静岡で見つけた衝撃のお茶![]()

牧之原茶
びっくりするのは
その価格…
普通のお茶の6倍の価格
はい
買いました!
レジのお姉さんに
どれくらい売れているのか訪ねると
「今週は毎日補充してますよ」
早い方は
お盆休みに入っていた時期だが凄い…
仮にこのお茶の価格が
400円
だったとしたら私は購入しなかっただろう
864円
だったから魅力を感じた
飲食店でも
一人20,000円のお店が
予約とれなかったりするのは
その価格だからこそ期待し安心するからだ
もちろん、
その期待に応える努力は必要
味、演出、接客などがともなわなければ
お客さんは二度と来ない
言うなれば価格は、
店の覚悟を表すもの
高い価格は、
自分を追い込み成長をうながす
安い価格は、
妥協を許し成長を止める
この商品に限らず
大谷翔平の採用やアメリカ市場開拓など
伊藤園の挑戦には感服させられる



