安藤サクラ主演の「百円の恋」を観た!


安藤サクラが激かっこよかった。


まじすごい。あのお方ったら女優やるために生まれてきたんじゃないかね。


勇気もらいました。


主人公一子の「勝ちたかった」という思いは

きっと誰しも持っていて

「勝利した」という経験はアイデンティティや自己肯定感に

かなりの影響を及ぼすと思う。




「3月のライオン」でも

”逃げなかった”というワードがキーになっていて、

”逃げなかった”や”勝った”という経験は

とても大事なんだなぁと思う。




バトルでの勝ち負けや

物理的な逃げではなくて

とても精神的な観念だなぁと思う。




そして「百円の恋」を観た感想を

相棒と言い合っていたとき





バトル勃発www






その名も




「うまいこと言い合いバトル」!!




百円の恋の主題歌がクリープハイプで、



「百円の恋に八円の愛」と歌っていて、

その解釈についての語り合いw






私「愛は消費税みたいなもんなんだね」





相棒「どんどん上がっていくしね。」




私「(やるな・・・)

ある種の犠牲でもあり、でもそれはただ捨てるんじゃなくて

誰かの、もしかしたら自分のためのもの(税)になるのかもしれないしね。」




相棒「そうだね。消費税もきっとこの先下がることはないしね。

ただ恋するだけ、見てるだけ、ならば買うこともないから消費税はかからない。」




私「(くっ・・・)」←負け





くぅ、負けた。


かっ勝ちたかったっ!



なんつって。





かっこいい映画でした。



やっぱり安藤サクラ熱いわ~


ワンオク観に行ったんですよー!

さいたまスーパーアリーナ!

たかさんは発音がいいので

さいたまスーポーアリーナってなってた!

いやー大興奮!


感想書かせてください!


演出ネタバレしたくない人はオススメしないけんど!



てか対バンのtwenty one pilotsもかっこよかったなぁー!

芯がぁー!


ワンオクが出てきたとき、

よっつの白い長方形のスクリーンが横に並んで出てきて、

それそれのシルエットが照らし出されまして。




あ、ロックスターだ。




って思いました。



ゾッとするくらいの歌唱力で、

一曲一曲歌い上げるんです。




あんな高い曲、CD通りに歌えるのか?



いやいや、95%


CD通りでした。



残り5%は、

というか、

プラス5%は、


そこにいるたかさんのフィーリングがぁー

乗っかっててぇー

ちょーやばでした。

バラーディな曲聴いたら泣いちゃいそうになりました。

涙という名の乙女汁が出ちゃうかと思いました。



はぁ、すんすん。



そういえばMCの声がラッコタワーのケイスケさんに激似でした。

心なしか顔も似ている気がする。

2ショット写真見たいわぁ~~~


ちなみにTシャツはワンオクのライブくらいでしか着れないであろう

As I Lay Dyingのを着てきました。

「as i lay dying t shirts」で画像検索してもらえると

いかつさがわかるけど、そこまでしてくれないよね。

てか書くんだったらTシャツの写真撮ってこいよって感じだよね。

すません。

だって写真撮るのあれだったから・・・
めんどくさかったから・・・

躰全体の写真も撮ったけど
髪型がきまってなかったから・・・

へへ!すません!

まっ

とりあえず

そこにいたであろう37000人中、誰ともかぶりませんでした。




へへっ!やったね!論理ネス!

論理レス!

論理ネスレスでーす



イェー

書いてなかったけど、
1ヶ月くらい前にマグリット展へ行ってきた。

マグリットとの出会いは大学時代。

雑貨屋に置いてあった画集を手に取ったのが初対面である。

その画集を見たときの動揺と感動は、私にかなりの影響を及ぼした。

パーソナリティーにさえ影響した、とんでもない画だった。

この体験をもとに、私は卒論を書くことになる。

その卒論を簡単に言いすぎると、

マグリットの絵が



「おつぽぽ!うぽぽー!君は君でいいんだよ!だって僕を感じられたからね!」



って言ってくれた、という卒論である。



(簡単に言い過ぎた?ふふ!怒らないで先生!)


