7/24金、パリ初日サン=ラザール駅近くのホテルに5泊しました
英国のロンドンは、レンガの街で、それに似て東洋から来た人間にとっては、パリも地震がない国、石の建物が、多い国だと感じます
それだけ、古く大きな建物が街の景観を作っています
夜の10時を過ぎても外は明るくて人々が、街中で特に昼間はコーヒーショップだったのが、道路まではみ出したパブ、呼び方を変えるとビアガーデンのように会話を楽しんでいます
パリのシャルル・ド・ゴール空港から、移動するにはUberタクシーや空港までの鉄道列車の移動方法があります
無料のシャトル電車
空港列車乗換え駅
ナヴィゴnavigoカードの利用は、必須で空港列車、地下鉄、バスも全て同じでnavigoのアプリIDF Mobilitysと併用して使えます
このアプリを使うとnavigoカードの残高も見ることができます
到着は第1ターミナルなので始めに列車に乗るには第3ターミナルに移動するので無料の電車に乗ります
ここまでは問題ありませんが、ここからの列車では片道の空港列車キップを購入しないと行けません
パリ市内のキップは、navigoカード1枚で済み、購入方法で空港列車用、地下鉄用、バス用があり、販売機でこれを選ぶのが分かりにくくて、多くの旅行者が、マゴツイテいます
不思議なことに空港列車片道キップで途中地下鉄乗換えて、そこで出ても出られます。片道 1回と数えるようです
地下鉄に乗るには、このnavigoカードに何回分乗車するのか?を選ぶ必要があります。数日滞在であれば、5回が妥当でしょう
なぜか?複数回購入したのか?18回乗りを2枚購入したりしていました
地下鉄は、気にせずに何度も利用しましたが、旅行初日の、7/25土は、2、3度反対方向行きの列車に乗ってしまいました
地下鉄利用には、Googleナビとnavigo mobilityアプリを使うのが便利ですが、慣れるまで大変です
始めにマイアカウントを自分が泊まるホテルの住所で登録すべきです
ドイツの交通系カードでも同様に滞在ホテルを始めに登録するとホテルからの出発とホテルに戻るが、簡単に検索できます
この他、海外旅行で必須なのが、eSIMで今は、いちいち海外の空港到着時にSIM入れ替えしなくても7日間や9日間など日数と訪問国を設定するだけで、現地でネット接続無制限など選んで使えます
ただし、当初AiraloエラロeSIMを日本で契約して現地設定しましたが、空港で接続動作せず、ホテルのWi-Fi利用しながら、トリファのeSIMに変更しました
先支払いしたので旅行中に使えないことを日本語文を英語に変換して返金交渉しました
タクシーを呼ぶのにUberタクシーは、便利でした
Uberタクシーは、行き先までの料金をいちばんやすいので選び、近くに停車しているタクシー運転手に対して10ユーロくらい値下げして交渉することもできました
空港や渋滞、場所によっては、その料金では、行けないと断られたこともありましたが、メーターがないタクシーの場合、料金目安になり、安心です
使いませんでしたが、Bonjour(ボンジュール)は、ナビに便利そうです
皆、日本では動かないかもしれませんが、自分の泊まるホテル住所が決まったら、マイアカウントを登録して、訪問目的地をたくさん登録して置くと日程作成に便利だと思います


















































































































