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| オーストラリアから一時帰国し、東京都内で練習に励む塚原=森田剛史撮影 |
【写真で見る】2011体操世界選手権(東京)
塚原が国籍変更を意識したのは08年5月、岡山で行われた北京五輪代表決定競技会で7位に終わり、4大会連続の五輪出場を逃した直後だった。母で日本体操協会女子強化本部長の千恵子さん(64)は「帰京する新幹線の中で、『僕が入ることで五輪が近づくような中堅の国はないか』と相談された」と明かす。
「国籍変更に抵抗がなかったわけではないが、体操を続けたい一心だった」と塚原。現役を続けるだけなら国内でも十分可能だが、「五輪のような大きな国際大会は自分も知らない力が出る場所。そこで経験を積むことが、自分が成長していく上で必要だった」。当時31歳。後に世界王者となる内村航平(コナミ)ら若手が台頭する中、国際大会に出場し続けるために日本を飛び出す覚悟を決めた。
五輪3大会で計5個の金メダルを獲得し、「月面宙返り」の生みの親でもある父光男さん(63)=ロンドン五輪日本選手団総監督=の知人が移住していた縁もあり、09年から豪州へ。ブリスベーンでホームステイをしながら、地元体操クラブで練習を積んできた。英会話にも取り組み、全豪選手権では、ゲスト参加の2年間を含めて個人総合で“3連覇”。一方で、ナショナルチームの合宿にも参加し、コーチ役も積極的に買って出ている。
まだ個人枠での出場に可能性を残すが、塚原が1月の最終予選の代表(2人)に選ばれるかは厳しい状況だ。それでも塚原は「国際大会は毎年あるし、他の人にない経験を積み、誰よりも体操のことを知りたい」。34歳の心に、迷いはない。【平本泰章】
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