運気うなぎのぼり
鰻問屋まるじん、
うなぎ玄白、晩酌ちろり
株式会社 出夢
代表取締役 村井三雄 です!
決算大セール中


今日は久しぶりに
ジムでトレーニング
まだまだ人は少ないチュー



知り合いのトレーナーが
「足太くなりましたね…」

そんなヤツおらへんやろぉ~



って、
鏡で見てみると、
おったわ…




間違いなく自転車のせいだろうが
こんな短期間で
何故?滝汗




何故と言えば昨日のブログで、

「うなぎは何故うなぎ焼きと
言わず、蒲焼きと言うの?」

と言う質問があった。
(ちょっと強引なつなぎ方笑い泣き)



これも諸説あるが、
有力な説を一つ紹介しようニヤリ




江戸時代の鰻は、
こんな形で売られていたびっくり



ぶつ切りの鰻に
串をぶっ刺した
食べ歩きに便利そうな形




江戸時代の人々は
現代の焼き鳥みたいに
食べていたのかも知れないキョロキョロ




よく見ると何かに似ているウインク
水辺に生えているガマの穂



子供の頃は、
アメリカンホットドッグ
だと言って家に持ち込み




大変なことになり
親に怒られたことがある爆笑




もうお分かりだと思うが
蒲焼きの「蒲」は

ガマの穂→蒲の穂




見た目から
江戸時代には鰻を焼いたものを
ガマ焼き→蒲焼き→カバヤキ



そして、
醤油を付けて焼くようになり
醤油が絡むように
開いた形になった照れ



だから、
正確に言えば、
白焼きも蒲焼きと言う
ややこしい話になるのだチュー