6日前から毎日食前にキャベツ100gを食べています。


その日、喉に違和感があり以前通院した耳鼻咽喉科医院へ久しぶりに行きました。


結果、夜中に胃酸が逆流しているとの診断でした。それで1ヶ月分の薬を飲むこととできれば、毎食前にキャベツ100gを食べることを勧められました。








現在していることは、 1日に3リットルの水を飲むこと。

朝晩酒粕豆乳入りを食前に飲む。

86%のカカオ入りチョコを 1日3個食べることを目標にしています。


そこに3食前このキャベツ100gを食べています。これで食事の量が増えたのでご飯の量を少し減らしています。

便通は、酒粕スープの効果もありますが、キャベツもさらに効果があると感じています。


継続しないとこれが自分に合っているのか、分かりません。







5日を過ぎるとキャベツの千切りで時間がかかるので千切りせずに芯だけ手でちぎって測りました。いずれ目測で100gが見分けるようになりたいです。



まだまだですねー

南天箸(なんてんばし)を自宅の材料で自作中です。


現在までの状況です。



表面の皮を取り除いた状況です


表の皮を削っている途中です。






加工前の状態です。





自宅の庭で自然に育った南天の木は、5年ほどでしょうか?伸び過ぎて真っ直ぐな木は株元から切り取り、さらに3年ほどでしょうか?


