2009年第26節熊本戦フォトレポート後編
[2009年第26節熊本戦フォトレポート前編 ]より続く。
いよいよスタジアムに入場。
中の人にとっては2度目のKKウイングですが、多くの人にとっては初体験でテンションがやや上がります。
メインスタンドに熱い眼差しの方を発見。 懐かしの上村さんでした。
キックオフまで暇なのでスタジアム内をうろうろしてみることに。
屋台がたくさん出ていたコンコース。 と、なにやら緑で賑わうブースを発見。
その一角は短冊を飾るコーナー。
当時は七夕が近かったこともあり、サポーターが好きな願いを笹に飾れるようになっていました。
こんなイベントを見逃すわけは無く、緑サポも短冊を飾りつけることに。
とりあえず和田さんの活躍を祈願。 この後願いが通じましたwww
スペルを間違えるにわかマリサポの願いw 思い思いの願いを飾り付けます。
一通りネタをかました所で、スタンドに戻ることにします。
ここでゆるキャラらしき馬も登場。 おっとこんな所にもゆるキャラが。
試合は願いが通じたこともあり平本のゴールが決まるなど、敵地でも勝利。
4連勝となりました。
試合後は、平本さんの「夜は街に出ると思うから会ったら挨拶してくれ」との発言を受けて
サポーターで夜の熊本の街をパトロール。
未定からは中の人だけが参加しました。
翌日は各自ばらばらに行動を取り、そのまま帰京。
勢いに乗ったままホームでの愛媛戦へと挑みました。
2009年第26節熊本戦フォトレポート前編
3連勝を飾り調子を上げてきたヴェルディは、勢いに乗ったまま熊本へと乗り込みました。
平日のナイターという過酷な状況の中、この日は未定からも3名が遠征に参加。
その模様を2回に分けてお伝えしようと思います。
中の人とチャラい人は現地で合流し、試合当日は数名で行動を共にしました。
キャサリンズバーでの様子は公式HPでご覧下さい。
ご一行の写真が掲載されている模様です。
その後は、チャラい人待望の熊本城へ入城。
自称「城マニア」によるチャラ内さんの『城は天守閣さえ登っておけばよい』発言も飛び出し
一同はとりあえず天守閣に登ることに。
天守閣に登り自称プロサーファーならぬ自称城マニアが満足した所で天守閣を降り城を後にします。
観光に来た人と応援に来た人。 自称城マニアは高評価の城でした。
一旦ホテルへと戻った一同は、交通センターに改めて集合しバスでスタジアムへ。
ここで、スタジアムに一番乗りしていたウスイさんとも合流。
スタジアムでの応援活動の様子は後編でご覧下さい。
第2クールを終えて
J2もいよいよ第2クールを終えて残す所は第3クールのみ。
ヴェルディは中位を彷徨う残念な結果に終わってるが、毎年恒例のUSのMVPアワードの行方も気になる所だ。
昨シーズンはファーモ素が流行語とあわせて2冠を達成し話題を独占したが今年はまさに横一線。
誰が獲得してもおかしくない展開となっている。
まず、昨季MVPのファーモ素はMVP獲得によりリア充キャラを全面に押し出すなど調子に乗った結果
一部から批判の声や苦言があがるなど評価を落としており優位な立場にあるとは言い難い。
一方、2007年度のMVPであるスンツも度重なるおふざけなどで一部から苦言を浴びており奪回は難しそうだ。
皆の弟分として人気を集めるしゅうちゃんもMVPを奪うにはもう一つ人間として成長したい所。
リア充要素を持ちながら敢えてならない点に対しても一部から苦言が上がっておりまだまだ本命とは言い難い。
草刈氏はウイイレの戦法で苦言を集めMVPとは遠い位置にいるのが現状だ。
このまま行くと該当者無しも考えられる今年のUSMVPアワード。
第3クールに入り、チームと同様に新星の登場 にも期待したい所だ。
2009年第25節愛媛戦フォトレポート
3連勝をかけホームに愛媛を迎えた一戦は、ついに祥平のプロ初ゴールが飛び出すなど
勢いの差を愛媛相手に見せ付けて見事に3連勝。
アウェーの熊本戦へと弾みをつける白星をホームで飾りました。
また、この日は何故だか色んなゆるキャラたちがスタジアムに勢ぞろい。
訪れたサポーターとゆるキャラマニアのチャラい人を喜ばせていました。
もっと良い写真は恐らくチャラい人のカメラに収まってると思うのでそちらをご確認下さい。
代わりに当ブログではこちらの写真を提供しておきます。
セクシーかつ男前ですね^^
もちろんスンさんが^^
最近はバーミヤンよりすき家ご愛用のUSでした。
USがUNを実施
先日お伝えした福岡遠征が行われた6月の28日夜、博多天神にある
USメンバーが宿泊していたホテルにてウスイナイトが実施されました。
このウスイナイトはウスイさんの気まぐれにより始まったUSの一大フェスで
女性も同席した第1部、野郎だけで行われた第2部に分けて深夜まで参加者たちは
DJウスイさんのバキバキDJトークを楽しみました。
ただ、残念な事にウスイナイトで繰り広げられた話の内容は
しゃべくり007の一番気になる所並に読者の皆様にはお伝えできませんのでご了承下さい。
このウスイナイトに参加するにはまずウスイさんと交流を持つ事が不可欠ですが
例え知り合うことが出来てもウスイさんと交流を持つようになるまでには
大変長い期間がかかるケースが多いのでその点も重ねてご了承下さい。
何もお伝えできないのでは意味が無いので、若干の写真を載せて雰囲気だけはお伝えしておこうと思います。
第一部途中までのDJと参加者の皆様の様子。
次回の開催予定は今の所未定です。

























