今日は、バレンタイン。
今年は 遊びに  忙しすぎて、まともに作ることが出来ませんでした。

が、作らねば財布を圧迫するゆえ、頑張って作りましたわ←でも手抜き(笑)
'07バレンタイン 作成途中
途中の段階です。
今年は、生チョコ(のみ)
でも、チョコだけだときついので(私が喰えん)、クランチ入り(ココアとホワイト)


右がホワイト?左がココア・・・かな?この量で、下の袋のモノが25個ぐらい出来ます。
出来上がりが、コレ。

'07バレンタイン 完成~♪

【材料】


製菓用チョコ      400g←板チョコなら6枚ぐらい。

生クリーム       200cc(1パックね)

ブランデー       大1
クランチ         適当

ココア          適当←コーティング用


【作り方】

チョコレートを生クリームで溶かして、ブランデー入れて、クランチ混ぜて切ってココアまぶしただけだ。




ちなみに、この分量も目安なだけで実際はもっと大雑把に分量は駆りもせずに作ってます。
蓋の開いてるものは、カットした周りの不揃いの部分。社内の子にあげる分やね(笑)
箱の中のものと、袋の中のものはカットが大きいく量も多いです。←見た目キレイ
箱の中は、袋のものが5個分。
この1回のセットで大体、25人分ぐらい。←ちっちゃいからね~
原価約40円/人←包装込み・手間抜き。手間賃入れても125円ぐらいか?(笑)
さっき、銀行にチョコレートを渡しに行った時に「よく手作りするなぁ~」といわれ、このネタ言ったら笑われました。
手間かけるか、金かけるかなら、間違いなく手間を取るって言ったからだと思うけど。
美味しいものは高いからね。
どーせ回収できないんだから、安く美味く4人から還してもらって元が取れるので充分(笑)
って言うのが、私のバレンタイン理論(笑)
今回は50人分ぐらいなので、ちょっと時間がかかったけどね~


チョコレートは、熱を加えたら少し放っておいてください。

熱を加えた直後に、混ぜてしまうと分離しやすくなるし、ツヤが出にくいです。

自然に溶けて柔らかくなってきたら、混ぜ始めてください。

出来上がりのツヤが違います。
この分量に蜂蜜を大1~2入れても風味が替わって美味しいです。

お正月のお餅が余って困ってます(泣)

フツーに食べても飽きるので、とりあえずやってみた(笑)


【材料・2人前】

餅         2切れ

白葱        1/2本

シメジ       1/2P

塩・胡椒      適当

オリーブオイル  大1

ベーコン       2枚ぐらい。←テキトー(笑)


[タレ?ソース?]

白味噌       大3/4

マヨネーズ     大3



【作り方】

① 餅は半分に切って焼く。←フライパンでも、オーブンでも、ホットプレートでも。
② ねぎは3cm幅に切り、しめじは石づきを取って小房に分ける。
③ フライパンにオリーブオイルを引き、 ② のねぎ・しめじをサッと焼き、軽く塩・こしょう
④ ひとり用の耐熱容器に ③ のねぎ・しめじ、① の餅を等分に盛る。
⑤ その上に、適当にきったベーコンを並べる。
⑥ 合わせた タレ を等分に ⑤ にかけ、オーブントースターで約10分焼いて出来上がり。
            (表面が焦げるようならアルミホイルをかける)

タレをちょっとポン酢で伸ばしても美味しいです♪
ベーコンはカリカリに焼いても美味しい♪
お餅は薄く切るほうが、当然火の通りが良いです。←当たり前orz
面倒なら大皿にのせて取り分けても・・・
更に、面倒ならアルミホイルでカップを作っても大丈夫です。←掃除が簡単(笑)
ちょっと大人向けに、一味を混ぜても美味しいです♪

< 材料 4人分 >


[トルティーヤ生地]


強力粉   … 150g
全粉粉   … 50g
ラード    … 15g
塩      … 3g
ベーキングソーダ … 7g
温水(40度ぐらい) … 100cc前後←目安です


作り方・生地

【1】 粉類をざっと混ぜて、そこにラードを入れ、刷り込むように混ぜ合わせる。 (ポロポロした感じ)

【2】 1に温水を入れて、手にくっつかないくらい程度のまで温水の量を調節してながら、よく混ぜる。(パン生地のように混ぜるけど、叩かなくてもOKです)

【3】 乾燥しないようにラップなどをして20分くらい待つ。

【4】 8等分にして、薄くのばす。

【5】 フライパンなどに油を引かずに、一枚ずつ焦げ目が少しずつつくように両面を焼きます。




[サルサソース]

トマト(生でもトマト缶でも) … 熟したもの大1~1.5個(缶の場合それと同じ位。出来ればダイスカット)
ピーマン     … 2個
玉葱       … 1/3個程度
塩         … 小1強

胡椒        … 適宜
ガーリックパウダー … 少々(の方が簡単)
カイエンヌペッパー … 少々(お好みで)

