「さあ、テンプル大学ジャパンに行こう!」

「さあ、テンプル大学ジャパンに行こう!」

マークシートに慣れた英語を、世界に通じる英語にシフトさせ、
生徒をグローバル社会に送り出すことを使命とする
「東京のお父さん」です。

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「テンプル大学ジャパンの夏学期に、もう1名合格しましたあ~!」

 

昨日、HIさんから5月入学合格のお知らせを頂きました。おめでとうございます!これで、春学期2名、夏学期3名の合格となりました。私の実績もうなぎ上りでございます。そして、これからは、YU君とSOさんと一緒に、HIさんが5月入学で実際に会うことになります。とても楽しみな出会いになると思います。

 

ここで、HIさんとお母様との出会いがほかの生徒さんのケースとは違うので、ちょっとご紹介します。時系列でお楽しみくださいませ。

 

①2月17日に、お問い合わせメールがお母様から届きました。内容は、こんな感じです。

 

「現在、岩手県盛岡市在住、3月からは東京に転居予定です。
高校を卒業予定の娘の進路について検討しております。
娘は評定平均4.9(5段階評価)を維持しており、カナダに5か月間の留学経験があります。IELTSは現在5.5で、今後さらなる向上を目指して継続的に学習しております。

ボランティア活動にも積極的に取り組み、国際的な環境で学びたいという強い意思を持っています。将来的には、国内外をつなぐ仕事、特に英語を活用できる分野でのキャリアを希望しています。

Temple University Japan Campusに興味があり、進路について、客観的なご意見を伺えれば、、相談させて頂けたらと考えております。」

 

②そして、ちょっと私も考えてみました。

「評定平均4.9で、IELTS5.5なら、あとはエッセイだけですね。十分ブリッジプログラムに合格できる可能性はあります。」だから、5月入学の出願締め切りを調べてみました。

 

夏学期出願締めり 3月1日

 

ええっ、何をもたもたしてるんねん!

まだまだ時間があるじゃん!

 

そう思って、お二人にすぐに連絡を入れました。お二人とも、とてもびっくりしていらっしゃいました。なぜなら、これからIELTS6.0を目指して頑張って、それから出願しようと思っていた矢先だったからです。そこで、私はお二人のお尻を叩いて、成績証明書を急いで取り寄せるようにお伝えしました。そこからは、時間との戦いでした。そして、同時にエッセイの作成に取り掛かりました。そこで分かったことがあります。

 

「HIさんて、盛岡では有名人なんです。」

 

HIさんの関わっているボランティア活動のホームページを見て、どれだけ大きい活動をしているのかを感じました。こんなにリーダーシップのある高校生を見たことがないです。ちょっと、そのホームページをご覧ください。詳しくは、こちらです。

 

③HIさんとお母様にとっては、東京にあるテンプル大学ジャパンの情報の入手は限られています。私も新潟生まれですが、帰省すると、「英語なんて勉強して、どうなるんだ?」と言う疑問が出てくるくらい、英語を使う場所がないんです。だから、HIさんもお母様も、海外の大学への進学に関心があっても、誰に相談していいかさえ分からずに、途方に暮れることになるのです。

 

「私もお二人に出会えて、本当によかったです。」

 

そして、成績証明書、IELTSのスコア証明書、エッセイを準備して出願したのが、2月26日でした。それも、たった10日間の戦いでした。

 

ちゃんと間に合う!

やれば出来る!

 

④そうして、待つこと3週間。昨日の合格通知となりました。おめでとうございます!それをSOさんに伝えると、SOさんから素的なお返事が届きました。ちょっと、ご覧下さいませ。

 

☺☺☺

HIさんの合格、お会いしてもない身ですが、自分のことのように嬉しいです!!

昨日のt-timeにYU君も参加していたのですが、(また28日に詳細をお話しするのが待ちきれないです!)三人でキャンパスライフを送ることをとても楽しみにしています✨

☺☺☺

 

SOさん、ありがとうございます。いい仲間になりそうですね。ランチ会をやったことで、生徒さん同士の交流が出来上がって来て、私もうれしいです。そして、これからも、グローバルテンの生徒さんがテンプル大学ジャパンへ進学することをお手伝いできることがうれしいです。

 

ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。

 

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「SOさんのライティングの出来栄えが、完璧です。」

 

今週末の宿題の提出を持って、SOさんのアカデミック・ライティングのEssay Writingが終了します。SOさんは、この3か月で非情な成長を遂げました。「一度言われたことは、すぐに身につける」という習慣のあるSOさんですので、学習速度が極めて早いです。社会人でも難しいEssay Writingを「A」の出来で終了することになりました。SOさんの先週に提出していただいたエッセイをご覧ください。第一パラグラフだけお見せします。

 

"Electronic communication has dramatically changed how people interact. Texting, social media, and messaging apps allow people to communicate instantly and conveniently. However, this shift has also changed the way people behave toward one another. Electronic communication has influenced people's behavior by reducing personal accountability, encouraging more careless communication, and replacing thoughtful interactions with quick digital responses."

