今日は教授と準教授と一緒にほけかんのカウンセラーと保健の先生と五者面談してきました。

私は何故か終始泣いてばかりいて、カウンセラーの先生が主に仕切っていた。

結局のところ出来ないとは言われなかった。明確に出来るとも言われなかったけど。材料はある、後は炒めるか蒸すかするだけの段階であるらしい。
「やっていきましょう」って展開だったから、やる価値はあるってことなんだよね。

やってみようかなー。あんまり根拠ないけど。

ゼロから1を作る作業じゃなくて、1を変化させる作業だから出来るものなのかな?

私自身の心のモヤモヤは一体なんなのだろう。