「あっ・・・あこがれェ~!?」アホブログ

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 「『好き』というこの気持ちが
        張り裂けそうで――。」

【銀魂】【日和】好き!!
集まれ~~!!
 イラスト・小説、今日もごきげんだゼ☆
 基本腐ってますがねっ!
(悪コメ禁止です)

Amebaでブログを始めよう!
 スキー行って来ました!!
本来スキーは正直どーでもいいんですww


―――話は変わりますが・・・
 妄想は世界を救うんだ、とおもいましたね
知ってる人だけでも同感していただければと思います
大・・・太子に似てね?
似てるんです。はい。
ウザさとかもまじでwww

 んで・・・
ウサビチコ・・・妹子に似てね?これは同感できませんか!?(しらねーよww



あの二人・・・イチャイチャ×∞しやがって・・・
薄い本ができてしm(ry
はい。気にしないでください・・・。
 お久しぶりでございます。
なんか最近はしっくりくる出来事がありませぬもので・・・。
  嘘です。フツーにいろんなことがありました。
・・・冬休み終わったり、大がアホだったり、ウサビチコがかわいすぎて罪だと思ったり、山崎がかわいすぎて生きるのが辛かったり、閻魔も好きだが太子も好きだったり。
腐女子フィーバーです。はい。
正常ですけど何か?


今週のジャンプ見ました?
山崎の話。
え?たまがどうのこうのってね・・・。
別にいいんじゃあないでしょうかね。
人間とゆう生き物は恋するのは、正常であればフツーのことですし。

山崎の幸せは俺の幸せ

山崎の不幸は俺の幸せ

ですが・・・。
しょしょしょ・・・ショックなんてはなはだしぃ!!!!!!!!!
  いやぁ~ 久しぶりにいい涙がでたポロッ
皆さん気づいていますか?
ほら、下のとこに動画があります 

 泣きました泣 やばいくらい泣
日和ファンならどーぞ、つか、ぜひ重視してくださいありがとう♪ 
 ―――何が変わったのだろう・・・あの日から


 「すいません。」
 真選組屯所の扉がゆっくりと開く。
 「―っあ!いらっしゃいましたか!」
 近藤が気前良く出迎えていた。
 「すいませんね。お忙しい中、いきなり来るなんて我侭言って・・・。」
 「いいえいいえ、ご遠慮なんて要りませんよーw いつでも歓迎しますから。」
 笑い混じりに中へと案内していった。

 「ふくちょー、許してくださいよぉ」 
 「アホか?おまえは。いいから早くしr」
 「酷いです。副長なんて呪い殺してやる。」
 「ああっ!?今何つったよ?え?」
 「『のろいころしてやる。』」
 「いやリピートしろって意味じゃねーから。・・・って逃げんなおいぃぃぃぃ!!!!」
 こちらはもうお分かりだろうか?山崎と土方が喧嘩をしてい・・・いや、山崎が土方に解釈されようとしている最中の図である。
 二人はおいかけっこの図になり床の廊下に出た。
 「おいぃぃぃ!山崎まちやがれおいっ!」
 (メシャ)
 「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
 土方は見事にあんぱんトラップにはまった。
 「・・・えー。うそぉ。はまったよw」
 山崎は微笑を浮かべた。
 「山・・・ざ・・・きぃぃぃぃ!!!おめっ!マジ許さねェッ!!」
 土方はあんこまみれになりながら、ポケットからマヨネーズの塊をとりだした。
 「ほぇっ!?な、何ですかそれ!」
 「マヨネーズィー爆弾。くらえ!」
 「うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
 山崎はマヨ爆弾を顔面で受け止めてしまった。

 ・・・・なんか中途半端に終わりますが、続くつもりです。