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【モンペリエ(仏)=青柳庸介】ロンドン五輪予選を兼ねた新体操の世界選手権は22日、フランスのモンペリエで個人予選の最終4種目目が行われ、山口留奈(イオン)がリボンを25・700点にまとめ、日本勢で唯一、23日の個人総合決勝に進んだ。
決勝は24人で争い、15位以内に入った選手の国・地域が五輪出場権を獲得する。
山口は、高得点の3種目合計が76・950点の26位だったが、決勝進出は各国・地域2人までのため、24番目で滑り込んだ。
大貫友梨亜(東女体大OG)、中津裕美(東女体大)は予選落ち。3連覇を狙うエフゲニヤ・カナエワ(ロシア)が87・775点で首位通過。カナエワは種目別決勝のクラブ、リボンも優勝し、フープ、ボールと合わせて全4種目を制した。
決勝は24人で争い、15位以内に入った選手の国・地域が五輪出場権を獲得する。
山口は、高得点の3種目合計が76・950点の26位だったが、決勝進出は各国・地域2人までのため、24番目で滑り込んだ。
大貫友梨亜(東女体大OG)、中津裕美(東女体大)は予選落ち。3連覇を狙うエフゲニヤ・カナエワ(ロシア)が87・775点で首位通過。カナエワは種目別決勝のクラブ、リボンも優勝し、フープ、ボールと合わせて全4種目を制した。
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