今テレビを見て思った・・・・・・・・


こんな住職が管理する墓地にお墓を立てるのは御免だ。

永代使用契約を行って区画を購入した人が基礎工事をしてお墓を立てたのだが・・・・・

突然その基礎の上に別のお墓が立ったというもの。

住職の言い分は「お墓を区画の端に立てたのだからそれ以外は放棄したものとみなす」

らしい。


契約にもそんなこと書いてないし、常識だとのたまう。

常識なのか??


顔を出してこの問題になっている区画を購入した方に檀家を出ていってもらいたいとの発言。

こんな住職に宗教法人を認めてる都道府県・文科省に監督責任もあるはずだと思うなぁ。

おまけに今お墓の管理をお願いしてる檀家の人はどう思うのだろうか・・・・・・・


好き勝手できるもんなんだろうかねぇ・・・・・


これから・・・・あのお寺に墓守をお願いする人が現れるのだろうか?

俺なら・・・・檀家を出て行く。

同じことやトラブルを自分にされる前に・・・・・離れたほうが常識的に正解だと思う。