スンツ、ギャラリー杯出場は微妙?周囲にヤツ当たりも。
いよいギャラリー杯があと2日に迫った今日午後
未定FCのエースとして期待されるFWのスンツ(18)が公開自主トレーニングを行った。
ここ3試合は連続して無得点と厳しい状況が続き
10番を背負うエースとしては相応しくないのではないかと批判を浴びがちなスンツだが
その影響もあってかトレーニング中は終始ピリピリムード。
集まった報道陣を寄せ付けない雰囲気の中、およそ1時間のトレーニングを行った。
しかしその動きは決して軽快と言えるものではなく、身体は重そうな様子。
シュート練習でも簡単なシュートを外すシーンなどが目立ち、
本人も練習中にピッチ上で「チクショー」と叫ぶなど不快感を隠さなかった。
そのせいかトレーニング後も「調整? 遅れてる」とぶ然とした表情。
左ヒジ痛の状態にも「まあまあや」と生返事で答えるのみで
さらには進退がかかる10日のヴェルディギャラリー杯の出場についても
「んー?」と首をかしげ、ノラリクラリとノーコメントを貫いた。
更には見学に訪れていた未定FCの広報しーな氏から、
帰り際に「まだ引退しないでくださいね」と声をかけられると『顔じゃないよ』、とバッサリ一言。
この「顔じゃないよ」というのは未定用語で「分不相応である」という意味で
額面だけを受け取れば「しーな氏がエースの引退に口を出すのは不相応だ」という意味になる。
普段から練習場で談笑するなど親交があることを差し引いても、言い過ぎは否定できない。
エースのこのような状態を受け、視察していたスンツ審議委員会のメンバーも一様に厳しい表情。
「リアルクッキーモンスター」こと内館氏や、「朝青龍と亀田親子でメシウマ」ことやく氏からは
引退勧告も飛び出すなど、選手登録期限となる明日までスンツ周辺から目が離せそうにない。
COUNTDOWNJAPAN08/09 12.27SHINJYUKU REPORT
初日の出の時刻を間近に控えた2009年1月1日朝5時、
5日間に亙って繰り広げられたCDJもついに終演のときを迎えました!!
CDJ08/09に参加してくれた全てのミュージシャン、スタッフ、そしてオーディエンスの皆さんのお陰で、
ここ幕張に最高のロックの祝祭空間を作り上げることができました!
12月27日に新宿で最初の一音が鳴ってから、1月1日に最後の音が鳴り止むまで、
新宿歌広、幕張メッセに木霊した歓声と興奮、そして笑顔は片時も途絶えることはありませんでした。
そんな幸福な時間の記憶を皆さんにダイレクトにお伝えするべく
我々未定FCでは第0日目となった新宿でのライブの模様をレポートしたいと思います。
2008年の終わりが、いよいよ幕を開ける。
まだオーディエンスの盛り上がりもイマイチな会場を暖めるべく
USSTAGEでは新進気鋭のアーティスト達が激しいパフォーマンスを見せ付けた。
いきものがかりは封印して得意のミスチルをしっとりと歌い上げたチャラ内。
最早ライブではお馴染みの一曲となった「HANABI」では会場を暖かな空気で包み込んだ。
対してCDJ初参戦となった1号は、緊張の色を隠せなかったものの初々しく嵐の曲などを熱唱。
オーディエンスも巻き込んで皆で歌うなど、会場のボルテージを一気に引き上げた。
得意のスピッツからSUPER BELL"Zまで幅広いレパートリーを歌ったしーな。
9mm Parabellum Bulletや10-FEETなどの激しい曲を歌ったぺが。
2人の熱唱もあっていよいよ新宿会場はヒートアップ。
そしていよいよそんな会場に現れたのは・・・
最高の雰囲気の中会場に現れたのはこの男。
マイクを握るなりおっくせんまんを力の限り熱唱し、オーディエンスを熱狂の渦へと巻き込む。
更に勢いの留まることのないスンツ。
ライブでは定番の一曲「15の夜」をいつもの振り付けで歌い切ると、浪漫飛行など懐かしの名曲も熱唱。
刺激的、そして攻撃的なパフォーマンスで新宿の昼を盛り上げた。
ただ歌うだけではなく、「魅せる」というパフォーマンスも忘れないスンツ。
もはやアーティストの域を超えたエンターテイナーが終着点へ向かっていよいよペースアップ。
ダイバーや器物破損など、オーディエンスの盛り上がりも最高潮に達する。
そんなスンツが最後に選んだ曲はやはりおっくせんまん(4度目)。
最後のおっくせんまんは持てる力の全てを出し切るこの日一番のパフォーマンスで倒れるまで熱唱。
歌い切ると、満員のオーディエンスから盛大なスンツコールを受け、笑顔でステージを後にした。
いかがだったでしょうか?
