今年度はじまりましたね!
新年度のハイツ三田です!



私の働いている会社は1月末が年度末なので、
ラジオとかで「年度末~年初~」と耳にすると
「そうか、世間はそうか」という感じです。



みなさん、
お疲れ様です。



さて、

表題の件ですが、

そうなんです、

怒られたんです。






「そんなんじゃさ、

そのうち誰も見てくれなくなるよ。」



って。



うわっち!

やばいっち!

それは悲しいっち!


となり、
早速更新しております!


しかしネタがない!




ブログにするような、

日常がネタになるような、

そんなライフを送っていない!

どうしよう!



でも確かに2か月くらい更新してなかったw


これはジャンプに換算すると








あれですね。

ジャンプ読んでないからわかんないですね。





そしたらリップに換算すると






あれですね。

例えが悪いですね。

リップ1本、
2か月じゃ終わらないよね。

いや人によるよね。







結局は、









十人十色ってことだよ!




みんなちがってみんないいってことだよ!





おめでとう!







いや~春ですね~












おそっ。

新年の抱負決めるんおそっ。

もう1月のおしりの方やん。


て方、いらっしゃいますよね。

どうもこんにちは、ハイツ三田です。




新年になってから、

自分の報連相不足等でトラブルがあったという経緯があり、

新年の抱負的なやつができました。




そもそも新年の抱負とか無理やり抱きにいく方じゃないのですが、

これは戒めないとな、と思って

新年の抱負的なやつを発表させてください。



ハイツ三田の新年の抱負的なやつ

それは



「最終的な要因は自分だと思おう」



です!



つまりは、人のせいにするなってことです。


「〇〇さんがああ言ったから」とか
「〇〇さんはああしなかったから」とか

自分の中での要因を
他人になすりつけることはできるけど、
それじゃあ何も解決しない。
同じトラブルがもっかい起こるだけ。

「〇〇さんがああ言ったんだったら、
自分はこうするべきだった」

等、

最終的な要因や原因は
自分だと思って
行動するように心がけたいと思います。


でもこれをしすぎると、

うつうつボーンになるので、

よい子悪い子普通な子うつな子は
マネしないでね!

何事も適度に!





2016年、戒めていきます。

はーい。






今年もよろしくお願いします。

はーい。










先週のコウノドリを見て、

きっと同じ悩みを抱えてらっしゃる方、

いらっしゃるんだろうなぁと思いました。




お腹にいる赤ちゃんが、

口唇口蓋裂だってわかった妊婦さんの話でした。

(ですよね?後半しか見てないんですけどw)





実はタイトルにもある通り、

私自身、口唇口蓋裂で生まれました。



確か母親の話によると、

生後3か月で手術をして、

そのあとさらに何回か手術。



今28歳です。



「え?唇どうしたの?」


と言われたことはありません。


物心がついてから、
これまで1回たりともありません。


もしかしたら幼いころに
言われたことがあるかもしれませんが、
正直、覚えていません。



唇の形としては、
綺麗な方ではないかもしれない。

鼻の形も、整っている方ではないかもしれない。
(術後のケアをサボった私が悪いんです)




でも


私の顔が、
鼻が、
唇が、

好きだ

と言ってくれる人もいます。




確かに手術は痛かった。

でも「生まれたくない」と思うほどでは全然ありません。



生まれてよかった。

生きててよかった。

産んでくれてありがとう。




何かあるたびに、


いや何かなくても、



何度もそう思いました。







家族がいます。

友人もいます。

恋人もいます。


それだけで充分です。

私は幸せです。









安心してください。


私は幸せです。








この記事が、
エールになったならとても嬉しいです。


フランスと日本で芸術家として活躍した藤田嗣治を題材にした映画「FOUJITA」!

観てきましたー!




一言で言うと、



わかんねぇ~~~


でもかっけぇ~~~~



です!



起承転結のようなストーリーはなく、

スーーーーーッと進んでいきます。

フランス映画だと思って観た方がいいかも。


「行間を読め」系です。

モノローグや説明等はありません。



とにかく洒落とります。


会話の次元が違うんすよ。


フジタのカリスマがすごいんすよ。


かっこいいよぉ~フジタかっこいいよぉ~

オダジョーすごいよぉ~

中谷さん愛らしいよぉ~

くぅー




「なんですかそれっ」(劇中のセリフ)

かわいぃ~~~~






ドキドキハラハラはない中、

暗闇で2時間半なので、

前日はよく寝てから行きましょう。

心配な人はポップコーンを食べましょう。

フジタのことを調べてから行くのもいいかもしれません。




あーフジタかっこいぃ。

フジタの髪型にしようかな。





あっでも・・・



私がやると・・・




チョコレートプラネットになるんじゃあ・・・





やっぱやめよう。


ある日、上品なおじさまに出会った。


しかし、そのおじさまは中之条ビエンナーレが

あまり好きじゃないようだった。


おじさま「中之条ビエンナーレなんて〇〇〇(ひどすぎて書けない)だからね。」


衝撃的な言葉に圧倒され、反論ができなかった。


おじさま「だってさ、ビエンナーレに行ったっていう人たちの写真とか見たけどさ、

なんで感動すんの?って感じ。」


次々に出てくる罵倒の意味を持った言葉たちは、

私をフリーズさせた。




私たちは写真に感動してるんじゃない!

