4月の入社シーズンも一段落して、各社の新入社員さん達も、そろそろいろいろな評価を、受け始めてる時期と思います。


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そして、よく耳に入りだすのは、
「プロ意識が薄い」とか
「プロのしての、自覚が足りない」とか
しかし、よく「プロ」という言葉使われますが
はたして、プロってなんですのん??
まず、言葉の意味として
プロフェッショナルの略語
対義語としては、アマチュア
類義語としては、エキスパート
まー言葉の意味はなるほどって納得
個人的な見解となりますが、
サラリー(給料)が一円でも発生したら
もう、プロフェッショナルですよね?
プロ野球界でも
一軍から三軍まで
料理業界でも
超一流シェフから居酒屋チェーン店の新人まで
プロフェッショナルの範囲は広いです
ならば、自分がどの位置の
プロフェッショナルを目指すか?
しかし目指すには目標となるものが必要です。
ならば
目指されるべきプロフェッショナル像
にこちらもならないと
中々成長をしてもらうのは難しいかもしれません
「憧れ」は成長する為の栄養剤と思います。
また、見方をかえてみると
社員さんと派遣社員さんパートアルバイトさん
責任も違えば
義務も違う
そして、待遇や権利も
ある人に教えてもらい凄く納得した言葉があります。
責任と義務と権利のバランスは
正三角形であるべきだ。
お勤めの方、義務を忘れがちな方多いです
「何月までに、〇〇を憶えてくださいね」
ここでいう、義務ですね
しかし、会社側は権利(給与等)は約束して守り続けてます。あなたは、義務を軽く見ていませんか??
プロフェッショナルという立場になった時点で、
この正三角形を意識しながら仕事をしていく必要が大いにあるんではないですかね
そうする事で、
真のプロフェッショナル
に成れる気がします。
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