毎週日曜、

対面でセラピーを行っています。

 

セラピーメニュー

 

★I・H(インテグレイティド・ヒーリング)★

心の悩み、仕事の悩み、人間関係の悩み、生き方の悩み、

  対面、ズームやラインを選べます。

 

 

★気功で人とペットの為のヒーリング★

人間:お医者さんでもなかなか改善しない。

  ペット:癖を治したい、しつけ、医療費が高い。

 

 

★療育生体★

勝手に発達する身体を作る。

薬に頼りたくない。

身体が変わると出来る事が増える。 

シニアの方のケアにも。

 

 

★場所★

日曜:新宿駅新南口近く レンタルルーム

8月30日

9月6日、13日、20日、27日、

2日前までにご連絡下さい。

 

 

 

ズーム、遠隔はご都合に合わせて随時行っております。

お問い合わせはいつでもどうぞ。

費用等はコチラ↓になります。

https://ws.formzu.net/fgen/S66534818

 

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 映画『侍タイムスリッパー』が大好きな私。

 

 

 昨年の日本アカデミー賞は予想を覆す最優秀作品賞を受賞しました。

感動しました。

まだ、昨日の事の様に覚えています。

 

 

 

 

 その安田監督がテレビ時代劇を作ったのがコチラ。

 

 

 侍タイムスリッパー外伝 『心配無用ノ介』です。

放送はBS-TBSなのですが、TVerでやっているのを知って早速鑑賞。

企画・監督・脚本・撮影・・・安田淳一ですので面白くないはずがないビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

 

 水戸黄門のような勧善懲悪と、芝居の部分が終わった後がまた面白い。

一粒で二度おいしい所がさすが、安田監督作品です。

 

 

 

 

 そして、最終回にはマッキーこと山口馬木也さんも登場するみたい💞

 

 

 

 

 冨家ノリマサさんも登場するようで楽しみですラブ

 

 

 

 

 

 そして、びっくりしたのが竹中直人さんも出演。

馬木也さんに「ぜひ、出演させて下さい!」と直訴したことで出演が

実現。

画面にかぶりつくようにして是非とも私の出ている所を見つけて下さいね!

とのコメントがありました。

 

 

 

 本放送最終回は8/20(木)23:00~です。(30分番組)

全6話です。なのでぜひ見てね!

エンディングテーマを歌っているのが、CRAZY KEN BANDのケンさん。

30分番組なのに豪華ですねぇ。

 

 

 

 

 

 

 さて、今回はプレジデントの『機嫌がいい人の考え方』の特集の中から、

身近な『困った人』から自由になる方法が日常生活に役に立つと思いました

ので、3回に分けてお届け致します。

 

 

 

 

■【ご近所編】

 

身近な「困った人」と距離を置くという考え方

 

 

 

 

 ご近所トラブルは、誰にでも起こりうる身近な悩みです。

相談を受けてきた中で、三大原因はいつも同じ——

音・匂い・ゴミ出し

 

 

 

 

 マンションの騒音、ベランダのタバコ、一階の飲食店の匂い。

どれも生活に直結するからこそ、感情が揺れやすいのです。

 

 

 

 

 中でもゴミ出しは、時に常軌を逸します。

ゴミ袋の中身を開封してチェックし、

「これはルール違反だ」と相手の家の前に置くケースまである。

 

 

 

 

 本人は“正義感”で動いているのですが、

その行動はすでに日常の範囲を超えています。

 

 

 

 

 

 保護者同士のトラブルも同じ構造です。

LINEの無視、噂話の拡散、当番の押しつけ、駐車場の縄張り争い…。

そして一番怖いのは、

大人同士の対立が子どものいじめに発展すること

 

 

 

 

■「困った人」は、実は5つのタイプに分類できます。

 

・正義感暴走タイプ

・被害妄想タイプ(危険度高)

・同調圧力・マウントタイプ

・ストレス発散タイプ(危険度高)

・愉快犯タイプ

 

 

 

 

 特に危険なのは、被害妄想ストレス発散

こちらが何を言っても火にガソリンを注ぐようなものです。

 

 

 

 

■大原則は「戦わない」こと

 我慢ではなく、距離を置く。

あなたの大切な時間や心のエネルギーを奪われないための選択です。

 

 

 

 

そして、自分の中に ボーダーライン を引くこと。

ここまでは受け流す

この一線を越えたら第三者へ(弁護士・学校・警察)

 

 

 

 

 記録を残すことも心の防波堤になります。

困った人は変えられません。

 

 

 

 

■ここからは私自身の体験です

 私の場合は、隣室の騒音でした。

引っ越してきたのは30代位のアメリカ人のカップルで、

男性が普段の話し声も大きな方でした。

 

