ・アステカなどの遺跡から選りすぐりの発掘品を保存展示しています。
今回はツアーでかなり駆け足だったので、次回はのんびり時間を気にせずに訪れたい場所です。展示品が充実しており、遺跡好きとしては1日居ても飽きなそうです。
テノチティトランの予想図
アステカにて、かつてスペイン人に征服される前に湖に浮かぶ美しい都市がありました。
テノチティトランの復元模型
アステカにて、かつてスペイン人に征服される前に湖に浮かぶ美しい都市がありました。
太陽の石「アステカ・カレンダー」解説図
1ヶ月を20日として18ヶ月+空の5日間があり365日。
アステカ人たちはこのカレンダーをもとにして正確な農耕暦に従って農作業・祭事をおこなっていました。
カレンダー実物
多神教なのでいろいろな神様がいます。
王冠
午前中で終わってしまうメキシコシティ市街観光のため、実際には第7室(アステカ)しかまともに見れませんでした。
ぜひぜひもう一度行ってみたいと思います。






