 

この英文をご覧になって、どんな感想をお持ちでしょうか?帰国子女ではない高校3年生が書いたエッセイの一部です。私は、このIntroductory Paragraphを見た時に、「A」を付けました。とうとう「A」の評価を取るところまで来たのです。すばらしいです。英検1級合格者でも、ここまで書ける人はそんなに多くいるとは思えません。

 

SOさんは、私と出会った時には、すでにテンプル大学ジャパンに合格していました。だから、英語指導を始めたのは、このアカデミック・ライティングが初めてなのです。そこで、こんな質問をしてみました。

 

「SOさんは、テンプル大学ジャパンに出願する時に、だれにエッセイを直してもらったのですか?」

「2番目の英語の先生に直してもらったのですが、直された内容に納得がいかなくて、また書き変えることになったんです。」

 

そのことを聞いた時、この英文を書くSOさんの求めるレベルの高さを感じました。

 

「西條先生は、私が知らないことを教えてくれるので、うれしいです。」

 

だから、普通のレベルでは満足しないSOさんです。自分が辿り着いたレベルなら、それ以上を求めていくタイプです。そのため、私も「A」の取れるレベルのライティングではなく、これからは「A+」の取れるエッセイの書き方を指導することにしました。

 

『A』は94点以上ですが、『A+』は満点です。

 

そこで、今回の宿題も、「A+」を頂けるエッセイになるために添削をしてあげました。そうしたら、とても喜んでくださいました。ありがとうございます。

 

これからは、「SOさんのライティングの出来栄えが、完璧です。」ではなく、「SOさんのライティングの出来栄えは、満点です。」という状態になります。

 

また、楽しみが増えました。

 

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「次世代のリーダーシップ・プログラムをご存じですか?」

 

テンプル大学ジャパンでは、夏学期と秋学期に入学する新入生を対象に、”The Emerging Leadership Program"を提供しています。このプログラムに参加したいと願っている高校生は、実はかなり多いです。そして、その事実をご存じない生徒さんも多いです。私の生徒さんであるSOさんが、このプログラムに参加したいと言ってきました。そこでお話をお聞きしました。

 

詳しくは、こちらです。

 

「テンプル大学ジャパンの存在を知った時から、このプログラムに参加したいと思っていたのですが、推薦書が必要なんです。先生に書いていただきたいんです。」

「私が書いていいのですか?」

「こちらに、推薦者の条件がありますので、ご覧下さい。」

 

5. As part of the application requirement, we would like you to provide a letter of recommendation. Your recommender could be one of the following --

  • A teacher/coach/mentor from your last academic institution;
  • A colleague/supervisor at your workplace; or
  • Someone who has worked closely with you on any project/initiative.
そのRecommendation Letter を是非とも先生に書いていただきたいと思っております。」
 
「実は、もうあなたで4人目なんですよ。2025年のメンバーのリストには、MUさんも載っていますし、MUさんが奨学生である『持田・ストロナク全額奨学金』の第一期生である西村さんも、2025年のメンバーにいますね。そして、ほかの年代にはサラさんもいます。だから、あなたも大丈夫ですよ。」
 
このプログラムのページをご覧になるとお分かりだと思いますが、ほかのページと違い、すべて英語で書かれています、つまり、応募する人は、英語が理解できる人と言うことです。そして、約100人の応募者のうち、たった16人しか合格できません。それだけに、狭き門です。
 
テンプル大学ジャパンに入学できるだけでも、とても優秀な高校生なのに、その中でもさらに優秀な高校生を選抜して参加させるプログラムなのです。そして、このプログラムに参加できることは、その時点でテンプル大学ジャパンの学生としてのより高いステータスを感じることが出来ます。
 
よくお考えになって下さい。日本の大学なら、入試に合格することが目的で、入学後に中だるみする学生が多いです。しかしながら、テンプル大学ジャパンでは、これから新入生になる高校生に、入学後でもやる気を出してもらうために、入学前から大きな刺激を与えます。いい戦略だと思います。
 
