こんにちは。

本日、ようやく年明けの勤務となりました。いまお昼休憩。

今日のお客さまへの対応を振り返って思いました。私は一度にいっぱい話したいことが溢れて、ごちゃごちゃになって、結局こんがらがったまま、あまり話せないということがたまに起きるなと思いました。
たまに。
子供のときはしょっちゅうありました。

焦ったり、追い詰められたり、畳みかけられると、なりやすそう。

皆さんもあるあるなのかもしれませんが、私はコンプレックス感じてます。
なぜなら、これが泣き虫に直結するから。言いたいことが言葉に変換できないけど思いはとめどなく溢れてくる、、、あー涙でる。言葉が出ない分、涙でる。って具合になります。

文書では気づきにくいかもしれませんね。文書では説明ができるようになりましたから。というのも中学二年から日記(不定期)を書いてます。これが言葉変換にはいい練習になるのよ。不定期だけど継続、不定期だから継続できる、私の努力と癒やしの習慣です。

話が説明っぽくなりましたが、もっと短文で言えるようになりたいな。それからその短文をいろいろ組み合わせて使いこなせるようになりたい。順序立てて、一文を過不足ない文書で。
それをもう一度見直したら、もっと話し言葉が洗練される気がします。基礎パート。

応用の感情を足し算したり、ユーモア加えたりというのは、追々でいきましょう。

よし、お昼過ぎもスキルアップ、パワーアップ、クオリティアップを目指しますよ!(目指すのは自由)