内村、鉄棒で銅!今大会4個目/世界体操 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

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内村、鉄棒で銅!今大会4個目/世界体操
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今大会最終種目の鉄棒で最終演技者となった内村。見事に着地を決めて銅メダルを獲得した (撮影・門井聡)(写真:サンケイスポーツ)
 体操・世界選手権最終日(16日、東京体育館)男女の種目別計5種目の決勝を行い、エース、内村航平(22)も鉄棒で16・333点を出し銅メダル。内村の今大会のメダルは計4個(金2、銀1、銅1)となった。

 大会を締めくくる最終種目。最終演技者の内村は完璧な着地を決め、3位にも「正直、メダルが取れると思わなかったので本当にうれしい」と満面の笑みを浮かべた。表彰式では、2位が上がる2番目に高い台に上がるちゃめっ気も。日本のエースは競技が終わっても会場を沸かした。

 9日の団体総合予選から出場選手最多の23種目に出場。疲労はピークでも、鉄棒の難易度を予選より0・6点(7・3点)も上げて臨んだ。

 試合後、海外メディアから歴代最高の選手を聞かれると「(1992年バルセロナ五輪6冠のビタリー)シェルボ」と即答。「(両ふくらはぎ痛など)万全な状態でなくてもいい演技ができたのは収穫。でも、団体で金メダルを逃したのが悔しい」と続けた。ロンドンでは日本のシェルボになるべく、世界王者はさらなる高みを目指す。


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