作品に感動してるんだ!




って



言いたかった。

けど言えなかった。

チキンだし。


あとから反論の言葉たちが出てきて、

思いだしイライラするタイプです私。

てへてへ。





そもそも、行ってもいないイベントのことを

馬鹿にするのって、

どうなんだろう。


「興味ない」なら、それでいい。

それは趣味嗜好の問題だから、
責める義理も権利もない。



ただ、

行った人に対して、

行かなかった人が、

そのイベントをバカにする

というのは

本当に腹立たしい。


作家に対しての敬意がない。


人の振り見て我が振り直せとはよく言ったもんで、

こんなことはしないようにしようと誓った。




そもそも中之条ビエンナーレの良さは作品だけじゃないし、


地域とのコラボ感だったり、

存在している場所と存在そのものだったり、


「わぁすごい」とか「きれいだな」


とか感じるだけでも充分素敵なことだと思うんですよね~



あと、こんなこともおっしゃっていて、

おぉ~、と思った。




おじさま「俺って、まわりの人間がどんどんいなくなっていくのよ。

もうそのままズバっと言っちゃうから。

(つくったもの等に対して)こんなんどこがいいの?って」


確かに、作品のマイナス面を指摘してあげた方が

その人(つくった人)のためになる。


ただ、その人自身は「素晴らしい!」が

欲しかったみたい。


おじさまは、

世界のある地域で個展を開催するほどの腕前をお持ちとのこと。

(何の個展かは聞くの忘れた)




これが物語っているのは、



世界に愛されるか、まわりに愛されるか



ということだと思う。




おじさまは世界に愛されているのだろう。


私はどうだ?






私は、







どちらも、






愛したい。






私は世界に愛されるような作品をクリエイトしていないし、

まわりに愛されるような言葉も言ってきてないかもしれない。



愛すべき存在は自分自身ではなく、

まわりや世界なんだと思う。

私としては、そんな結論でした。



世界に愛されて、まわりにも愛されて、

もちろんそういう人もいると思います。


みなさんは、

どうですか?






ハイツ三田の

2年に1度の楽しみ、



そう、


中之条ビエンナーレ!!!



あー楽しかった。


また2年後を楽しみに生きてゆける。


群馬に生まれてよかった~

群馬に住んでてよかった~

産まれてよかった~









顔を遠くに置いてみたり






寿司になってみたり





なにかに見守れながらピアノをひいてみたり





猿に会ってみたり







電球の下にいってみたり





しました。


私は


しきりに



「やべぇ」

「すげぇ」

「きれぇ」



とかしか言ってなかったけど、

それでもいいと思う。



やはり作品を見ると

上記3つの言葉以外にも

何らかのシンキングが生まれて、

とてもおもしろい。


これはあーだこーだ、

これは何を表現しているんだあーだこーだ、

語り合いが生まれてみたり。


なかでも一番語り合ったのは、

この作品。










「sightseeing room」







中に入ると、


ほんとまっくらで何も見えない。


こわごわ進んでいくと、


床、サイドの壁、天井をつたう、
黄色い蛍光テープ的なものが見えてくる。



「これが作品なのかな?だとしたら意図がわからないなぁ・・・」

と思いながら

さらに進んでいく。


蛍光テープ的なものの手前で止まる。


そこが 壁



だと





思っていたから。







実際には壁などはなく、

私たちはただ壁があると錯覚していただけだったのだ。




壁を手で触ろうとすると、







ない。








「あれ?壁の向こう側へいける?」





私たちは、壁の向こう側へ行ってみた。



ここらへんで少しずつ目も慣れてきた。




壁の向こう側へ行ってから振り返ると、



やはり数人が”壁”の前で立ち止まっている。



「こちら側」からは”壁”の手前の人たちの姿を
観察することができる。



「あちら(できていない)側」の人間からは

「こちら(できた)側」を見ることができないが、

「できた側」からは

「できていない側」の人間を

見ることができる。




ふっ



深いいいいいいいいいいいいい





すげええええええええええええ



これはすごい作品だ!!!!!!!






うおおおおおお

おごっおごおおおおおおお





日常でこんなこと考え付く!?

てか現象を発見できうる!?

作家さんどんな生活してんの!?


と尋ねたいくらいの衝撃でした。



こりゃびっくり。

いやーすごい。

中之条ビエンナーレ最高っす。


あー楽しかった。



ある日、左耳が聞こえづらくなりました。

なんだか遠いかんじ。



時にはブーンと耳の中で扇風機がまわっているような音がすることも。

自分の声と、2音あがった音が同期されて聞こえてみたり。




これは放置してでも治らないやつだっ


と思い、耳鼻科へ。





医者「どうしたの?」

私「左耳が聞こえづらくて~変な音がしてみたり~・・・」

医者「はい、耳みせて」

私「はい(耳をみせる)」

医者「聴力検査をしてみましょう」

私「はい」




聴力検査



私「あと喉につまるかんじがあって・・・」

医者「喉みせてください」

私「はい(喉をみせる)」

医者「薬だしておきますので一週間後にきてください」

私「はい(えっ問診それだけ?)



