一昨日くらいから久々にチャット部屋に入り浸って、本音を少しぶつけてみた。そしたら、あら、良い球返って来ましたよ。

話してみるものだわ。

なんていうかね、病気のことを理解しない人・できない人というのは、その人自身が何らかの形で理解されずに生き抜いてきたりしている。
また、自分のこと知って欲しいと思う以前に、果たして相手のことを何処まで知っているのかと。
自分の視点からしかモノが見えなくなってたかもしれない。
でも、相手のことを知るためには自分のことを話さないと、こっちが心を開かないと相手も心を開かないとも思う。

完璧を求めず、場合によって歩み寄る…
それが対人関係で私が見落としてた事かなと思った。

気付けて良かった。チャットしてくださったかたありがとう。