 

 

 

 声が大きいだけならまだしも、

若い方だったので夜中2時頃まで彼女と話している。

時にはあの声まで響いてくることもありました。

当時、私は朝7時からコンビニで働いていたため、

心身ともにどんどん摩耗していきました。

 

 

 

 

 大家さん(1階在住)も状況を把握していたようで、

ある日、隣室が友達を連れて宴会していた夜1時過ぎ、

下から上がってきて

激しくドアを叩きながら「何時だと思っているんだ、いい加減にしろ!」

と大声でクレームを入れてくれました。

しかし、その後も隣室の生活は改まりませんでした。

 

 

 

 

■怒りが体に出た瞬間

 遂に私は婦人科系を悪くしてしまいました。

腹を立てることを「腹が腹るる技なり」といいますが(徒然草)、

文字通り、怒り+「非常識者めが!」という感情を乗せて怒っていたので、

本当にお腹が妊婦さんのように膨らんでしまったのです。

 

 

 

 

 妹に「さっさと医者に行け!」と言われ受診したところ即手術となり、

人生二度目の手術となってしまいました。

 

 

 

 

 最初の手術の時に猛省して心と体の勉強を始めたのに、

再び自分の体を切らなければならなくなった。

前回の反省が全く生かされていない自分に、すごく落ち込みました。

 

 

 

 

 大家さんに体調を崩したことを伝えたところ、

最終的には隣室の方は都庁に呼び出され、

1年で退室してくれました。

 

 

 

 

■常識が違うと、感情はぶつかる

 ご近所の困ったさんは、当事者にとっては本当に大変です。

常識が違うから、お互いに感情的になってしまう。

だからこそ 感情的にならないようにするのが「キモ」 だと思います。

 

 

 

 

 まずはガス抜きの方法を探してみてください。

「悩まない」ための第一歩です。

 

 

 

 

■相談することが大切

 不動産屋さんや大家さんに相談してもできること・できない事があります。

問題解決には時間がかかるため、その間のメンタルの援助が必要です。

医者に相談しても結局は薬を出すだけですし、

メンタルのことは、セラピストに相談するのが一番だと私は思います。

 

 

 

 

 つまり、話を聞いてもらうだけではなく、

私の場合は「怒り」でしたが、

メンタルの痛みを解消するところまで寄り添ってくれる人を探しましょう。

 

 

 

 

 私は当時、ホメオパシーだけを取りましたが、

怒りは収まらず、効果は感じられませんでした。

今思えば、IH(インテグレィティド・ヒーリング)を受ければよかったと

後悔しています。

 

 

 

 

IHは

・なぜその問題に過剰反応してしまうのか原因を知る

・対応策を練る(過剰反応の元となる原因を特定)

・原因を取り除く施術をする

 

これが、私の知っている中では一番の方法だと思います。

 

 

 

 

■心の声は体に現れる

 メンタルは本当に気を付けてあげないと、思わぬところに現れます。

私のように、気が付いたら遅かった(手術)ということもあります。

 

 

 

 

 私の知っている例では、癌で手術をしたから治った。

「病気になったことは忘れよう」とするケースがありました。

そうすると、病気になる以前より活動的になったりします。

(きっと、今までやっていなかったことを始めるのでしょう)

 

 

 

 

■全ての病気には理由(メッセージ)があります

そのメッセージを知り、

体の求めていることに気付いて、

体の要求にこたえてあげる。

これが一番、体の喜ぶ答えです。

 

 

 

 

 もし思い当たる方がいらっしゃいましたら、まずはご相談くださいね。

セラピーが必要かどうかも含めて、お話を伺いますね。

 

 

 

 

今週もお読みいただきありがとうございました(@^^)/~~~

 

身近な「困った人」と距離を置くという考え方

 

 

 

 

 ご近所トラブルは、誰にでも起こりうる身近な悩みです。

相談を受けてきた中で、三大原因はいつも同じ——

音・匂い・ゴミ出し。

 

 

 

 

 マンションの騒音、ベランダのタバコ、一階の飲食店の匂い。

どれも生活に直結するからこそ、感情が揺れやすいのです。

 

 

 

 

 中でもゴミ出しは、時に常軌を逸します。

ゴミ袋の中身を開封してチェックし、

「これはルール違反だ」と相手の家の前に置くケースまである。

 

 

 

 

 本人は“正義感”で動いているのですが、

その行動はすでに日常の範囲を超えています。

 

 

 

 

 

 保護者同士のトラブルも同じ構造です。

LINEの無視、噂話の拡散、当番の押しつけ、駐車場の縄張り争い…。

そして一番怖いのは、

大人同士の対立が子どものいじめに発展すること。

 

 

 

 