会場にいたオーディエンスの方にはあの日の思い出を再び、
行くことのできなかった方には会場の熱気をお伝えすることが出来たでしょうか?
改めて参加してくださった皆様、ありがとうございました。
次は2009年7月31日~8月2日、茨城県ひたちなか市で開催されるROCK IN JAPAN FES.2009でお会いしましょう!
謹賀新年
本来サポーターの皆様にはしっかりとした形で年賀状を届けたかったのですが
今年は資金不足の為にこのような形で皆様にお届けする運びとなりました。
ご容赦下さい。
さて、今年の新年の挨拶は済ませておりますが、
ここ最近はふざけた記事が多かったので改めましてご挨拶させていただきます。
あけましておめでとうございます。
2009年、ヴェルディと共に未定FCのメンバーも再びJ2の舞台で戦うこととなりました。
厳しい戦いが予想されますが、我々も2006年の時とは一味も二味も違う、
力強いサポーターとしてクラブを、そして選手を支えていければなと思っております。
2005年11月26日、あの日立台で帯を握り締めていた一人の少年は
相変わらず帯を握り締めていますが、気が付いたら身長180cmを超えるリア充になりました。
真面目さがウリだった未定FCも、今やチャラ男だらけです。
人間日々成長。
フロントに求めるのと同様に、サポーターも留まることなく、逃げることなく成長していきましょう。
本業のフットサルの方でも、10日のヴェルディギャラリー杯では
今年は決勝進出を目標に掲げ選手は年明けから自主トレに励んでおります。
それでは1年間、応援と協力の程をよろしくお願いします。
2009、正月。
未定フットサルクラブ。
第10回 SntsCup 結果
先月21日のUSNIGHTの後に、記念すべき第10回目となるスンツカップが行われました。
今回のスンツカップは第10回目にして初めてサトウ宅での開催。
吉祥寺のカラ館から徒歩で井の頭公園→久我山へと移動し
酔った勢いで連れて来てしまったY様を除く5名にてオールナイトで争われました。
スンツ札幌、しーな名古屋、サム東京V、ホリウチ山形、サトウ千葉(だっけ?)
の5チームが、今回は1st/2ndの2ステージ制でリーグ戦を行い
ステージ優勝を果たしたサムとサトウがチャンピオンシップを開催。
そこでサムがサトウを下して、その実力を遺憾なく見せ付ける形となりました。
詳しいデータは残っていないので、今回はスンツカップの様子を写真でお伝えします。
スンツさん、この日は良い所なし。 それでもカメラにはきちんと応じる。
この後11回目が行われ、明日には第12回目のスンツカップが行われる予定です。
日々進化を続けるスンツカップからも目が離せませんね。
新たなる挑戦者も常時募集中です。
USNIGHT2008
2008年12月21日。残念な結果に終わった2008年をまさに忘れるべく
そして、J2へと旅立つヴェルディを追悼すべく『USNIGHT2008』が行われました。
普段では見ることの出来ない未定FCの選手たちの様子をご覧下さい。
スンツさんがトイレで貰いゲロをした後、アドレス交換タイムを経てカラ館へ移動。
ヴァルディ追悼ライブ第2弾が行われました。
快調に熱唱。見守る部長。 テンションが上がってまいりました。
ここからはしばしスンツさんの写真でお楽しみ下さい。
ということで、USNIGHT2008の模様をお伝えしました。
今回は皆様ドイヒーな写真が多かったので、サイズの大きさをじじゅうさせて頂きました。
大画面かつ高画質でご覧になりたい方は、US専属カメラマンのY様のマイミクになって下さい。
この後、深夜の井の頭公園を横断しサトウ宅で10回目のスンツカップが行われたのですが
そちらの模様はまた他の日にお伝えします。
よろしくお願いします。


























