大好きな人に会えるとしたら、誰に会いたいですか?

 

この質問に私は、、、、

 

会いたいと思ったら会いに行ってるでしょう。

本気で会いたいと思っていないんじゃないの?

すぐ、行動しなきゃだめだよーーー。

 

なんて自分本位、自己中心的な考えだったと

恥ずかしくなりました。

 

会いたくても会えない人がいる。

 

また会えるんだったら、ばあちゃんに会いたいです。

 

私は40歳で結婚しました。もっと早く結婚していたら花嫁姿を見せることが出来たかもしれないけれど、後悔はしていないよ。

私は幸せに暮らしています。

 

それにいつも、きっとそばで見守ってくれている気がしているんです。

 

実家の父の両親は私が小さい頃に亡くなりました。ほんの少しの想い出と記憶しかないのですが、とっても可愛がってもらいました。

 

母方の両親、ばあちゃんはずーっと一緒にいてくれました。うちは両親が共働きで、朝早くから、夜遅くまで家にいませんでした。

ばあちゃんは優しくて、穏やかで、我慢づよく、本当に大好きでした。

 

もっとたくさん色々話をして見たかったです。

じっちゃんの事も大好きだった。いつもお土産いっぱい買ってきてくれるから♡

 

初孫で女の子。最強です!笑

愛情いっぱいに育ててもらいました。感謝の気持ちでいっぱいです。

 

お墓参りは全然、行くことができていないけど、いつもありがとう。と心の中で感謝しています。

 

どんだけ、仲良しなんだと引くくらいですが、父方、母方のお墓は、隣同士並んでいます。同時にお参りできるからいいけど、どんな縁があるんだろうと、、、、。

 

それなのに主人の方のお墓参り行く事ができていない。

本当にごめんなさい。でも主人にめぐり逢わせてくれてありがとう。

 

いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

*母から聞いたのですが、たくさん量は飲まなかったが

ばあちゃんはお酒が強かったらしいです。

遺伝、家系のなせる業、飲みすぎは良くないですが

ほっこり幸せになるお酒が飲みたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワインの本場フランスやアメリカでロゼの人気が

爆発的に上がっています。

 

人気のひみつのひとつにはきれいな色が関係していると言われています。

そうです、お気づきのように、インスタ映え~✨

 

ローズカラー、サーモンピンク、サクラ色、

ロゼワインと一言でいっても

カラーバリエーションが豊富です。

 

原料ブドウの品種、製法によって

淡い色合いから濃い色合いまで

様々です。

 

ただ、日本国内では海外の様には流行っていません。 

それでも以前に比べると売場にはロゼの種類は増えています。

 

もう何年も前からワインを飲み続けている方はどうしてもロゼワインに良い印象を持ちにくい傾向がある方が多いです。

 

白、赤とハッキリしないで中間、どっちつかず。

中途半端なイメージになりがちです。

 

そして昔はロゼワインが女性向けの甘口ワインが主流だったこともあり、そのイメージが定着していたことが伸び悩みの原因でもあるようです。

 

最近はキリっとした辛口で高品質のロゼが増えてきました。

女性だから、甘口ばかり飲むとは限らない中で料理とも幅広く合わせられる丁度良いポジションのロゼの人気が急上昇中です。

 

さらにお酒を飲まない、飲めない人が増えてきていて、はじめて飲むワインがロゼという事もあるようです。

 

そこでワインの美味しさに目覚め、深くて、広いワインの世界へ入り込んでしまうこともあるでしょう。

 

ワインの楽しみ方は自由です。

狭くても、表面だけで浅くても、ワインがあれば気持ちが華やぐ不思議な飲み物。

 

ワインの世界で迷わないよう、

道案内ができるようにしたいと思っています。

一緒にワインの世界を楽しみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.大きなダッチオーブン(または同様の厚底鍋)で中火から強火にかけて油を加熱します。豚肉を片面約5分炒め、一度お皿に移します。同じ鍋を中火にし、にんにく、ローズマリー、セージを約1分間炒めます。鍋にワインを加え、木のスプーンを使って鍋の底をこすりながら、アルコール分を飛ばすように約1〜2分ワインを加熱します。

2.豚肉を鍋に戻し、塩・胡椒で味を調える。蓋をずらして、約1時間半火にかけます。代わりに豚ヒレ肉を使用している場合は加熱時間が短くなります。温度計を使って出来具合をチェックし、豚肉をひっくり返し、20分ごとに鍋の底をこすります。鍋に水分が残っていることを確認しながら、目を離さないでください。必要に応じて1/4カップの水を追加します。

3.調理のできあがりは、理想的には温度計で確認。内部温度は約140°F(60℃)であればOKです。豚肉をまな板に移して、アルミホイルでゆるく覆い、保温し休ませます。

4.その間にソースをつくります。鍋の中の残った水分がほとんどない場合は、白ワインを少し追加して、鍋の底にある焦げの部分をのばしてゆるめます。アルコール分が飛ぶように約1〜2分加熱したあと、チキンストックを加えます。中火で数分間加熱したら弱火にしてクリームを加えます。ソースが少し濃くなり、温まるまで、絶えずかき混ぜながら丁度よい濃度になるまでゆっくりと弱火で煮詰めます。ソースが濃くならない場合は、大さじ2のコーンスターチを溶いた水を少しずつ加えて、好みに合うまで火にかけます。そして塩と挽きたての胡椒を加えて味をととのえます。 

5.ソースの準備ができたら、豚肉を薄くスライスし、お皿に並べて温かいソース注いで出来上がりです。

難しい工程は少なく簡単なレシピですが、分量も多く時間がかかるので、平日の夜の簡単なディナーではありませんが、友人との土曜日のディナーパーティーや、家族との居心地の良い日曜日のディナーには最適です。

【豚ロース肉、ワインとハーブのグレービーソース添え】ぜひメルロと一緒に楽しんでみてください。