頑張った分だけ与えてくれる、アメリカの学校教育の加点主義
 
そして、ウイルソン学長が放つグローバル人材教育についてのご意見が、とても印強いです。
 
“We don’t believe that the traditional, lecture-style model of education, with a professor standing in front of a packed class of passive listeners, is the best way to engage students when it comes to developing ‘soft skills’—I call them essential skills—such as leadership,” Wilson said.
「消極的な聴講生で一杯のクラスの前で立っている教授のもとで、従来の講義形式で行われる教育が、リーダーシップのようなソフトスキルと呼ばれる不可欠なスキルを育て上げることに、学生を巻き込む方法として最善であるとは思えない。」
 
“Our students should be learning valuable skills by using them from the first day of their college education.”
「我々の学生は、大学に入った初日から実際にスキルを使いながら、価値ある能力を身につけていくべきである。」
 
これを読むと、本当のリーダーシップとは、教室を出て実際に体を使って動きながら身につけるスキルだということですね。そして、日本国内で、実際にリーダーシップを育て上げるプログラムを持つ大学は、ほかにどれくらいあるのでしょうか?「グローバルリーダー養成プログラム」と言う言葉で学生を呼び寄せようとしていますが、実際の中身はどうなんでしょうか?甚だ疑問が残ります。
 
このプログラムでは3単位がもらえて、しかもその経験を履歴書に書けるので、あなたの履歴書に強さを与えてくれると書いてあります。他の学生と差別化を図りたい高校生には、うってつけのプログラムです。そして、いい意味で「一生付き合える仲間」のできるプログラムです。
 
「GPA3.5を維持することも大変なのに、さらに優秀な学生を取り込むプログラムになっています。」
 
より学習速度の高い学生を飽きさせない工夫が、テンプル大学ジャパンにはあります。ご自分のお子さんも学業成績が優秀であるなら、挑戦する価値はあると思います。私もSOさんを4人目のメンバーにすべく、中身の濃い推薦状を書こうと思います。
 
「うちの子だって、メンバーになってもらいたい。」
 
そう思うのは、あなただけではないと思います。
 
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「地方在住の高校生は、テンプル大学ジャパンの情報が少ない。」

 

先月から地方在住の高校生からのお問い合わせをいただきました。複数の高校生からの質問ですが、内容が共通しています。それは、テンプル大学ジャパンのホームページにある出願条件を見て、勘違いしている点です。

 

「出願条件=合格基準」

 

これだと思って、自分でも合格できると早合点しているのです。だから、評定平均が4.0未満の高校生が問い合わせて来るのです。しかも英語力もギリギリですので、ブリッジプログラム合格に引っかかるんじゃないかと思って、私に質問をしてきます。そこで、私も正直に申し上げます。

 

「出願条件と合格基準は違う。なぜなら、成績優秀者の出願が多いので、合格基準が上がっている。」

「学業成績が最も重要だから、評定平均が低いと合格の可能性が低い。」

「英語の試験のスコアよりも、まずは学業成績が大切。」

「400語のエッセイの作成は、プロに添削してもらう。」

「テンプル大学ジャパンは、入学難関校。」

 

これだけのことをお伝えします。そうすると、いままで抱いていたテンプル大学ジャパンのイメージが変わります。私もお問い合わせしてくださった高校生も、ちゃんとオープンキャンパスに参加していると思っていましたが、私のブログを十分に読んでいないと分かりました。

 

私ほど、テンプル大学ジャパンの出願に関して細かくお伝えしている人はいません。

 

いままでずっとテンプル大学ジャパンの出願に関して、お問い合わせいただいた高校生やお母様には詳しく内容をお伝えしてきました。そして、振り返ってみると、テンプル大学ジャパンの出願を考えている高校生には、出願できるかどうかを判定する手段があると感じました。

 

「高校の偏差値は低くてもOK.」

「大事なのは、1年生と2年生の9科目の成績が、4.0以上であること。」

「評定平均は、4.2以上が望ましい。」

「その上で、エッセイを説得力のある内容に書けるかどうか?」

 

そこまで準備が出来たら、あとは英語の試験に十分な時間をかければ、合格が見えてきます。要するに、正規合格かブリッジプログラム合格かの違いは、「英語のスコアの差」だけなのです。

 

正規合格する人も、ブリッジプログラムに合格する人も、評定平均が非常に高くて、且つ質の高いエッセイを作成できているので、あとは英語の試験のスコアの違いだけなのです。

 

だから、ブリッジプログラムに合格すること自体、今の高校生にはとても難しいのです。そのために、テンプル大学ジャパンのブリッジプログラムに合格したら、胸を張って入学していただきたいです。

 

英語力は、高校生のレベルを超えているからです。」

 

ドメ派の高校生が、どれだけ英語の勉強をすれば合格するかは、ご本人しかわかりません。そして、1年生と2年生の成績がいい人は、是非テンプル大学ジャパンに出願して頂きたいです。

