フォーにはパクチーを
山ほどのせて食べるウインク
運気うなぎ登り






パクチーを食べると
私は北京での生活を思い出す
北京の事務所の下が火鍋屋だったので
毎週足を運んだ






私のお気に入りは羊肉で
胡麻タレにパクチーを山ほど入れて
食べていたニヤリ







朝は屋台で
トウフナオにパクチーを入れ
ヨウテェアオと言う揚げパンを食べて
出勤していた
パクチーは中国語で
シャンツァイ(香菜)




だから
私にとってパクチーはシャンツァイで
懐かしい北京の味だ照れ
「うなすき」にも
パクチーをトッピングに使ってみようかなぁ…






さて、
新入社員の安田さんが
裂きの練習を始めたキョロキョロ
なかなかセンスがあるようで
飲み込みが早いウインク






皆さんは
鰻の包丁に沢山の種類があることを
ご存知だろうか
関東、名古屋、京都、大阪、紀州
四国、九州と
細かく言ったらキリがないほどだびっくり






それだけ長い歴史の中で
それぞれの地域の職人達が
工夫をこらしてきたことがわかる






ちなみに安田さんには
私から名古屋包丁(写真右から二番目)を
プレゼントしたが





職人の増田さんは関東包丁(一番右)に
こだわっているようだチュー






調理道具以外にも
大工道具や自動車工具など
いろんな道具があるが






これらは全て
問題に直面しそれを解決する為に
作り出されたものだ






そう考えると、
なんとも神々しいではないか!