昨日のナナちゃんの後です。
先週も名古屋駅前地区ビルのクリスマスツリー巡りをしてきましたが、そのいくつは失敗作。
そこで今週もやり直し(リ・ベンジ)で回ってきました。
先に、マイページのサムネイル画像表示用に一枚。
ナナちゃんの後は、近いところから順にミッドランドスクエアのクリスマスツリー。
ここは地下で光量も少なく、完全失敗作でしたが、昨日行ってみると、地下1階の広場は、クリスマスショップの場所となっていました。
これ一か所だけ写せるところがありましたが。
光が足りず、携帯カメラの測距(距離を測ること)ができない。
なのでこんな画像。
ここは、携帯カメラでは撮影は無理です。
次は、大名古屋ビルヂング。先週は斜めに写していましたので、そのやり直しです。
撮影スポットからの撮影です。
私の杖が写っています。
大名古屋ビルヂングは、低層棟の屋上で、イルミネーションをやっているそうです。
イルミネーションの時間帯は外出できませんが、昼間の様子を見てきました。
ミラーボール。
金貨のようなすだれが美しい。
樹木にもイルミネーションの電球。
私の姿が入らない位置で構えましたよん。
大名古屋ビルヂング・イルミネーションの案内。
次は、少し歩いて、牛島町再開発ビルのルートセンタービル。
ここは地上階ですが、光不足で測距が出来ず、ぼやけています。
強引にシャープに画像修正を行いました。
床に反射しています。
さらに天井にも反射しています。
ルートセンタービルのイルミネーション。
次はKITTE名古屋。
KITTE名古屋からは栄へ。
クリスマスツリーの奥に、市バスターミナルがあります。
しかし、乗り場はまるっきり反対側の9番乗り場。
延々歩きます。
市バス車内から見る、旧丸栄百貨店の建物。今年6月末に店じまいしました。9月から解体工事が始まっている、ということですが今のところ、目に見えた進捗は無さそうです。
松坂屋本店へ行くため、白川通大津(北)で下車。
すると、50m先のパルコでは賑やかそうなクリスマスツリー。
パルコの前は、白川通大津(南)バス停。こちらで降りればよかった。
パルコ前のクリスマスツリー。ピカチュウとタイアップ。
松坂屋は南館の南玄関に、ひっそりとツリーがありました。
ここは多くの方には知られていませんし、あまり利用されていない出入口です。
松坂屋はここだけみたいで、次のラシックへ行くとき、久屋大通の歩道ではなく、中央の久屋大通公園の中を行きます。
画像中央にご注目。ネコがいます。
次のラシック(名古屋三越南館)。1階にクリスマスツリーがあります。
大津通側に出ると、えらいバリケード。
このバリケードのラシック側にZIP-FMのサテライトスタジオがあり、時々有名人が来るらしく、ここの前は大変な騒ぎになります。
私はZIPは絶対に聞きませんので、どんな人がやっているのかは全く分かりません。
三越の前のライオンさんは、なんのコスプレもありません。
12月に入れば、サンタさんのスタイルをするでしょうね。
その代わり、三越の玄関は賑やかなデコレーション。
盲導犬サーブ。
次は来年3月に閉館する中日ビル。
このクリスマスツリーも見られるのは今年限り。
警備員がいるので、やたら写せず、これ一枚だけです。
次は、オアシス21銀河の広場。クリスマスツリーというより、スケート場のセットの一部ですね。
オアシス21の地上公園のカエデの紅葉。
久屋大通の中央にあるセントラルパーク地下街、これの半地下式のもちのき広場にはかつてクリスマスツリーが出ていました。
最近は出していないようです。
この後は一宮に戻って、駅東側を見ると、何やら光っています。
イルミネーションの設置作業中です。
試験点灯以前の、設置したので「点くかな」といった程度の物でしょうか。
20分後、バスに乗ってここの前を通ったら、消えていました。
駅西側の名鉄一宮駅側には恒例雪だるまが登場しますが、まだでした。
その代わり、なぜか七夕の吹き流しが出ています。
バスの発車時間まで、名鉄百貨店内で過ごします。
1階の休憩所に、クリスマスツリー。
おしまい。
撮影:2018年11月21日
***今日の記念日
今日はいい夫婦の日です。
1988年(昭和63年)、当時の余暇開発センターが制定。
「いい(11)ふうふ(22)」、それに11月のゆとり創造月間の期間中であることからだそうです。
いい夫婦でいるための秘訣は何だと思う?
▼本日限定!ブログスタンプ
廻る元禄寿司の元禄産業が制定。
回転寿司を考案した元会長の、白石義明氏1913年の誕生日だそうです。
ペット関連の事業を行うピーツーアンドアソシエイツが制定。
犬の鳴き声「ワンワン(11)」と猫の鳴き声「ニャーニャー(22)」で11月22日。
ペットたちに感謝、命あるものに感謝は大切です。これは夫婦間にも言えることで、この感謝ですね。世の中感謝でありふれれば、これほど暮らしやすいことは無いのですが、実際には我が先、だとか俺が俺が、でややこしいことに、ペットの命も粗末にしてしまいます。
神道の大祓詞(中臣の大祓)の天津罪にあります。詳しいことは省略ですが。
























































