寒い季節となりましたむっこれから、本格的な冬が来ると、暖かいお風呂に入って、
体を温めて眠りたいそんな気分です。

我が家では、お風呂に欠かせない常備品として、塩と竹酢液とマコモを重宝しています。
というのも、皮膚を経由しての
経皮吸収と言うのは、良くも悪くも
入った物質は排出され難いという性質を
持っているようなので、気をつけて、いろいろと厳選しているところです。

塩と言うのは、チベット原産の岩塩で
極めて高い還元力をもち水に溶けると水素とマイナスイオンが発生し老化を還元してくれると言う優れものです。1本丸ごと入れる「ヒートショックプロテイン」をやると
東京の名高い某病院の癌治療と同じ効果が有ると言われています。
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そして、当店から10分程の山の上
「和やか和の国 謡坂」で作られている
純度の高い竹酢液を愛用しています。
キャップ一杯をお湯の中に垂らし、肩まで浸かります。5分位のカラスの行水ですが
お風呂から出た後のポカポカ感がしばらく続くのを実感して、ホントに凄いと思いましたキラキラ
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そして最後にマコモ風呂です。
マコモ風呂は、高い浄化力で
「長年お湯を変えなくても良い」と
実しやかに言い伝えられていて、粉末や
酵素液などを入れて浸かるものです。
太古むかし火山列島、火の国の地中深くから生きぬいて這い出てきた土壌菌がマコモを選んで取り付いたと言う説もあり
何故なら普通の細菌、バクテリアは強いものでも120度で死滅してしまう所、マコモ菌は数百度まで耐え得る驚異的な生命力がある事が分かっているのです。
東大教授の西部邁さんは30年来マコモ
風呂に入ってるそうで、
我が家でも、善玉マコモ黒穂菌を最も効率良く体内に取り入れる為、黒穂菌タップリの生マコモダケを投入しプカプカ浮かべ
マコモを眺めて入るマコモ風呂やってます。乙なものですウインク

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次回は更に発見のマコモの奇跡をお伝え出来れば‼️
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今日の一枚。