隣国の企業がアメリカで特許訴訟で敗訴したらしい。
まぁ両社は材料などの調達で関係があるのでなんらかの折り合いをつけると思うが・・・・
親書が大統領に渡ることなく日本国内の大使館で開封確認されて返送されるという
態度に出た。
でもこれをまぁ門前払いしちゃ~いかんね。
受け取ってあの国を笑いものにしてやればよかったのにねぇ。
それより10月には日本との通貨スワップの増額延長が終わる。
これで隣国はさてどうなる?
外貨に頼ってるのに最近はヨーロッパの外貨がユーロ危機で引き揚げているって
いうから日本との通貨スワップに頼っているはずなんだが・・・・・
ちょっと強く言ったら弱腰になると踏んでいたが意外な噛みつきに驚いているのだろう。
出した拳を引っ込めることもできずアホな持論を展開させこのままやり過ごそうと
していたのだが・・・・・思わぬところに落とし穴があった。
見ものだな。
あと一か月でどういう態度に変わるのか?
楽しみだ。
まぁ・・・このまま隣国が突っ走って、両国間の関係が不正常になり、渡航制限や
経済活動が停止しても俺はこまらんけどね。
やってくれてモメてくれた方が面白いけどね~