今年のテーマは【健康】

 

 

昨年、初めて100いいね!をやってみました。

振り返ってみると51個の『いいね!』を達成できて、満足な結果となりました。

希望・願望・夢・自分が叶えたい、何でも自由に、それ『いいね!』と思わず言ってしまう100個のリスト。

 

書いて、記録していなければ、達成感を味わえなかったかもしれない小さな事。

今年も継続の壮大な夢。

 

自分は何を望み、どんな人生を歩んでいきたいか。

毎日のほんの些細な理想の日々。

思いつく限りを手帳に書き出しました。

 

自分の気持ちを抑えがちな私は、前回、とっても苦労して100個を書き上げました。

 

今年は順調!

ブログに掲載するのはまだ勇気がいるので、チャレンジの報告だけです。これだけでも成長したと自分を褒めたい☆彡
 

今年のテーマは【健康】書き出してみると一番多くなりました。

遊び・旅行も結構ある💕

 

■健康(25)

■遊び・旅行(18)

■家のこと(13)

■お金(11)

■プライベート(11)

■勉強・学び(9)

■ブログ(5)

■仕事(5)

■こころ(3)

自分なりの分類なので、そこは自由にさせてください、、、。

 

今年も1年頑張ります!

 

藤沢あゆみさん、戸田美紀さん

100いいね!

生み出してくれて、紹介してくださり、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

小さい頃から占いが好きでした。

お小遣いを貯めて占い雑誌を買ってはコソコソと秘かに楽しんでいました。今は占い好きを公言できますが、昔は周りの人達には占いが好きと大きな声では言えませんでした。

 

そして、今でもTVの星占いを見ては、おぉ今日は1位!やった~。あぁ12位かぁ、、、開運アクションやって、ラッキーグッズも探さなくては、とまぁまぁ振り回される日を過ごしています。爆  笑

占いを信じない人から見ると何をやっているんだ。と思う事でしょう。

そうは言っても一般的に良く見る占いの12星座占いでは大抵の人は自分の星座を知っていると思います。

生活の中に普通に傍にあるものですよね。

 

そしてある時、占いは統計学だと知りました。

長い年月の出来事の積み重ねで成り立っている。

そう聞くと怪しいものでは無かったんだと確信し、さらにハマっていきました。

学問として勉強するところまでにはなっていませんが興味はつきません。
 

今回一冊の本を手に入れました。占い師の先生・かげした真由子さんが書かれた【魂占い】です。

 

 

まだ手に入れたばかりでこれから読み始めますが今までの12星座占いとは違い、11タイプの魂の使命にわかれています。

 

私のタイプは「光と闇を結ぶリボン」

どんな使命を持って生まれてきたのか答え合わせとして読み進めるのかもしれません。

どんなことを繋げて、結んできたかな~と振り返ったり、この先の自分が進む道しるべの一つとして占いを活用して、悩んだり、迷ったときにヒントにしていきたいと思います。

 

ワインを通じて世界とつながり、豊かなで平和な暮らしを望む私の人生がよりクリアに、そして間違いのない明確なものになるのかもと想像してワクワクしています。

 

今、ブログを書きながら早く読みたい~と思っています。

追加の感想はまた後ほど書きたいと思います。

楽しみです♪
 

ヴィンテージと聞いてどんなことを思い浮かべますか?

 

ファッションが好きな方はヴィンテージ・ジーンズだったり、ヴィンテージ・ジュエリー。車でもヴィンテージ・カーと言われたり、古くて、しかも価値のあるものを指す言葉ですね。その価値を感じるのは人それぞれですが、、、。

 

ワイン用語での”ヴィンテージ・ワイン”は、ある程度古く年代物のワインを言います。ファッション、車、同様に価値基準も大事です。

ただ無造作に家の押し入れに入っていて古くなってしまっただけのワインをヴィンテージ・ワインとは言い難いのです。

 

ヴィンテージは収獲年の事でもあります。例えば、2000年ヴィンテージのワイン、今年のヴィンテージは良い出来だね。と言うときはブドウを収穫したタイミングの事です。

 

収穫年の意味とは別で使われるヴィンテージの価値基準の一つとして、収穫年の出来、不出来が関係してきますが、素晴らしい年はグレート・ヴィンテージと呼ばれます。

 

気温が高い日が続くだけではワイン用ブドウに必ずしも良い影響になるとは限らないのが、ブドウ栽培家さんを悩ませるところです。ワインメーカーさんも収穫のタイミングの指示の為、天気予報を毎日チェックするそうです。

 

グレート・ヴィンテージと言われるのは、俗にいう当たり年ですが急激に気温が上がり続けて暑くなったりせず、昼夜の寒暖差があり、ブドウがゆっくり生長し、収穫前に雨が降らない事は最低条件です。単純に豊作で収穫量が多いだけではグレート・ヴィンテージとならないこともありますよ。

 

作り手さんが毎年グレート・ヴィンテージだよと言っても何も問題はありません。厳格な決まりはないのですから自由です。

グレート・ヴィンテージと言われない年のワインは美味しくないのかというとそんなことは全然ありません。楽しみ方は色々で毎年、毎年、丹精込めてブドウを栽培し、天然、自然の中でワインは作られていますので、どんな年のワインも感謝して大切に飲みたいと思っています。

 

大事な記念の年や、子供が生まれた記念にその年のワインを買って20歳の誕生日に楽しみたいと長い年月ワインを取っておく事もあると思いますが、家での保管・熟成は注意が必要ですので気を付けてください。

ヴィンテージ・ワインで間違っているわけではないのですがただ古いだけのワインになりませんように。。。