MFC -124ページ目

スンツ選手処分決定のお知らせ

21日のんだスタに於けるスンツいも煮事件に対する処分を発表します。


処分内容:1日のニコニコ動画禁止

処分理由:いも煮にとろろをかけ、周囲へ恥をかかせた。

施行日:10月28日(日)


スンツコメント

「やってしまったとは思っている。反省はしていない。28日になったらもうニコニコ動画は開かない。」

ちょっと見てもいいよとの問いに対し

「いや、24時間絶対に開かない。」


スンツのバス内でのチャットは若干許可します。

未定FC的山形遠征レポート


    


行きからマリオカートで盛り上がる。         調子に乗るし~な氏にはウスイさんが一発やってくれます。


   

矢板北SAにて。健太                  ハイウェイウォーカー部も懲りなく活動中。

   


金無し若手は試食も大事。(モデルは携帯のパケット11万を使った奴ですw)


  


スタジアム着いたら即サッカー。          トモ選手は女の子だろうが容赦なく行きます。

   


寒いのに半袖短パンのとろろの犯人。       辛口食べない奴は漢じゃない。


   

のぞみで一枚                      未定グルメコーヒー牛乳110円。スンツには飲ませません。


しゅうと選手のパケット11万問題についての処分議論中。



いも煮にとろろをかけるという邪道な食い方をしたスンツ選手に対する処分の要望書が東日本とろろ協会から届きました。

同協会からの要望書によるとスンツ選手への1日のニコニコ動画ライセンス停止要求と恥をかいた人々への謝罪を求めるとのこと。

未定FCでは特別対策本部を設置しないでスンツ選手の処分をあとで適当に決めます。

スンツ選手、芋煮の食べ方を間違える




21日、山形のエヌデースタジアムで行われた

揉んでいいよ山形vs東京ヴェルディ1969の一戦において

未定FC所属のスンツ選手が、会場で芋煮の食べ方を間違えるという

痛恨のハプニングを冒した事が発覚した。(写真=芋煮)


調べによるとスンツ選手は試合前、チームメイトが食べている

芋煮を見つけてヒートアップ。

急いでスタジアム外の売店に駆け込み、芋煮を購入したのだが

その際、本来は芋煮と共に発売されている「肉そば」の為に

サービスで置かれていた「とろろ」を

誤って芋煮に乗せて食し、スンツ選手の後ろに並んでいたサポーターが

それに習って同様に芋煮にとろろを乗せて食べる、

という間違いを犯してしまった、との事。


芋煮にとろろは意外とマッチしたのか、途中まで間違いに気付かずに

「美味しい」と食べていたのだが、見るに見かねた売店の店員が


「とろろは芋煮にはかけないンダ。そんな食べ方許さないディオ」


と指摘したため、間違いが発覚した。

全員はその場で恥をかかされたが、当のスンツ選手は1人で

その場を立ち去っていたために、怒りを買う形となってしまった。


この話を聞いたスンツ選手は落胆の色を隠せない様子だったが

この失態に処分や切腹を求める声も上がっており

これからスンツ選手周辺が何やら騒がしいことになりそうだ。



ちなみに、先日の西が丘での湘南戦における

「西が丘に恩返しを」

の名言で気を良くしたスンツ選手、この日も名言を求められたが


「“全緑失笑”に敵う言葉が見つからないから辞退させてもらう」


と、この日ばかりは丁重に拒否。

山形での新たなる名言の誕生とはならなかった。

トライアスロン



天皇杯@立川泉体育館。


未定FCは東京ヴェルディバレーボールチームも応援しています。


今日はお台場でトライアスロンチームが全日本選手権大会。

未定の選手がコールリーダーとして出場します。

未定FCは東京ヴェルディトライアスロンチームも応援しています。


適当にコールを出してたり、KYなソングを歌ってたりしたら

後ろから蹴りでも入れてあげるか、

「スシローなんて潰れちまえ!」と野次を飛ばしてあげてください。

(ソングはココ 参照)



彼です。

彼の名誉のために言えば、電車オタクという訳ではありません。


やれば出来る子だと思います。

早く就活の方もやってください。


でわ、皆さん応援ヨロシクお願いします!

スンちゃん 赤羽へ



2006年に入団し、その個性的なキャラクターで

サポーターの皆様に愛されている「スンちゃん」ことスンツ選手が

13日、未定FC関係者御用達の

「赤羽の、TSUTAYAの、そばの、飲み屋!!」を訪れてくれました。


実は西が丘で行われた湘南ベルマーレとの試合も観戦に来てくれたスンツさん。

しかし試合当日は「西澤モード」でオーラを殺していたこともあり

誰にも気付かれなかったという事で、時間を改めて訪れてくれたのです。


関係者達と次々と挨拶を交わし、短い時間ではありましたが

楽しいひと時を過ごしたようです。

途中では、写真のように台所に立って料理を奮ってくれる一幕も。


最後に、スンツ選手からのメッセージを紹介します。


「赤羽を訪れることが出来たのは、私にとって非常に大きな喜びです。

これからは“先生”ではなく“板長”として、チームに貢献したいと思います。

どこかの赤いチームに、“シェフ”と呼ばれる選手がいるようですが

彼に負けないように、これからも美味しんぼ読んで板長としての腕を高めて見せます。」


1人のスンツに支えられながら、未定FCはこれからも活動を続けていきます。