タバスコ        … 少々(お好みで)
酢            … 大1


作り方・サルサソース
【1】 生トマト・ホールトマトの場合、種を抜いて、ざく切り。ダイスカットの場合はそのまま。


【2】ピーマン、玉葱もみじん切りする。

【3】 1 の野菜に、塩、胡椒、カイエンヌペッパー、ガーリックパウダー、酢を入れて混ぜ、冷蔵庫で1-2時間寝かせて出来上がり♪
  好みで、タバスコ足してください。



[おまけ]

・やわらかいが好きな場合は、全粉粉を使わずに小麦粉で。

・ラード代わりにはサラダ油、オリーブオイル・バター(の場合は量少なめ)などでも代用できます。
・一枚ずつ焼くので、さめて乾燥を防ぐため、焼けた物にはタオルなどをかけておくと良いです。 ←ラップはダメしっとりしすぎるから。

・塩コショウして、炒めたひき肉にサルサソースを合わせて、更に炒め、トルティーヤに載せて食べると簡単タコスになります♪

 キャベツ大盛り・スライスチーズ載せて、もりもり食べてください。
 


[ついで]

この生地をご飯に変えるとタコライス(笑)

材料(18~25cm 20本分)

[ 1 ]

フランスパン専用粉 125g

砂糖           10g

ドライイースト      3g

水(40℃)        125cc


[ 2 ]

フランスパン専用粉 125g

塩             5g


[ 3 ]

オリーブオイル    35cc

バター          15g

ドライパセリ      適当

粗引き黒胡椒     適当



[1]のぬるま湯以外の材料を、ボウルにあけ、中で混ぜ合わせます。

  混ざったら、ぬるま湯を注ぎいれ、5分ぐらい木ベラで混ぜあわせ、イーストを起こします。

②一度、ボウルを覗いて、イーストが起きたか確認(気泡の確認)。粘り(トロロぐらい)があれば、[2]の粉を足しボウルにまわしながら、こすり付けるようにして、一塊に持ち上げられるようになるまで混ぜます。

③一塊になったら、ボウルから取り出し、台の上にたたきつけながら3~5分捏ねます。

④3~4等分にしてボウルに戻し、[3]オリーブオイル・バターを揉みこむようにして混ぜ、油分が全部混ざったら、取り出して、台の上にたたきつけながら10分捏ねます。

⑤半分に分け、パセリ・胡椒をそれぞれ加え丸く形を整えて、湯煎してラップで密閉し、上から布をかけるか、発泡スチロールに入れるかして乾燥しないようにして、約1時間発酵させます。

⑥発酵したら、各10等分にし麺棒で長方形に伸ばし、短いほうから棒状に巻き、オリーブオイルを塗ります(分量外)

⑦天板にオーブンシートを敷いて⑥を並べます。

 180度で焼き始め、途中色づいてきたら160度に下げて20分程焼き、パリッとしたら焼き上がり。


生ハムなんて巻いて食べると、ワインが進んでしょうがないデス(笑)

クリームチーズと辛子明太子でも合います♪


・フランスパン粉が無い場合は(っーか、普通は無いです)、強力粉8:薄力粉2で代用。(このバランスは自分の好みです。もうちょっと薄力粉少なくても良いかも)

・オリーブオイルだけで作ってもOK。バターは出来れば無塩の方がいいですが、無ければ有塩でもOKです。

・[1]で砂糖を入れてますが、入れなくてもOK。本来は入れません。イーストを起こしやすくするのに、砂糖入れただけです。塩だけだと、ちょっと辛かったりする場合あるので・・・

・ラップが面倒なら、タッパに移して密閉して湯煎して下さい。ボウル型のフタの出来るタイプだと、最初から一つの器で出来て、片付けも簡単♪

・電気オーブンは200度で温めて180度に落としたほうが無難かも・・・

・1次発酵だけなので、最初の作業だけなので、とっても簡単です。

【材料】 2~2.5人(男性だと1.5~2人前?)

たらこ       …   60g
バター       …   小1.5

しめじ        …  1パック
オリーブオイル  …  大1
スパゲティ     …  150~200g
醤油        … 適当
レモン汁      … 適当
茹で汁       … 大1.5
刻み海苔     … 適当

刻み葱      ・・・ 適当
山椒(粉)      … 適当 ←
コレがポイント

【作り方】


1)  しめじは石づきを取り除き、ほぐしておく。

   海苔は軽くあぶって、刻んでおく。

2) フライパンにオリーブオイルをしき、しめじがしんなりするまで炒め、醤油を鍋肌からたらし、香りをつけます

                      この辺りでパスタをゆで始めると、時間的に丁度いいです♪

3)  たらこの薄皮からそぎとり、バター・醤油・レモン汁を加えよく混ぜる

4)  フライパンに、パスタの茹で汁を加え、混ぜて味を整える。


5)  茹で上げたスパゲティを4に加えて、和えて盛り付けます。

6) 仕上げに刻み海苔・葱・山椒を振りかけ出来上がりです~



・醤油は一度に入れずに、後で足すようにしてください~(一番最初は香りをつけるだけです。)