その卒論をかきおえたことは、私の人生においてプライムな事象であった。

その絵が生で見れる、これはプライムオブプライム。



プライムプライミープライマリー



イエスドゥーイッ






マグリットの絵は、ひとつのことを、しかしたくさんのことを教えてくれる。


イメージとはなんともあやふやで、それゆえに確立されたものである。


キャプションの文章のなかに精神の習慣という言葉が書いてあった。


精神の習慣とは言い得て妙である。


私たちは普段からものを見るときに習慣的に見ている。


例えばパイプが描いてある絵を見れば、それがパイプの絵であることはわかる。


しかし、その現象はパイプ自体を見ているわけではない。


パイプ自体はそこにはない。


それなのに、私たちはそれをパイプだと言う。


その現象をタイトルで表現するマグリット。

(「これはパイプではない」という絵があるのです)




素晴らしい。




マグリット展はたくさんの絵があって、本当に見応えがあった。

それでも私が見たかった絵うちのふたつがなかったので、絞られていたのだと思う。

私は本当にマグリットに出会ってよかった。

ありがとうマグリット。

ありがとうマグリット展に携わった方々。





おつぽぽ!





映画「0.5ミリ」を観た。

かわいいおじいちゃんがたくさん出てくるので、
枯れ専にはもってこいですね!

素敵な映画でした。

3時間あるから区切りで休憩入れても愛かもしれない。

いま「入れてもいいかもしれない」って打ったけど
「愛かもしれない」ってなってて
あえてそのままにしときました。

実際そうかもって思って!きゃっロマン!




そうそう、
職を失ったりなんなりしたことから

おじいちゃんと暮らす生活をはじめる主人公サワちゃん。


サワちゃんがまた手練れでしてね!いろんな意味で!


0.5ミリをキーワードにすすんでゆく人情ドラマなんだけど、

その0.5ミリというのは革命が起きるきっかけの数字だったり、

距離のことだったり、

もしかしたらサワちゃんや登場してくるおじいちゃんたちと、

視聴者の違いはたった0.5ミリしかありませんよ、
紙一重ですよ、
というメッセージも込められているかもしれない。

愛すべきおじいちゃん。
愛に気づいたおじいちゃん。
愛を置いていったおじいちゃん。

サワちゃんの愛。

じーん。

主人公サワちゃは安藤サクラが演じています。

愛のむきだしの頃はゾッとするほど怖い顔だったのに、
この映画だととても愛らしい。

まるで喜怒哀楽をあの顔ひとつで表現するぐんまちゃんのよう。

ぐんまちゃんは本当にすごいですよね~
ほんとかわいい。
怒っても悲しんでも喜んでも楽しんでもあの顔。
そのすべてがかわいい。
最も強いと書いて最強。

安藤サクラも真顔だと喜怒哀楽全部感じる。ような気がする。
逆に笑ってても喜怒哀楽どれにもあてはまるかも。

まさか安藤サクラとぐんまちゃんにこんな共通点があるとは。

そんなことを感じた映画でした。

私の上司が私にこんなことを言いました。

「あの運転手にさーもっと奥に入れてくれって頼んでくれよー女子力全開でさ」

私はこう思ったので下記発言をしました。

「セクハラですw」

そしたらなんて言ったと思います!?その上司!!!

「そういうのは女子力高いやつが言うんだよ」

って言ったんですよーーーーーーー!!!!

んもぅキィィィィィィってなって

「キィィィィィィ!!!!!その発言もセクハラです!!!!」

って言ってやりましたよー!


はぁ!!!

これだからセクハラはなくならないんだ!!
本人は自覚がないんだ!!

女子力という言葉も多様化してるし、
多く使われていますね。

定義はいろいろあるみたいですが、
女子力の前に人間力あげたいです。

いや、この発言こそ女子力あるやつが言うセリフか?

あっは~~~
とぅいまて~ん

女子力も人間力もなくてとぅいまて~ん

でもいいや、
なんかあるだろ、
なんか。

探せなくてもいいや。

なんかあるだろ、

なんか。

なんかもう

なくてもいいか。

逆にっすね逆に



あっ

わかった



「なくてもいいか」力だ!!!

あっは~

あったあった

「ない」があった~

あっは~


今日のお昼はカップラーメンです。

女子力ねぇーwww

…うるせー

いやいや逆に洗い物を極限まで減らすという女子力の高さでしょ!


アイムプラウド!!!

イェース!!!

