前回のブログ記事で、学生時代の友達をご飯に誘った話を載せました。


さきほど、

その友達からメールが返ってきました!

「お誘いうれしいです」

ということで、やったーーー!!!

ドキドキしながら待っていたけど、嬉しい返事がきました。

今度、友達とご飯かお茶しに行きます。
当たって砕けろ精神で毎回挑むのも疲れてしまうかもしれませんが、やってみた結果、今回は上手くいきそうです。
さっそく日程と場所調整をしよう。

その友達はとても優しい人で、話を聴くのが上手く、ほんわかしていて、癒し系。
私が学校を休学して二年遅れで卒業したことも、いつの間にか知っていたのですが、それは学校から形式的に送られてくる便りを熟読して見つけてくれたそうです。このエピソードはこの間の同窓会で知ったのですが、聞いたときに泣きそうになりました。わざわざあの冊子を読みながら心配やら応援やらしてくれるとは。

ありがたいです。

とはいえ、これから問題になるのは、いつものアレ。
病気をどこまでカミングアウトするか?
優しい人だから、突っぱねることはしないと思うけど、だからこそ、じっくりと、上手くやっていきたい。細く長くがいい。
それは追々考えていこう。

まずは一安心。