ついにスマートフォンをばらまきが限界に達したね。


フューチャーフォンが売れなくなり、スマートフォンに乗っかりiPhoneを売ることが

できなかった2社はAndroidを担ぎ大量に市場に投入した・・・・・・・・

そのツケは・・・・・・・・

予想を超えた通信によるキャパシティオーバーによる通信障害。

これを「想定外の通信によるもの」で片づけた。

おいおい^^;


便利だ、高機能だ、定額だから通信し放題と触れ回りフューチャーフォンでも

構わない人をスマートフォンに変えさせた・・・・・・・・・

そしてどうなったか。


許容されている量を超える通信の発生だ。


これは想定できなかったものか??


売る以上これは想定できるのはないか?

どういうプランニングの元にネットワーク増強を計画し、端末の販売を計画したのか?

キャパティシープランニングを行わないで、売れるからスマホ売っちまえって戦略だった

ってことがバレバレだな。


そしてその対策は・・・・・・・・通信制限。

そして定額制の廃止。


売るだけ売ってツケはユーザにかぶせる。


これが携帯ビジネスのトレンド。


これからどうなっていくのか見ものだな。