10041の公開からわずか1週間で10049に上がりました。
で10049で何が変わったか・・・・・少数のFixと・・・・・ついにSpartanが搭載されました。

スタートメニューにありますね。「Project Spartan」。
起動してみました。
見た目としてはフレームが全体的に違いますね。
で・・・・
アノテーション機能で落書きしてみました。
Surface Pro 3で試しました。
スタイラスペンを使って簡単に落書きが可能です。
で・・・・・Trident(IE)はどうかっていうと・・・・
あれ?「Edge」エンジンがそのままですね。
ちなみに、今まで通りMSエンジンにも変更可能です。
製品版までには、IEからEdgeエンジンはなくなるんですかね。そういわれてましたけど・・・・
Spartanはメニューもちょっと違います。
こんな感じですね。慣れるまでは戸惑うかもしれません。
ちなみに、ニコちゃんマークの隣にあるアイコンがアノテーション機能のアイコンです。
ニコちゃんマークはFeedbackのアイコンですね。
Hyper-Vマネージャのフォントはまだ・・・変ですね^^;
試用期限はそのまま10月2日のままです。
アップデートを仮想・物理双方で試しまたが、仮想は全滅でアップデートできませんでした。
1回目の再起動で異常となりリカバリーが走って元に戻ってしまいます。
9926 → 10041 : 失敗
10041 → 10049 : 失敗
物理(Surface Pro3)は問題なくアップデートできました。
AMDのCPUがダメなのか・・・どうなのかは不明ですが8.1 Hyper-V上の仮想マシンはダメでした。
アップデートできるパターンを模索してみようと思います。