・山椒の変わりに、バター・柚子胡椒jのドレッシングを使っても美味しいです。

・その場合は、醤油は抜きで。←しょっぱくなるから(笑)それでも、香り付けの醤油は入れてください

・茹で汁に塩を使っているので、塩分控えめでどうぞ~

・たらこ以外にも、大人だけなら自家製辛子明太子 を使っても美味しいです。


某方の日記に対するコメントです。

向こうに書こうかな~って思ったんだけど、こういった内容の事を、向こうのコメントに残しちゃっていいのかどうかわからなかったので、こっちに載せようかと。

内容的に、表現が乱暴になってると思います。

読んで気分が悪くなったら、スイマセン。


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精神的におかしいから、人を殺すんですよ。
殺したいと思うこと、腹が立つことは、当然あると思います。
でも、実行するか実行しないか…
これが、正常か異常かの差だと思うんです。
責任能力が無いなら、当然周りの人間に被害が及ばないように、隔離しないと。

そうでなければ、被害がどんどん大きくなります。

殺された被害者の人権より、生き残った加害者の人権を保護するって言うのも、考えられないし。


実は、何ヶ月か前に私の知人が殺されました。
詳しくは書けないんですが、若かったり、家庭環境のせい(と責任転嫁してた)もあり、精神鑑定へ。
嘆願書まで出されてましたね。
不可抗力で、偶発的に殺したんじゃない。計画して殺そうと思って殺したのに。
殺人者かばうって、どういうことよ?
おかしーんじゃねーの?って思ったけど。
私から見れば、友人思いの自分らに酔ってるようで、気持ち悪かったです。
殺したときは、何も思わず、死んで暫くたってから『反省してます』ってふざけんなって思った。
人の人生、奪って、しかも大人だけじゃなくて小さな子供の命も奪ってて…殺す前に考えろって。


何でもかんでも周りのせいや、病気のせいにするのは簡単です。
だからって、やって良いことと悪いことがある。
そういうことを逃げ口上に使うのは、気にいらないです。
自分のしたことの責任は、きっちり自分で取らないとね。

うちではかなりの万能調味料です。


【材料】

コチュジャン         大3.5

酢               大3

おろしにんにく        大0.5

煎りゴマ(すりゴマ)    大0.5

おろし生姜          大0.5←好みで増減


【作り方】

混ぜ合わせるだけ。


コチュジャンが無い場合は、作ってください。

味噌・砂糖・コチュカル(韓国の一味唐辛子)・おろしニンニク(上記分量外)・ごま油…を混ぜ合わせると邪道なコチュジャンができます(笑)←本当はもっと入る。

分量は適当。自分好みに仕上げて(笑)


大根サラダ・刺身・生セン・茹で豚・ミミガー・ユッケ…きゅうりの輪切り…などとあえてください。

ちなみにきゅうりの輪切りとあわせると、ピビンパの具にもなります。

刺身とチョジャンを和えたのをサニーレタスで巻いて食べても美味しい♪

野菜を沢山食べるのにおススメ。







味噌だれ?

和え味噌?

魚とか豚とかに塗って焼くための味噌(笑)


味噌   大3

砂糖   大1

味醂   大1

酒     大1


4人前。

うーんと。

これに刻みニンニク入れてみるか?

葱入れても美味そう。

それ、ホイルに載せて、オーブントースターで焼いても美味いかな。

おにぎりに塗って焼いても美味いかなぁ~

あ。

ちゃんちゃん焼きの味噌だ。

他は…

卵にといて、貝焼き卵とか。

唐辛子突っ込んで、もろ味味噌?ちっと違うか。

プッコッチと一緒に漬けて刻んで食べても美味っぽい。

そのまま、鍋の具にしても美味しそう~♪

さー早く帰ってご飯作ろう。


アトピーの子がマヨネーズが食べられなくてかわいそうだったので…

あと、フツーのマヨネーズより、カロリー低めでダイエットにも◎。



木綿豆腐  … 200g

オリーブ油 … 大2

レモン汁  … 大1.5

ハチミツ  … 大1

塩      … 小1/4



・木綿豆腐は、重石をして2時間ほどかけ、水切り。

・キッチンペーパー(さらし)などで、の表面の水分をふき取り、裏ごしする

・塩、オリーブ油、レモン汁、ハチミツの順に加えて、その都度よく混ぜる。

・以上で出来上がり。


・蜂蜜は好みで少なくても。

・胡椒を入れたり、一味を入れてスパイシーにしてもいけます。

・絹ごしだと柔らかくなりすぎて、根性ナシのマヨネーズになります(笑)

・裏ごしが面倒なら、手で潰しながら、すり鉢ですりこ木を使ってよくすり混ぜ、ペースト状にしてもOK。

        ※ただし、裏ごしのほうが口当たりが滑らかになります。

・酢を使ってもいいのですが…微妙に酸が強いので、豆腐の場合はレモン汁のほうがいいかと思います。