私が子供の頃からある町中華ウインク

聞けば半世紀営業しているそうだ

運気うなぎ登り!




小学生の時の
通学路にある中華屋さん

かといって、
中に入ったのは数えるほどで
初めて入ったのは小学生の時ニコニコ







記憶は定かではないが
母親か叔父さんに連れられて
ラーメンを食べた記憶がある






一年ほど前に

懐かしいと思って入ったのがきっかけで

最近はちょくちょく利用する

お父さんが一人で調理をし
お母さんと娘さんが補助をしているのだが
長年培われた三人のやりとりと







リズミカルにフライパンを鳴らす
お父さんを見ていると
ますます食欲が沸いてくる酔っ払い







ほどよいニンニクの昔ながらの餃子は
ビールにピッタリデレデレ







鉄鍋の中で
いつまでも放置されているようで
心配だった唐揚げも
食べてみればジューシーで最高❗






どれも量が多いので
この時点でだいぶ腹がふくれていたが、








最後にボリュームたっぷりの天津飯ニヤニヤ







なんのなんの
ペロリと平らげてやりましたちゅー






やっぱりね、
料理の味は出来るまでの過程を
見ることも大切だねウインク






一生懸命動くお父さんを見ていると
食べる時には感謝の気持ちすら沸いてくる







でも、
一番感動したのは
このピカピカ輝いた換気扇フード
油をふんだんに使う中華屋で
これだけ綺麗なフードは見たことがないびっくり






キタナシュラン
なんて汚くて旨い店を
もてはやす番組もあったが、







昭和の中華屋のプロ意識とプライドは、
称賛に値いする❗