こんばんは。

まだ、横にゴロゴロしてる日が続きます。

復活はそれなりに時間がかかるようです。

明日の勤務にはギリギリ間に合うかな。仕事終わりの病気の交流会には行けないけど。行きたいな本当は。

切磋琢磨できる環境は大事だよねと、他の方のブログにコメントして改めて感じたので書いてみます。
以前、私は他のデイケアの通所だったり、作業所の見学だったり、就労移行支援の通所だったり、地活にも見学行ったな、生活支援センターも含めていろいろ見たり聞いたり利用したりしてきました。医療・福祉施設ですね。
その中で選ぶときに大事なのは、言葉で説明が難しいけど、雰囲気なのですよ。露骨に書くと、利用者が重たい空気だったり(諦めが漂ってる)、支援者が支配的だったり(病気の人をちょっと侮ってる感じ?)そういう所は私は苦手です。要するに、病気でも前向きな気持ちが持てるところが好きです。病状が重いから空気が重いと安直には言えなくて(病状が重いのは辛い要素ではありますが絶対にイコールではない)、そこは施設やスタッフの方針次第だよなって思うのです。
最終的に自分が切磋琢磨できるかどうかが重要だと思います。
いろいろな交流会にも参加してきましたが、切磋琢磨できるところはリピートしたくなりますね。

でも切磋琢磨って、環境も大事だけど、その中における自分の力量が分かってないと適切にはいかないかも。自分の力量を見定めるには、見たくない部分も見なきゃいけないこともあるよきっと。

そんなことを感じました。
病気の施設、交流会に限らず、切磋琢磨は誰にでも重要な人生のポイントではないかな?

もっと深められるとよいテーマなので、ご意見ご感想あればコメントください。当事者や家族からのリアルな声も聞いてみたいです。