暖かい日差しのなかで気持ちよく漕ぐことができました

参加メンバーは、梅・ひー・キック(AMのみ)・大吾
テーマは、、、、、『チャレンジ』
冬の練習の幅を広げるためにも、
個人で漕げるボートにトライしてみました。
※写真は、左・ワイルドウォーター艇 右・スラローム艇
どちらもシングルパドルで漕ぐC1タイプです。
みんな、ガッツが素晴らしい

2回目となるキックは移動距離をどんどん伸ばしております

写真にはないですが、これ以外にもリバーカヤックにも。
練習のツールとするまでには、まだまだ時間が必要ですが、
楽しみながら続けていけるといいかなと思います。
違うボートで得た感覚はラフティングにも必ずいきてきます

午後は、ラフトボートで。
『2人で漕いでまっすぐ進ませる』をテーマに。
最初は蛇行していたボートも、徐々にまっすぐ進むようになりました。
昨日の大河先生のお言葉のなかにもありましたが、
『ボートのなかの誰かが特別に良い仕事をするのではなく、
メンバーそれぞれがボートをまっすぐ進ませる意識を持って漕ぐこと』
それができると、自然とまっすぐ進むんです

面白いですね。
良い感覚がでてきたところで、
2人には少しキツいメニューをプレゼントしました。
3分程度のコース×10本
インターバルは短めでどんどんいきました

非常に良い時間帯もありました。
去年の冬からの積み重ねがでてきてますね。
ただ、まだまだムラがあり、良かった感覚へのアプローチも手探りです。
もう一度漕ぎを整理し、そのなかで量も漕いでいく。
やりたいことたくさんでてきました。
かなり負荷もかけました。
カラダのケアもしっかりおこない、
御岳に来れない時間の使い方も意識を高くもって、
次回の練習に臨んでほしいと思います。
お疲れ様でした
次も楽しみです!!















