スキー行って来ました!!
本来スキーは正直どーでもいいんですww
―――話は変わりますが・・・
妄想は世界を救うんだ、とおもいましたね
知ってる人だけでも同感していただければと思います
大・・・太子に似てね?
似てるんです。はい。
ウザさとかもまじでwww
んで・・・
ウサビチコ・・・妹子に似てね?これは同感できませんか!?(しらねーよww
あの二人・・・イチャイチャ×∞しやがって・・・
薄い本ができてしm(ry
はい。気にしないでください・・・。
本来スキーは正直どーでもいいんですww
―――話は変わりますが・・・
妄想は世界を救うんだ、とおもいましたね
知ってる人だけでも同感していただければと思います
大・・・太子に似てね?
似てるんです。はい。
ウザさとかもまじでwww
んで・・・
ウサビチコ・・・妹子に似てね?これは同感できませんか!?(しらねーよww
あの二人・・・イチャイチャ×∞しやがって・・・
薄い本ができてしm(ry
はい。気にしないでください・・・。
お久しぶりでございます。
なんか最近はしっくりくる出来事がありませぬもので・・・。
嘘です。フツーにいろんなことがありました。
・・・冬休み終わったり、大がアホだったり、ウサビチコがかわいすぎて罪だと思ったり、山崎がかわいすぎて生きるのが辛かったり、閻魔も好きだが太子も好きだったり。
腐女子フィーバーです。はい。
正常ですけど何か?
今週のジャンプ見ました?
山崎の話。
え?たまがどうのこうのってね・・・。
別にいいんじゃあないでしょうかね。
人間とゆう生き物は恋するのは、正常であればフツーのことですし。
山崎の幸せは俺の幸せ
山崎の不幸は俺の幸せ
ですが・・・。
しょしょしょ・・・ショックなんてはなはだしぃ!!!!!!!!!
なんか最近はしっくりくる出来事がありませぬもので・・・。
嘘です。フツーにいろんなことがありました。
・・・冬休み終わったり、大がアホだったり、ウサビチコがかわいすぎて罪だと思ったり、山崎がかわいすぎて生きるのが辛かったり、閻魔も好きだが太子も好きだったり。
腐女子フィーバーです。はい。
正常ですけど何か?
今週のジャンプ見ました?
山崎の話。
え?たまがどうのこうのってね・・・。
別にいいんじゃあないでしょうかね。
人間とゆう生き物は恋するのは、正常であればフツーのことですし。
山崎の幸せは俺の幸せ
山崎の不幸は俺の幸せ
ですが・・・。
しょしょしょ・・・ショックなんてはなはだしぃ!!!!!!!!!
いやぁ~ 久しぶりにいい涙がでた
皆さん気づいていますか?
ほら、下のとこに動画があります
泣きました
やばいくらい
日和ファンならどーぞ、つか、ぜひ重視してください

皆さん気づいていますか?
ほら、下のとこに動画があります
泣きました
やばいくらい
日和ファンならどーぞ、つか、ぜひ重視してください
―――何が変わったのだろう・・・あの日から
「すいません。」
真選組屯所の扉がゆっくりと開く。
「―っあ!いらっしゃいましたか!」
近藤が気前良く出迎えていた。
「すいませんね。お忙しい中、いきなり来るなんて我侭言って・・・。」
「いいえいいえ、ご遠慮なんて要りませんよーw いつでも歓迎しますから。」
笑い混じりに中へと案内していった。
「ふくちょー、許してくださいよぉ」
「アホか?おまえは。いいから早くしr」
「酷いです。副長なんて呪い殺してやる。」
「ああっ!?今何つったよ?え?」
「『のろいころしてやる。』」
「いやリピートしろって意味じゃねーから。・・・って逃げんなおいぃぃぃぃ!!!!」
こちらはもうお分かりだろうか?山崎と土方が喧嘩をしてい・・・いや、山崎が土方に解釈されようとしている最中の図である。
二人はおいかけっこの図になり床の廊下に出た。
「おいぃぃぃ!山崎まちやがれおいっ!」
(メシャ)
「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
土方は見事にあんぱんトラップにはまった。
「・・・えー。うそぉ。はまったよw」
山崎は微笑を浮かべた。
「山・・・ざ・・・きぃぃぃぃ!!!おめっ!マジ許さねェッ!!」
土方はあんこまみれになりながら、ポケットからマヨネーズの塊をとりだした。
「ほぇっ!?な、何ですかそれ!」
「マヨネーズィー爆弾。くらえ!」
「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
山崎はマヨ爆弾を顔面で受け止めてしまった。
・・・・なんか中途半端に終わりますが、続くつもりです。
「すいません。」
真選組屯所の扉がゆっくりと開く。
「―っあ!いらっしゃいましたか!」
近藤が気前良く出迎えていた。
「すいませんね。お忙しい中、いきなり来るなんて我侭言って・・・。」
「いいえいいえ、ご遠慮なんて要りませんよーw いつでも歓迎しますから。」
笑い混じりに中へと案内していった。
「ふくちょー、許してくださいよぉ」
「アホか?おまえは。いいから早くしr」
「酷いです。副長なんて呪い殺してやる。」
「ああっ!?今何つったよ?え?」
「『のろいころしてやる。』」
「いやリピートしろって意味じゃねーから。・・・って逃げんなおいぃぃぃぃ!!!!」
こちらはもうお分かりだろうか?山崎と土方が喧嘩をしてい・・・いや、山崎が土方に解釈されようとしている最中の図である。
二人はおいかけっこの図になり床の廊下に出た。
「おいぃぃぃ!山崎まちやがれおいっ!」
(メシャ)
「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
土方は見事にあんぱんトラップにはまった。
「・・・えー。うそぉ。はまったよw」
山崎は微笑を浮かべた。
「山・・・ざ・・・きぃぃぃぃ!!!おめっ!マジ許さねェッ!!」
土方はあんこまみれになりながら、ポケットからマヨネーズの塊をとりだした。
「ほぇっ!?な、何ですかそれ!」
「マヨネーズィー爆弾。くらえ!」
「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
山崎はマヨ爆弾を顔面で受け止めてしまった。
・・・・なんか中途半端に終わりますが、続くつもりです。