薬が出される



受付「一週間後に5時半までに入ってください」

私「仕事が5時半に終わるんで6時じゃだめですかね?」

受付「はい、5時半までに入ってください」

私「入口に診療時間6時までって書いてありますよね?」

受付「はい、5時半までに入ってください、何曜日に来られますか?」

私「行ける曜日わかったら電話します」

受付「途中でやめられないお薬なので、来てもらわないと」

私「・・・また電話します」




風邪薬、胃薬、突発性難聴の薬を出される



一週間後、別の医者へ


医者「どうしました?」

私「こういう症状が出てこういう薬を出されて~そしたら風邪ひいちゃって咳がとまんなくて~」

医者「この薬はね、途中で風邪をひくと、もっと悪くなっちゃう薬だからね」





えっ



なにその薬wwwwwwww

そんな薬あんのwwwwwwwwww



なんだか免疫能力を下げて治す(?)薬だったみたい。


セカオピ大事すわ。


セカンドオピニオンね。

セカイのオピリじゃないよ。

オピリってなんだよ。



オピらない

オピる

オピり

オピられない

オピー

オピオピ



そうそう、突発性難聴は無事に治りました。

と、思う。


セカオピ大事すよ。

私の場合は
問診の少なさと
受付時間にイライラして変えただけだけど。

健康第一。

オピー。





ニューアコ行ってきましたああああああ

ポゥポゥポゥ!!



あー楽しかった。


みんなで行く道中

みんなで食べるごはん

みんなで寝るテント

みんなで飲むモーニングコーヒー

みんなで聞く音楽


すべてが楽しかった。


そして帰りの道中に

ラーメン屋さんでラーメンを食べた。


そして事件は起きた。


メンマが好きじゃない私。

相棒が食べてくれることに。


相棒「いただきます」

私「お願いします」




「ポチャン」




私「うそでしょwww」



相棒が箸でメンマを移動中に

メンマが落ちて


「ポチャン」と


私のお冷やの中にwwwwwww



出汁出してる場合じゃないよおお

メンマああ


店員さんに言って新規でお冷やをもらいました。
(なぜか下げてもらえなかったメンマ水)


そして

フェス飯を食べすぎたのか、

麺が食べきれなかった私。

残った麺を相棒が食べてくれることに。


相棒「いただきます」

私「お願いします」




「ポチャン」




私「うそでしょwwwwwwwww」




相棒が箸で麺を移動中に

麺が落ちて


「ポチャン」と


私の新規のお冷やの中にwwwwwwwwww




とは


なりませんでした。





ノンフィクションだから!

リアルガチだから!

食べ物で遊んじゃいけないから!




もしも



メンマだけじゃなく

麺(メン)もお冷やにインしてたら




これがほんとの



まぬけ

(マ抜け)




ですね。





(ドヤッ)





「頭痛が痛い」





という日本語は



「痛い」という意味がかぶっているので



日本語として間違ってる





とは





私、思ってないんです。





だって、頭痛が痛いんだもん。


頭痛がするんじゃないんだもん、
痛いんだもん。



じゃあ


「頭痛がマジで痛い」



と表現するとどうですか?


違和感なくないですか?



すごく痛いんだから、


「する」じゃなくて

「痛い」んじゃい。





「頭痛がマジでする」


とかおかしくないですか?



頭痛がしてるのはわかったよ!

疑ってねーよ!

って感じじゃないですか?


屁理屈ですか?


うふふ。







どうですか。


OLっぽいタイトルで更新してみました。







最近した買い物↓



●パンツ

(こないだ友達とパンツのことをパンティーって言うかで議論になった)


●前あきロングワンピ

(古着屋で200円だった。けっこうユニークな形だったけど、みうらじゅん氏の「こんなん誰が買うの!?俺でしょ!?」に感銘を受けている私はつい買ってしまった。)


●オフホワイトの靴下

(ニューアコ用に買った。サポートしてくれるやつ。)










上記、全部着て



鏡の前に立ってみました。








下着姿に、





前の開くタイプのロングワンピ。





プラスオフホワイトの靴下。










ド変態でした。










露出狂以外の何者でもなかった。






なんでなの!?


真面目に仕事いって、

真面目に寄り道して、

真面目に買い物して、

真面目に生きているだけなのにっっっ





写真を載せられないのが残念です。


ちょっとね、ひっかかっちゃうから。

映倫に。



ハイツ監督って呼んでください。





あっ三田がどこにもない!!




なんでなの!?


真面目に仕事いって、

真面目に昼休みブログ書いて、

真面目にブログ更新して、

真面目に生きているだけなのにっっっ


どうして名前も呼ばれなくなっちゃうの!?


あ~せちがれぇ~


世間に露出してぇ~




ド変態ちゃいまんがな。


まんがな。


がなまん。


なまん。


まん。


ん。







.