こんばんは流れ星


パステルキッズ(発達障害グレーゾーンキッズ)を育てている三谷のぞみです。


2025年も後1時間ほどとなりました。


今年は私の息子が不登校になり、それがきっかけで、息子には発達の特性があることに気づきました。


パステルキッズという言葉も知らなかった私。


不登校も発達障害も受け入れられず、真っ暗闇に突き落とされたような中で出会った「発達科学コミュニケーション」。


この出会いで、私は救われました。


クローバー子どもの心を壊してまでやらなくちゃいけないことなんてない


クローバー専門家の手を借りなくても、母である私が子どもの発達支援ができる


このメソッドを学びたい!と思いました。


勇気を出して踏み出したこの世界は優しかった。


パステルキッズにもそのママたちにも優しい場所でした。


どんな時も、大丈夫だよ、わかるよ、と言ってくれる師匠や仲間がいる。


悩みを共有するだけでなく、こうしたら良くなったよ、こんな風に成長したよ、と共に学びを深める時間は、私にとってなくてはならないものになりました。


子どもがパステルキッズだからこそ、出会えた世界。


私は来年もパステルキッズの学びを深め、息子の1番の支援者になれるよう頑張ります虹


パステルキッズの2026年は明るい虹