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【モンペリエ(フランス)時事】ロンドン五輪予選を兼ねた新体操の世界選手権第2日は20日、当地で個人総合予選前半(フープ、ボール)が行われ、ボールに臨んだ日本勢は山口留奈(イオン)が25.750点をマークし、2種目を終えて合計51.250点で24位となった。大貫友梨亜(東女体大OG)は24.850点で合計50.075点として30位、中津裕美(東女体大)は合計49.975点で32位。
3連覇を目指すエフゲニヤ・カナエワ(ロシア)が58.575点で首位に立った。個人総合は予選4種目のうち3種目の合計得点で上位に入った24人(各国・地域2人まで)が決勝に進み、決勝の15位以内が五輪枠を獲得する。
また種目別ではフープ、ボールとも日本勢は上位8人による決勝に進めなかった。フープ、ボールともにカナエワが制した。
国別対抗では、日本は2種目を終えて11位。
3連覇を目指すエフゲニヤ・カナエワ(ロシア)が58.575点で首位に立った。個人総合は予選4種目のうち3種目の合計得点で上位に入った24人(各国・地域2人まで)が決勝に進み、決勝の15位以内が五輪枠を獲得する。
また種目別ではフープ、ボールとも日本勢は上位8人による決勝に進めなかった。フープ、ボールともにカナエワが制した。
国別対抗では、日本は2種目を終えて11位。
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