■こうした「困った人」は、実は5つのタイプに分類できます。

 

・正義感暴走タイプ

・被害妄想タイプ(危険度高)

・同調圧力・マウントタイプ

・ストレス発散タイプ(危険度高)

・愉快犯タイプ

 

 

 

 

 特に危険なのは、被害妄想とストレス発散。

こちらが何を言っても火にガソリンを注ぐようなものです。

 

 

 

 

■大原則は「戦わない」こと

 我慢ではなく、距離を置く。

あなたの大切な時間や心のエネルギーを奪われないための選択です。

 

 

 

 

そして、自分の中に ボーダーライン を引くこと。

ここまでは受け流す

この一線を越えたら第三者へ(弁護士・学校・警察)

 

 

 

 

 記録を残すことも心の防波堤になります。

困った人は変えられません。

 

 

 

 

■さて、ここからは私自身の体験です。

 私の場合は、隣室の騒音でした。

引っ越してきたのは30代位のアメリカ人のカップルで、

男性が普段の話し声も大きな方でした。

 

 

 

 

 声が大きいだけならまだしも、

若い方だったので夜中2時頃まで彼女と話している。

時にはあの声まで響いてくることもありました。

当時、私は朝7時からコンビニで働いていたため、

心身ともにどんどん摩耗していきました。

 

 

 

 

 大家さん(1階在住)も状況を把握していたようで、

ある日、隣室が友達を連れて宴会していた夜1時過ぎ、

下から上がってきて

激しくドアを叩きながら「何時だと思っているんだ、いい加減にしろ!」

と大声でクレームを入れてくれました。

しかし、その後も隣室の生活は改まりませんでした。

 

 

 

 

■怒りが体に出た瞬間

 遂に私は婦人科系を悪くしてしまいました。

腹を立てることを「腹が腹るる技なり」といいますが(徒然草)、

文字通り、怒り+「非常識者めが!」という感情を乗せて怒っていたので、

本当にお腹が妊婦さんのように膨らんでしまったのです。

 

 

 

 

 妹に「さっさと医者に行け!」と言われ受診したところ即手術となり、

人生二度目の手術となってしまいました。

 

 

 

 

 最初の手術の時に猛省して心と体の勉強を始めたのに、

再び自分の体を切らなければならなくなった。

前回の反省が全く生かされていない自分に、すごく落ち込みました。

 

 

 

 

 大家さんに体調を崩したことを伝えたところ、

最終的には隣室の方は都庁に呼び出され、

1年で退室してくれました。

 

 

 

 

■常識が違うと、感情はぶつかる

 ご近所の困ったさんは、当事者にとっては本当に大変です。

常識が違うから、お互いに感情的になってしまう。

だからこそ 感情的にならないようにするのが「キモ」 だと思います。

 

 

 

 

 まずはガス抜きの方法を探してみてください。

「悩まない」ための第一歩です。

 

 

 

 

 ■相談することが大切

 不動産屋さんや大家さんに相談してもできること・できない事があります。

問題解決には時間がかかるため、その間のメンタルの援助が必要です。

医者に相談しても結局は薬を出すだけですし、

メンタルのことは、セラピストに相談するのが一番だと私は思います。

 

 

 

 

 つまり、話を聞いてもらうだけではなく、

私の場合は「怒り」でしたが、

メンタルの痛みを解消するところまで寄り添ってくれる人を探しましょう。

 

 

 

 

 私は当時、ホメオパシーだけを取りましたが、

怒りは収まらず、効果は感じられませんでした。

今思えば、IH(インテグレィティド・ヒーリング)を受ければよかったと

後悔しています。

 

 

 

 

IHは

・なぜその問題に過剰反応してしまうのか原因を知る

・対応策を練る(過剰反応の元となる原因を特定)

・原因を取り除く施術をする

 

これが、私の知っている中では一番の方法だと思います。

 

 

 

 

■心の声は体に現れる

 メンタルは本当に気を付けてあげないと、思わぬところに現れます。

私のように、気が付いたら遅かった(手術)ということもあります。

 

 

 

 

 私の知っている例では、癌で手術をしたから治った。

「病気になったことは忘れよう」とするケースがありました。

そうすると、病気になる以前より活動的になったりします。

(きっと、今までやっていなかったことを始めるのでしょう)

 

 

 

 

■全ての病気には理由(メッセージ)があります。

そのメッセージを知り、

体の求めていることに気付いて、

体の要求にこたえてあげる。

これが一番、体の喜ぶ答えです。

 

 

 

 

 もし思い当たる方がいらっしゃいましたら、まずはご相談くださいね。

セラピーが必要かどうかも含めて、お話を伺いますね。

 

 

 

 

今週もお読みいただきありがとうございました(@^^)/~~~