運気うなぎのぼり
鰻問屋まるじん、うなぎ玄白、晩酌ちろり
株式会社 出夢
代表取締役 村井三雄 です!
お得な蒲焼き10本セット発売中
鰻屋で独立開業しませんか?
先日の日本経済新聞に
こんな記事があった
アメリカ宇宙軍❗
アメリカが、
陸、海、空
の軍に続いて
いまや
無くてはならないものになっている
人工衛星を敵国の攻撃から守る為
早急に整備が必要だとか…
現在宇宙空間にある人工衛星の数は
約4,500機
年間100機弱の衛星が打ち上げられている
ちなみに、
毎日飛んでいる航空会社の飛行機が
約25,000機
落下して大気圏で燃え尽きる衛星もあるが
民間の衛星打ち上げも活発になり
宇宙空間が混み合うのは目に見えている
人工衛星の恩恵は
私達一般人もたくさん受けている
特に、
測位衛星のGPS機能は
一番身近な存在だ
そしてもう一つ
各国が力を入れている重要な衛星が
主に、
画像偵察衛星
情報偵察衛星
早期警戒衛星
名称で
だいたいの役目は察しがつくが
私が気になるのは
よく映画でみる
偵察画像の制度は実際どうなのか?
お金を払えば私達も手に入れられるそうだ
裏を返せば、
お金を払っても渡せないが
それより小さい物も認識出来る
精度があるということ…
なんとも恐ろしい時代になったもんだ
そして、
新聞記事にもあるが
一番恐ろしいのが
現在は
イラストのような地上攻撃は
出来ないようたが
近い将来には、
宇宙から狙撃されるなんてことも
現実的になるのかも…

長野県岡谷市の鰻屋さん
観光荘
が気球を使って成層圏に鰻重を
運ぶことに成功!
正直なところ
鰻重を宇宙に運んでも
凍ってしまい
美味しくなるとは思えないが
発想が美味しい
次は、
生きた鰻を宇宙へ運んでみたい![]()
生命力の強い鰻は
きっと生きて帰ってくるに違いない
最近は、
宇宙が一気に身近になってきた
宇宙で鰻重を食べるのも
夢ではなくなってきた







