世界体操、「日本有利の採点」と完敗認めた内村に敬服―中国 | ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

ブログを使い1日30分でできるエクササイズ研究日記

健康や運動を通して、普段の食生活やダイエットを考え直すブログです。

日々の出来事や日常生活について書くことが多いですが、よろしくお願いいたします。

まだまだブログ初心者ですがよろしくお願いします。

どうもこんにちはみっくんです(´・ω・`)

いつもブログにお越しいただきありがとうございます。

これからも応援してくださいね(´・ω・`)

まだまだ頑張りますのでよろしくお願いします。



 12日に東京で行われた世界体操選手権男子団体決勝で、日本は最後の鉄棒で田中佑典と内村航平が相次いで落下、中国の大会5連覇を許した。新浪など中国メディアは試合後の内村のコメントを紹介、「日本に有利な採点」だったとして完敗を認めたことを伝えた。

 残り3人の時点で日本の金メダルが見えたこと、それがプレッシャーになってミスが出たことを明かした上で「練習でうまくいっても試合でミスが出ることがあるし、練習がダメでも本番でうまくいくことがある。これが体操の試合の特徴だ」と語ったことを伝えた。

 結果的に金メダルを逃したものの、前回大会に比べて中国との差は縮まったとする意見には「実際そうは言えない。今回は開催地での試合で採点が有利だったと感じた」か率直に語り、「中国はやっぱり強い。予選で劣勢だった鉄棒を、決勝ではねかえしてきた。そこがすごい」完敗を認めた。

 内村のコメントを読んだネットユーザーからは「理性ある選手だ」「尊敬に値する相手だ」「日本人は憎いが、この態度は見習うべき」という意見が多く見られた。(編集担当:柳川俊之)


「この記事の著作権はサーチナに帰属します。」


それでは次の話題はこちら。。。


ブログを最後まで見ていただきありがとうございました(´・ω・`)

これからも応援のほどよろしくおねがいします。

ほんじつはどうもありがとうございますm(_ _)m