庭の軒下で雨がかからない場所で干して置きました。

以前からのどが弱く扁桃腺が腫れたり、咳がでたりしていました。


喉の薬で飴をなめたり、干した南天の実を熱いお湯をかけて、砂糖を少し入れて白湯にして飲んでいました。


最近、喉が痛くて耳鼻咽喉科の医院にかかりました。寝ている時に胃酸が逆流して喉を痛めたと聞き、現在薬を飲んで治療中です。


そこで今回とは、関係ないか?と思い、以前自作して片方が折れてしまった残りの片方を残しています。


これをサンプルにこれまででどのような形にすれば、良いのか?形はすでに頭の中に決まっています。


 1、持ち手の部分は正方形にする

2、先端は丸型にするが、できれば、スベスベでなくデコボコにする

3、軽さも必要だか、丈夫で長く使える

4、南天箸の特性で箸を舐める、口に当てる、お湯や汁に箸をつけることで少しでも南天の汁が喉に、身体に良くなるように


そんな目的で自作の箸を作っています。急がず、気が向いた時や気晴らしに作ります。


今は、カンナとナイフが加工道具です。難しさは、箸の長さで真っ直ぐに使える場所をどこでカットすれば良いかです。


今も片方は、先端を削ったら、中が少し黒くなっていて削ると短くなって行きます。使える部分を見極めるのは、大変です。

まだまだですねー

ツルランの白い花が一つ咲きました。









昨日ベランダにあるアマリリスの鉢の中で大きくなって来たツルランが、白い花を咲かせました。


ツルランは、世話をよくするとどんどん増えて手に負えなくなります。


ほぼ水やりだけでも花芽を伸ばして来て花が咲きました。


これから、このツルがどんどん伸びて途中から、葉がいくつかさらに伸びて来ます。


ツルの途中に葉が成長して来ると次は根が伸びて来ると親株から、独立できます。それも困るので花が終わるとツルの根元で切り取り処分します。


身の回りに緑が欲しい方や忙しい人には、乾燥しない程度に水やりだけなので世話が楽です。

ゼロ円栽培です。

貧弱な胡蝶蘭ですが、花は豪華で綺麗に満開になりました。





満開と言っても4つだけです。


葉っぱは、茶色で2枚。

根っこも貧弱で肥料もやらず、水をあげているだけです。


ほどほどに、暑さ、寒さ、乾燥に注意してゼロ円栽培しています。

まだまだですねー

より

ぜんぜんですねー



志木市新河岸川の土手には、紫陽花の花が満開を過ぎました。



紫陽花の花が咲いていない方



新河岸川の右岸(橋から、下流を見て右手側)には、以前から桜、最近土手の道路の両側にたくさんの紫陽花が植えられて、ボランティアによって手入れがされています。


そのおかげで毎年色々な花が咲いて、その一つが紫陽花です。


しかし、その紫陽花も河川側には、花が咲いていますが、道路の反対側には、葉だけが繁り花は咲いていません。


紫陽花の花が終わる頃には、別な花が咲き、土手の道路は、車は通行禁止でランニングや散歩する人の楽しみであることは、間違えないです。


次に花が咲きそうな花芽が、たくさん付いています。



公共の場では、紫陽花など満開を過ぎても最後まで

花を見たい。花を切る剪定には、批判が出るでしょうか。


それには、花の下、3枚目の所の芽を残して上の芽カキ、芽を取り除けば、来年も花が咲くのと、秋に枯れた花柄を剪定すれば、来年も花が咲きます。


全て言うのは、簡単ですが実際の作業は、人手も含めて大変ですね。

ムサシアブミの実が初めて付いて来ました。







自宅の庭でムサシアブミの実を見るのは初めてです。


今年初めて2つの花が咲きましたが、小さな花はなくなってしまいました。


久しぶりに見るとムサシアブミの葉はとてもおおきくなり、花の後には小さなつぶつぶで緑色の実がたくさん付いていました。


これから、この実が大きくなりやがて秋から冬には、赤くなって来ます。


高尾山の山道では、時々その時期になるとこの実を探して見ることがありました。


右手には、ウラシマソウの葉がありますが、変化はなく、小さな葉は黄色に変わって枯れて行きます。

6月1日には、半夏生(はんげしょう)の葉が白くなり今日は満開です。






ほぼ全ての半夏生の株には、葉が白いだけでなく中央の花も開いています。


半夏生とは、毎年7月2日頃をさしますが、2週間は早く感じます。6月1日始めての葉が白くなった頃。











現在ではなにもしなくても庭のあちこちに根を伸ばして新たな株が出てきますが、広がらないように抜き取っています。


庭の隅にある紫陽花の花。




梅雨時には、紫陽花と半夏生が、庭で色取りを添えています。

6月 14日日曜日に志木市田子山富士塚の草刈に初めて参加しました。






今年4月に田子山富士塚保存会に入会し、同じ月には、富士吉田市の世界自然遺産で吉田胎内祭に参加しました。





今回は、初めて田子山富士塚の草刈活動に参加しました。朝9時前に集合して9時から11時まで途中10時に休憩があり、ドリンクとお土産に志木市の販売店が販売しているクッキーを頂いて来ました。家に戻り、お昼に食べました。





曇り空で最高気温は29℃でしたが、汗をびっしょりかきました。


道具や軍手もすべて保存会で準備していたのですが、どの道具が良いのか分からず、片手で握るタイプを選びました。


 1時間すると右手中指の第二関節に豆ができて、潰れて来ました。次回同じ道具を使う際は、始めにテーピングをして奥と良いと感じました。




休憩後、大きめの鎌も使ってみましたが、ギザギザがないので上手く草刈ができませんでした。


最も入口に近い石段上の左手、富士塚の麓、横3m、奥行き2mほどの場所を刈取しました。多くは竹笹でドクダミやツル草などもありました。


麓の正面には、絶滅危惧種で貴重なジャコウアゲハが好む蔓状のウマノスズクサが、保護されているエリアがあります。


総勢50人ほどでしょうか?

ゴミ袋が25、6個になりました。



国指定の文化財の中で作業できるのは、貴重な経験をしました。都合が付けば、また参加したいと感じました。

6月9日火曜日、やっと冬越しした胡蝶蘭の花が1つ咲きました。


これまでもっとたくさんのツボミがつきましたが、4個ともっとも少なくなりました。



2つ目の花が咲いた時。


3つ目の花が咲いた時。

今日は15日ですが、6日間で3つの花が咲いたことになります。





残り1つですが、少し膨らんで来たので明日か、明後日には満開になりそうです。


胡蝶蘭は、一年中部屋で育てていますが、暖房も避けているのでどうしても10℃以下になり、枯れてしまいます。


これも0円栽培なのでほとんど手をかけず、自然に任せています。

5月25日月、山口県旅行4日目1、長門市千畳敷から下関市角島へ

悠久の季(ゆうきゅうのとき)きわど温泉リトリードホテルに宿泊しました。昨夜は、我々家族だけの貸し切り状態でした。

1階のシーサイドビューの部屋からは、昨日訪問した青海島先端の自然研究路から見た小さな島が見えました。

まだ改装して間もないホテルで周囲の林や植木の景観など、手入れが必要と感じました。




朝日が海から昇ってしばらく経ちましたが、朝日が綺麗でした。昨日スッキリ見えなかった千畳敷へ最初に行きました。

朝早かったため、昨夜ここにテントで泊まっていた人が、1組いただけでそれ以外の人は、いませんでした。

千畳敷とは、何もない原っぱだけでしょうか?昨日は、家族連れが来ていて子供が、パラグライダーの体験をしていました。






適度な傾斜があり、日本海側からの風もあり、パラグライダーやハンググライダーなどには、便利で最適地に感じました。

ここから、次の角島大橋や下関市へ向かいました。