 

「夢にまで見たアメリカの大学の学位を取得すること。」

 

それが叶うのですから。成績がいいと、あとはエッセイを作成出来れば、残るのは英語の試験だけですから、それは高校2年生から準備しても十分間に合うのです。

 

「肝心なのは、学業成績です。」

 

日本の大学入試では、学業成績を問わないで、「ペーパーテスト一発勝負」で入学が決まるという有難い方法に慣れてしまい、高校3年生の夏まで部活に時間と精力を使い、後輩から感謝の言葉を送られて悦になり、そして夏休みから必死になって受験勉強すれば、翌年には大学入試に受かったのです。しかしながら、アメリカの大学はそうは行きません。

 

「授業について行けるだけの学業成績」

「高い英語力」

「しっかりした志望理由の書かれたエッセイ」

「卒業まで授業料を支払える経済力」

 

この4つの条件をクリアできる高校生しか受け入れないのが、アメリカの大学です。テンプル大学はアメリカ本土では中堅の州立大学ですが、その日本校ならレベルが低くなって、日本人でも入りやすいんじゃないかと、勝手に思っている高校生は、地方には多いと思います。それだけ、正確な情報が欠けているのです。

 

高校生が日本の大学教育に関心がなく、海外の大学教育に興味を抱いた瞬間から、非常に厳しい成績重視の考えに合わせて、高校生生活を送って頂きたいです。

 

「偏差値至上主義」vs「成績至上主義」

 

その成績至上主義がどれくらい厳しいのかは、テンプル大学ジャパンに入学すればお分かりいただけます。私の生徒さんは、全員サークルなんかに所属してはいません。授業が終わったら、まっすぐに帰宅して勉強しています。

 

地方から引っ越して来て、東京の生活のリズムに慣れる前に、フルマラソンのスタートラインに立ち、卒業のゴール地点まで休まずに走り続けなければなりません。

 

それが嫌なら、どうぞ日本の大学のグローバル学部にお進みくださいませ。無理はする必要はないです。これが、私のお勧めです。

 

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「SOさんが、アカデミック・ライティングの上級クラスに進みます。」

 

テンプル大学ジャパンの夏学期から入学予定のSOさんですが、アカデミック・ライティングのエッセイ・ライティングを来月終えることになります。そこで、それ以降はどうするかを話し合いました。結果として、その先に進むことになりました。

 

アカデミック・ライティングには、3つのレベルがあります。

 

①Paragraph Writing(パラグラフ・ライティング)

②Essay Writing(エッセイ・ライティング)

③Research Paper Writing(リサーチペーパー・ライティング)

 

現在は、②のエッセイ・ライティングを指導していますが、いずれの宿題も「A」か「A-」となっています。そこで、上級コースに当たる③のリサーチぺーパー・ライティングをお勧めしたら、ご興味を示されたので、次のステップに進むことにしました。

 

今までの生徒さんとは違い、すでにテンプル大学ジャパンの卒論レベルのライティングが書ける実力がありますので、入学する前に出来るだけのトレーニングをすることにしました。

 

こんなに英文を書ける高校3年生を見たことがないです。

 

YU君には、同じ夏学期に入学したら、困ったことがあったら相談した方がいいと伝えてあります。SOさんは、本当に優秀な生徒さんです。ダイヤモンド奨学金を狙うのにふさわしい学生だと思います。

 

リサーチペーパー・ライティングを指導することになると、私の準備も大変です。②のエッセイ・ライティングの分量の2倍となりますので、予習にかける時間が相当増えます。

 

イギリスの国際研修機関であるINTESOL(インテソル)から、日本でアカデミック・ライティングを指導する大学教授が少ないので、私が指導したらどうかと言われたのがきっかけで、こうしてアカデミック・ライティングを指導してきましたが、とうとうリサーチペーパー・ライティングまで指導することになりました。

 

日本人の英語学習者で、このアカデミック・ライティングを勉強している人はほとんどいません。しかも、現在では、SOさんとYU君と言う高校生が勉強しています。それだけ、現在の高校生の英語のライティング力が上がっている証拠です。しかも、SOさんやYU君は、テンプル大学ジャパンの入学前にアカデミック・ライティングを勉強して入学準備をするという、ごくまれな高校生です。

 

アカデミック・ライティングを勉強すると、レポート作成が楽になります。

 

なかなかレポートの書き方まで指導できる高校の英語教師は少ないと思います。私と出会ったことで、アカデミック・ライティングを学ぶ機会を得ることが出来たお二人は幸せだと、私は思っています。

 

「日本人は、やはりライティングが弱い。」

 

いい加減に克服してほしい分野です。

 

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