今、世界中で新型コロナウイルス対策として

ワクチン接種が競争のように行なわれているようです。

私が住んでいるフィリピンでも例外ではありません。

バランガイという行政最小単位づつで実施されるようです。

隣近所でみんなです。

ちょっと、まってください。

ワクチン接種の目的はなんでしょうか?

「集団免疫を獲得する為」とされています。

「集団免疫」ってなにでしたっけ?


ある程度の人がワクチン接種により、体に

新型コロナウイルスに対する免疫をもつことで

新型コロナウイルスの活動ができないようにし、

新型コロナウイルスの脅威から逃れることが

できる。


それって本当でしょうか?

そのために、急いでワクチン接種をさせているのです。

ワクチン接種しか”集団免疫”を獲得する方法がないのでしょうか


自然生活の中でも、健康な方はウイルスに何らかの形で

接触し、抗体を持った方もいられると思われますが。


ひょっとして自然免疫抗体をもった方による「集団免疫」

獲得などとなると、ワクチンの立場がなくなってしまうので

急いでワクチン接種をやらしているのでは?

などとも思えるところがあります。

一つ注意しなければならないのは、ワクチン接種には

場合によってはリスクを伴うということです。

アメリカでも数千人が亡くなり、日本でも多くの方が亡く

なっています。世界各国でです。

ワクチンと死亡した方の因果関係ははっきりとは

しませんが、100%安全なものであれば、

何らかの保障をつけるべきです。

それが出来ないという事は、なんらかのリスクがあるかも

しれない。

ということでしょう。

自然に”集団免疫”が獲得できるまで、あせらないことです。

我々人類は、自然の地球環境の中で生かされているのですから。


そのうちコロナ騒ぎが収まりそうだというので、

”やつら”は次の手を考えているようです。

何年か前にもありましたが、地球環境問題です。

”ワクチン”で多くの国から、まきあげられるだけの

金をまきあげました。

”「地球温暖化”」問題で、また金を毟り取るつもりです。

金などというものは、生きていくのに必要なだけあれば

充分です。



 

 

先日、オランダで数百人のコロナに感染してない若者を集め、

 

通常のような形で、野外コンサートを開き、コンサート後の

 

感染の具合を調べるといった、政府主催の公開実験のような

 

ものがあり、結果を4月に発表するとありましたが、日本では私の知る限り

 

発表はありません。

 

 

今度はスペイン、バルセロナで政府主催のコロナ実験?とでもいいましょうか、

 

7000人が入れる会場に、5000人を集め、ロック?コンサートが開かれたそうです。

 

もちろん、コロナに感染していないかを事前に調べています。

 

オランダの実験と違うところは、全員マスクだけは付けていたそうです。

 

ソーシャルディスタンスなどはありません。

 

実験会場の様子

 

結果がすぐに発表になっています。

 

コンサート後にコロナに感染していたのは5000人中、数名。

 

その数名の方も、コンサート前からということがわかっています。

 

2名の方が、怪しいのですが、専門医によれば、大分前からで、

 

コンサート会場からではない。と自信をもっていわれていました。

 

 

そうなるとm世界の各国の今までのコロナ対策が疑問に思われます。

 

こういった、実験が各国で行われているようです。

 

そりゃそうでしょ。

 

今までのコロナ対策が、あまりにも不自然過ぎましたからね!

 

コロナパスポート?「茶番です」

 

ワクチン?

 

頭がよくなるワクチンにしたら!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチン接種後19人死亡の衝撃 基礎疾患のない26歳看護師も
2021/5/11(火)             日刊ゲンダイDIGITAL

高齢者を対象とした新型コロナウイルスワクチンの集団接種が、10日から本格的にスタートした。

要注意なのは、やはり副反応(副作用)はゼロではないことだ。最悪、死にいたる。4月30日に厚労省が公表した報告書によると、ワクチン接種後の死亡例は、この2カ月半で19件に上っているという。そのうち11例は、接種後3日以内に亡くなっている。女性10人、男性9人だった。

*何故、従来”副作用”と言っていたものを、副反応という言葉に
したのか?
”副作用”という言葉は、悪いイメージを与えるとかなんとか、
屁理屈をつけているが、悪い結果が当初から想像できたからであろう。

厚労省は、ワクチン接種と急死の因果関係について、<死因に関する情報が不足していることなどから評価できない>としているが、接種後、健康な若い人が突然、亡くなっていることを考えると、因果関係を100%否定することはできないのではないか。

26歳の女性は看護師だったという。リビングで食事を取っている時、体調が急変した可能性が高いという。

ワクチン接種をする時、どこに気をつければいいのか。

 19人の死因は、心血管障害が8例、脳出血が6例だった。「アストラゼネカ」のワクチンは、接種後に血栓が生じるリスクが指摘されている。いま日本国内で使用されているのは「ファイザー」のワクチンだが、血栓が生じた可能性も捨てきれない。

 また、厚労省は、心臓や腎臓、肝臓などに疾患がある人をワクチン接種の「要注意者」としている。西武学園医学技術専門学校東京校校長の中原英臣氏(感染症学)が言う。

「ファイザーのワクチンは、mRNAワクチンという、これまで人類が接種したことのない新しいタイプのワクチンです。だから、どんなリスクがあるのか、まだ分からないのが実態です。因果関係は明らかになっていませんが、接種後に19人が死亡というのは、ちょっと多いように感じます。厚労省は、遺族の了承を取った上で解剖を行い、可能な限り因果関係の有無を解明するべきです」

 用心するに越したことはない。


    ここ2ヵ月半で、これだけの死者が出たということは

    副作用のひどい方まで含めると、相当数になるように

    思える。

    これは”コロナ対策に名を借りた、殺人”であるとも

    言える。(地球人口削減)

    海外の状況はわからないが、アメリカでは数千人が

    亡くなったと聞く。


    政府が殺人の代行をやっているのである。

    このままで、”いいのか!”


    ワクチン接種をするところに、”注意書き”を出させよう        。

    ”あなたがワクチン接種をすれば、死ぬ場合もあります。

    それでもよろしければ、お好きにどうぞ!”


    政府が人殺しをしても、殺人罪にはなりません。

    逃れる手は、ワクチン接種をしないことです。