先日の日曜日にネズミーシーに行ってきました(私なりの卒業旅行)。
たくさんのお土産を持って大学へ。

その一つがマッキーマウス(油性ペン)です。お世話になった准教授に渡してきました。女性センターにはバナナクッキー、研究室にはチョコレートを持っていきました。
ここで研究室の留学生(中国人)と会話。(会話の部分を英語に置き換えて読んでください↓)
私「私は先日の日曜日にネズミーシーに行ってきました」
留学生「わぁお」
私「どうぞ食べてください、チョコレートです」
留学生「ネズミーシーはどうだった?」
私「とってもグレイトでとってもハッピーだったよ」
留学生「それは良かったわ」

・・・

なんて中学レベルな英会話!

さて、今日は例の洗い物、ポリビン洗いを一時間半かけて22本やりました。でもまだ50本以上は残ってそうです。はぁ。

そしてお話しタイム、深刻な問題も含め話したり解決したりしました。
ほけかんでアドバイスをもらったり、本を借りたりした。

それから女性センターでロールケーキをいただきました。美味。

その後、ポリビンの蓋を洗い終え、帰ろうとした時に教授に捕まる。
最近の様子を報告、ネズミーのお土産をすすめたら、教授曰く「お茶にしましょう」という訳で直ぐに帰る事ができず、お茶の準備へ。鍋で湯を沸かす。
サンプリングから帰ってきた後輩達と留学生とともにネズミーについて会話する。
貧相な英語力でなんとか説明を試みる。見所は魔法を唱えるとネズミが瞬間移動するってことを英語で説明するのが難しかった。教授に助け船を出されながらなんとか説明した(?)

そして帰路につくと。