2009年第34節鳥栖戦フォトレポート後編
[2009年第34節鳥栖戦フォトレポート中編 ]より続く。
さて、車を走らせて無事にスタジアムまで到着。
開門まで時間が少し余っていたこともあり、しゅうちゃんが持参していたビーチボールで遊ぶことにします。
躍動感あふれる選手たちの活躍ぶりをご覧ください。
一通り遊び終えたところで、ちょうど開門の時間に。
2007年以来の鳥栖スタジアムへと、全員で入場します。
入場後は即座に幕張り。幕を張り終えた後は、しばしの休憩です。
名物かしわうどんを食すチャラ男。 チャラ内先生のお話を拝聴中。
各自が休憩を取り終えたところで、いよいよ選手入場。
5試合で4敗、さらには2連敗中のチームにカツを入れるべくサポーターもがんばります。
ウイントス君もサポーターを歓迎。 トットちゃんは華麗にヌルー。
しかし試合は廣井の出番もないままに0-0と盛り上がりに欠ける内容で終了。
スンさんと愛弟子は応援も放棄してしまう結果に終わってしまいました。
ナイトゲームとはいえ、8月半ばの九州。
暑い中応援して流した汗を流すべく、帰りは温泉で休みをとります。
あーちゃんからも一枚いただきましたw ホリウチさんは華麗にヌルー。
みんなが試合の疲れを癒した所で、温泉を出発。
後は運転を頑張って帰るだけです。
髪をかき上げるセクシーなスンツさん。 帰りの車内も盛り上がりました。
帰りの車内では、途中でホリウチさんが後に若干のトラウマとなる手を滑らせるハプニングもありましたが
保護者の方を含め、皆安全運転で快適なドライビング。
深夜には少しだけウスイナイトも開催され、順調に高速を進みます。
そして夜が明けたころには皆爆睡。
さすがに帰りはお盆のUターンラッシュと重なり、関東に近づくにつれ渋滞も多発。
休憩をこまめに取りながら一路東京を目指します。
多賀では当然みんなでアジフライ&ライス。 牧の原で休んでいるUSメンバー。
牧の原を出た後は、いよいよスンさんがハンドルを握り崩落現場へ。
翌日から仕事のスンさんは「ここで崩落して死にたい」とかなり病んでいましたが道路は崩落することなく通過。
スンさんの願いは叶いませんでした。
崩落現場を過ぎたあたりからは渋滞が酷くなりなかなか先へと進みません。
DSのマリオパーティで時間を潰します。 何とか海老名までたどり着き皆歓喜。
この後、結局新宿到着は夜遅くとなりました。
終盤は「人生が詰んだ」と激しく鬱になっていたスンさんも何とかそのまま帰路へ。
参加した皆様お疲れ様でした。
そして読んで下さった皆様ありがとうございました。
ファーモ素が殿様愛を披露
25日に行われた福岡戦にて、未定FCのファーモ素が殿様への愛を披露した。
常日頃から何故だか殿は俺のものと語ってやまないファーモ素は
水戸戦を終えた後に殿ゲーフラの作成を宣言。
一時間足らずで作ったというその作品を福岡戦に持参してきた。
肝心のゲーフラは、若干の二番煎じ感は否めないもののまずまずの出来。
褒めるにもけなすにも至らず笑い的には一番駄目な中途半端な結果に終わったが
本人は大変満足そうな表情を浮かべていた。
ちなみにゲーフラの文字が全て日本語で書かれている点については『バウルが訳してくれるから大丈夫』との事だったが
入場してきた殿様はそのゲーフラに目もくれることもなく
近くの子供にボールを投げ入れるとあっさり帰っていってしまい
さらに、試合では途中交代に激怒して最後の挨拶には姿も見せずと
ゲーフラを本人に見せる機会は一度もなしという散々な結果に終わった。
未定FCの選手がインフルエンザを発症
この秋大流行しているインフルエンザ。
小中学生だけではなく、ヤクルトスワローズや名古屋グランパスの選手までもが倒れる事態になるなど
その猛威はスポーツ界にも大きく広がっている。
そんな中、東京都52部の未定FCでも先日インフルエンザを発症している選手がいたことが分かった。
調べによるとその選手は、先週の半ば頃にインフルエンザを発症。
体調が不安視されたが、週末には回復し日曜のゲームには無事に復帰したという。
日曜には各選手が一様に『気をつけたい』と体調管理に気を配っていたが
スンツ選手だけは『むしろインフルエンザに掛かりたい』と自虐的な発言を披露。
しかし、そんな願いとは裏腹にスンツ選手は大変元気な様子でスタジアムを後にしたという(写真)
インフルエンザかな?という兆候を感じた人は是非ともスンツさんの元へ!



























