MFC -56ページ目

多賀にて

MFC-DVC00341.jpg
スンさんを発見しました。
地図を熱心に読んでます。

お詫びと訂正

MFC-DVC00313.jpg
チャラい人が渦潮を見に行ったと報告していますが
実際は船に乗れないので彼だけ見に行ってません。
彼が虚勢をつい張ってしまったことを当ブログでお詫びし、訂正させて頂きます。
大変失礼致しました。

久々のフットサル

第22回目のスンツカップが行われた後に久々に未定FCがフットサルの実戦を行いました。

今回の相手は同じサポーターによる混合チーム。

場所は多摩センターの室内にあるフットサル場にて行われました。


MFC   MFC
準備運動にも余念が無いエース。           こんな所でも睡眠に余念が無いチャラ男。 


MFC   MFC
エースの貫禄。                      10番の貫禄。


MFC   MFC
今大会はゴールマウスを守るスンさん。       手が無くなっちゃったしゅうちゃん。


MFC   MFC
練習から鋭い反応を見せるキーパー。        カメラには良い反応を見せるエース。


MFC   MFC
パントキックも正確です。                期待のかかる若手のホープ。


各自が練習や睡眠を済ませた所で、いよいよ試合本番へ。

初戦はスンツ・チャラ内・しゅうちゃん・サトウ・サムの5人で試合に挑みます。


MFC   MFC
フェアプレーを誓い合う両チームの選手。      最後の砦となる俺達の守護神。


MFC   MFC
チームには欠かせないアーネスト。          守備をまとめる日野の誇りチャラ内。


MFC   MFC
エースのゴールが決まって先制!          鋭い目で相手に立ち向かう姿はまさに闘将。


MFC   MFC
フィールドプレーヤーでも果敢に戦う男西澤。    足から身だしなみに気を使うチャラ男堀内。


MFC   MFC
サトウも懸命の守備でゴールを割らせない。    代わる代わる皆で守りぬきました。


試合は相手を変え何度も行われました。

結果は正確には覚えていませんが、下馬評の割には結構勝っていた気がします。

中の人が出た試合に限っては酷い結果に終わりました。


次にフットサルをやるのはいつか分かりませんが、未定FCはフットサルクラブには変わりありませんので

これからも対戦の申し込みなどは常にお待ちしております。

第22回 SntsCup 結果

MFC



栃木遠征の前日である7月の18日に草刈宅で第22回目のスンツカップが行われました。

この日はこの後夕方より久々にフットサルの予定も入っていたことがあり、その前に多くのメンバーが集合。

総勢7名で大会は行われましたので、その模様をご覧下さい。


もちろんスンツカップの前はパワプロ。

今回はすっかり東方厨になったスンツさんが東方のメンバーでチームを組み、SBOに挑んできました。


MFC   MFC
東方軍団vsSBO軍団。                  結局スンさんの勝ち。


試合は確か初回先頭打者ホームランか何かで先制したスンさんが1点を守りきって勝利。

SBO軍団は相手の霊夢を打ち崩すことが出来ず、またしても敗れる結果となってしまいました。


フットサルの影響で時間が押していたこともあり、すぐにスンツカップに以降。

初戦のカードはもちろんいつものカードです。


MFC   MFC
決戦の舞台は京都市西京極総合運(ry       熱い戦いが繰り広げられました。


MFC   MFC
東方のBGMをかけて気持ちを高めて戦う。     モチベーションも高まり集中した表情。


結局、東方のBGMに元気付けられたのか開幕戦はスンさんが1-0で1号を撃破。

好スタートを切る形となりました。


MFC   MFC
これにはスンさんもこの笑顔。             負けてふてくされている1号。


大会は絶対王者のサムが帰国してから初参戦ということもありいつもに増して熱い大会に。

やはりそのサム、しーなを軸に優勝争いが進みます。


MFC   MFC
亀の人も優勝争いに殴りこみ。             しゅうちゃんは完全にDSモード。


しかし終わってみれば、サムがチャラ内・サトウ戦の2試合で勝ち点3を取りこぼしたのに対し

こちらも恒例になりつつある最終戦のスンツ戦を何とかPKによる1点で逃げ切ったしーなが連覇達成。

これにはまた例の如く参加者達から「卑怯」「やり方がずるい」といったブーイングがあがっていました。


MFC


ちなみにこちらはしゅうちゃんが頑張って作成した表ですが、まぁ見にくいので当記事の頭の表をご覧下さい。


こうして名古屋が黄金期を確立しつつあるスンツカップ。

8月にも2回大会が行われましたので、結果のアップを楽しみにお待ち下さい。

高木監督に物申す

こうやって戦えばいいんだよ。


--平本--大黒--飯尾--

----河野------殿----

--------晃誠--------

服部-富澤--土屋-藤田

--------土肥--------


足の速い飯尾に右サイド突破させて、

んで切り返して中にグラウンダーのクロス入れて大黒が決めればおk。


せこいサッカーやれ。

そうすれば勝てる。皆に叩かれるけど。