梅雨前線とうなぎ | 波乱万丈!借金2億円から這い上がり、鰻ビジネスで運気うなぎ上り!
運気うなぎのぼり
鰻問屋まるじん、
うなぎ玄白、晩酌ちろり
株式会社 出夢
代表取締役 村井三雄 です!
新商品うなぎスタミナ焼き
雨の日が続いて
さすがにウンザリ


自宅玄関先のプランターや
会社のプランターに
水をやらなくていいのだけはありがたい

しかし、
私の部屋の湿度は最悪…
なぜなら私の部屋は
映画でも話題になった
ガレージのすぐとなりで
もともとは防音のピアノ部屋
この時期に濡れた車を入れると
湿気が入ってくる
除湿器の水は
半日で1リットル以上は貯まるほどだ

この水を貯めて洗濯に使おうかなぁ…
と真剣に考えたくなるほど

せっかく始めた
自転車通勤もおあずけになり
自転車には、
この時期によく耳にする、

梅雨前線
前線て簡単に言うと
冷たい空気と暖かい空気のぶつかる場所
低気圧と高気圧の境い目
じつはこの気圧、
鰻の養殖でも大変重要な要素の一つ

鰻は、
気圧の変化があると
途端に餌を食べなくなったりする
餌を食べないと
鰻が大きくならないのは当然だが
食べ残った餌で池の水が汚れ
病気発生の原因にもなる
養殖業者の方々は
天候や気圧、水質にも気を遣い
大変な苦労をして育てているのだ
当然、
養殖業者の中でも
育てるのが上手い人がおり
玄白で使用する鰻は
そんな方々から頂いている
どこの誰が育てた鰻かがわかり
どんな餌を与えたかまで把握できるのは

問屋直営という
当店の強みなのだ!