カップラーメン万歳!
最近はご当地ものが多い気がするけど昔からすか?
映画「セッション」を観た。

いろんな意味で、非常に男らしい映画だった。

女受けか男受けか、といったら男受けの方が強そうだ。

女のわたしももちろん面白かった。





いかんせん口が悪い。
どうも最後まで信用できない。


指導上、
このボケカスーとか
のろまーとかは
あるかもしれない。




でも、そのひとの両親まで侮辱するのかいかがなものか。




悔しさを生産するためかもしれないが、
ただ不信感を生むだけではないか?





「世の中甘くなった」?「優しくなった」?





うるせーよ、侮辱すること正当化してんじゃねーよ



優しいことが常に正義ではないことはわかる


「グッジョブ」が本来産まれるべき本当のグッジョブを阻むということもわかる


しかし過剰に侮辱し罵倒することが正義だとは私は思わない



外国じゃスタンダードなん?知らんけど。










ああ、学生に感情移入しすぎた。




いやぁー
ストーリーとしてとても面白かった!




最後はゾッ!!!としてからの、

くぅーっ!!!ってかんじで、


男気ー!!!みたいな。




かっけーす。

ドラマーへのリスペクトが強まった。

私は音楽は何もやっていないし、リズム感がポンコツなので、

リズム隊の人は特にリスペクトしていたのてすが、さらにそれが強まりました。





かっけーす。




間違いなくあの瞬間はセッションだった。




音楽やってても、やってなくても、面白いと思う。


これは夢のはなし。

家にいたら玄関のピンポンが鳴った。

「宅配便でーす」

網戸の向こうで、
眼鏡をかけた20代の男性が低めの声で言う。

「はーい」

私はなんの疑いもなく網戸を開けて
荷物を玄関の中に置くように指示する。

男性が荷物(に見せかけたもの)を玄関に置いた

その瞬間

男性は手で私の口を塞ごうとし、
もう一方の手で私の体を拘束しようとした

見開いた目は確実に私を犯すか殺すかしようとしていた

あーーーーーー

私は大きな声を出した

私は死にもの狂いで男性を

殴り

攻撃し

そして殺してしまった

なんてことをしてしまったんだろう

私は人をあやめてしまった

私があのまま殺されていれば
この人は死ぬことはなかった

お門違いな罪悪感から解放されたのは
目が覚めてからだった








はぁーーーよかったーーー
夢でよかったーーー

あー疲れた

いやしかし
本当はお兄さんが私を殺そうとしたのが悪いんだけど

自分が人をあやめてしまったことに対する罪悪感が勝っちゃって

自分が殺されてればこの人が死ぬことはなかったとか思っちゃったんだよね

そもそもお兄さんが私を殺そうとしたのが原因なんに、ベクトルがおかしい責任感が溢れちゃって溢れちゃって。

まったく損というか要領悪いなぁ私。

きっとこういうことって
他のことでも
他の人でも
あると思うなぁ。

あんたが責任感じることじゃないよ、的な。

その責任感て重たくのしかかっちゃって取り払うことって自分じゃ難しいんだろうなぁ。

やっぱり話すことって大事だなぁ。

うん。
ブログを書き始めます。

そうです、この私がブログを書き始めるのです。
何日もつかな!



読者がな!


がはははは!



何を書こう





とりあえず怒ろうかな。





なんでブログのジャンル2つまでやねんんんんんんんんん




この情報社会でたくさんのものが溢れている世界で

なんで2つやねんんんんんん




あ、無理やり怒っちゃった。

よくないよね、負は。

負の連鎖は余計によくないよね。

機嫌が悪い人に話しかけるとこっちも機嫌悪くなるよね。

そして自分が話しかけられたときに負の連鎖で
機嫌悪い態度出しちゃうと
も~ぅ負の連鎖ですね。

あーこりゃまいった。

でも機嫌悪いときはしょーがない。

できる限りでいいや。



人間だがね


みたを


結局2つ何を選択したかっていうと、

アラサーとOL。

年齢と職業っていうね。

私ったら何もないわね。
中身がない。




いやそんなことないでしょ


人と違って何ができる、とか、
そんなん舌を折るくらいしかできないけど、
いいのよ。

それでいいのよ。

オリンピック出ないし。

あ、そうだ、
私のブログは長すぎるって言われたことあるんだった、

この辺でやめとこう。

げへへ。