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Snts会長からの呼びかけ

国籍法改正案が衆議院で可決されてしまいました。

この事に関してSnts会長がお怒りの様子なので、この問題について

より多くの方に知って頂こうと、未定FCでも紹介しておきたいと思います。


以下、スンツ会長の説明の引用です。



簡単に説明すると
日本人男性に認知してもらうだけで、婚姻関係の無い外国人女性との間にできた子供に対しても、

本人たちがそうだと名乗れば誰にでも ・・・日本国籍を与えることができる。

例を挙げると不法滞在の母と子がいるとする
日本国籍が欲しい→ホームレスとかに金を与えて自分の子だと言ってもらう→日本国籍取得という流れ

だそうです。

金が欲しい大学生とか高校生が平気で国を売る可能性があるようです。



詳しくはこちら、PCの人は目を通しておきましょう。
http://www19.atwiki.jp/kokuseki/

見れない人はコミュニティを見てください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3816028



だそうです。


国籍を取得した人間には参政権なども与えられるので、春に阻止に成功した

人権擁護法案などが再び通されてしまう可能性もあるとの事です。

日本破滅への第一歩と、スンツ会長は大変危惧されております。

マスコミは一切この問題について取り上げていないので、まずは多くの国民が関心を持ちましょう。



修正案を出すなど、廃案に持ち込むのはまだ不可能ではありません。

まだ出来ることはあります。

諦めたらそこで終了です。ヴェルディの残留も、諦めたらそこで終了です。

スンツ会長が仰天プランを披露

未定FCの終身名誉会長でお馴染みのスンツ氏が先日、

これからの数学の授業はU-45分にするべきとの仰天プランを報道陣の前で披露した。


話によるとスンツ会長は数学の授業の長さを不必要と感じているようで

この前に行われた数学の試験で感想の欄に

写真のように「数学の授業早く終わらせてほしい」と書き込んだとの事。



この非常に斬新且つクリエイティブな意見に先生も感動したようで

スンツ会長はこの試験で10点を加点されたという。



次々に大胆な意見を繰り出してくるスンツ会長からこれからも目が離せそうにない。

名波、引退へ。「充実した14年間だった」

サッカー元日本代表、J1ジュビロ磐田所属MFの名波浩選手(35)が13日に引退を発表した。


名波は清水商、順大を経て95年に磐田に入団。

入団後からすぐに精度の高い左足のパスを生かして主力として活躍。

瞬く間に日本代表にも選ばれ、フランスW杯には背番号10を背負って出場した。


99年には海を渡り、セリエAのベネチアで1年間プレー。

帰国後も磐田の黄金期を支え続け、J1では通算313試合に出場。

代表でも2000年のアジアカップでは大会MVPを獲得するなど

長きに渡って磐田、そして日本代表に欠かせない司令塔としてピッチに君臨した。


近年は右ひざの怪我に苦しみ、出場機会も激減。

2006年には慣れ親しんだ磐田からレンタルでC大阪に移籍すると

翌年にはJ2の東京ヴェルディ1969に移籍。

J2の場でも出場機会は決して多いものとは言えなかったが、

ピッチ内外で大きな影響力を発揮し、東京Vの2年ぶりのJ1昇格に

そしてSnts先生の新曲発表会の場のシンボルとして未定FCの盛り上げに大きく貢献した。


近頃では朝起きると膝を動かすことすら出来ないという程までに膝の状態が悪化し

14日に行われた引退会見では

「自分のイメージするパスがボール1個分、2個分ずれているなと感じた」と

最後まで名波らしい細かなこだわりを引退の理由に挙げて、笑顔で会見を締めくくった。

今後は指揮官として磐田に戻ってくることを目指すという。



【写真で振り返る名波浩ヒストリー】

















名波選手お疲れ様でした。

ゴール裏総修造化宣言

未定FCでは、残りの4試合ゴール裏全員が修造になれば

勝ち点40が取れるとして、ゴール裏総修造化を目指すことを発表した。


これは、昨日盛大に行われた松岡修造生誕祭に感銘を受け

一部のメンバーが熱くなってしまったことが原因との事。


-10℃の水という寒さも自身の熱さで乗り切ってしまう男、松岡修造。

彼の持つ「諦めない」「絶対に出来る」という精神は

厳しい状況下を戦うサポーターにも求められるもので

残りの4試合、修造のような熱さを持って戦って行きたいと某選手は語っている。





熱くなれよ!!!



お米食べろ!!



エルビッシュ!!!

未定FC的清水戦フォトレポート

遅ればせながら9月23日、アウェー日本平で行われた清水戦の模様を

スンツカー目線で振り返って行きたいと思います。



  

 寝坊者が出た為、一人欠けながらも出発。     いきなり縁起の悪いものを目撃・・・


  
 もう合流も手馴れたものです。            王将の下見の為、手前の富士で降りる。


  

 「王将どこにあるのかなー?」             デリケートなスンツさん、今日は険しくない。


  

 エビちゃん苦しいよエビちゃん。            間近の海に一同ヒートアップ。


  
 余裕の到着。試合後はバス囲みを予定。      いいスタジアムです。


  

 警備のお兄さんと主審の家本さん。         この日は「家本さーん」効果は実らず。


  
 試合前は笑顔を見せるスンツさんも・・・       試合が近づくにつれ、この険しい表情に。


  
 痛恨の敗戦。カキ氷で頭を冷やす。         シロップかけ放題過ぎですwww


  
 そしてこのカレーはこの量で奇跡の100円w    本日のメインイベントその1、海へ向かう。


  

 スンツさんも大満足(試合はオプションです)    あ、ライトは直しましたよ。


  
 本日のメインイベントその2、王将へ向かう。    名古屋が千葉に負け、スンツさんも不満げ。



この後の帰り道ではスンツさんの貴重な恋愛話などが飛び出しましたが

その話は自重させていただきます。

尾田栄一郎先生の作品が読めるのはジャンプだけ、

スンツさんの恋愛話が聞けるのはスンツカーだけです。


そんな「早い安い危ない」でお馴染みのスンツカーに乗りたい方は

スタジアムでお気軽にスンツさんに声をかけてください。

テニミュの話など、スンツさんと話が合った方は乗車できる可能性があります。
ただ、今年度はスンツカーでの遠征はもう予定されていません。