
ただ今、選挙の真っ最中ですね。
我が国の現行憲法の第1条の『天皇は…』
で始まる前の序文にこのようなものがあることを、ご存知でしょ
うか?
『 日本国憲法
(昭和二十一年十一月三日憲法)
(昭和二十一年十一月三日憲法)
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者
を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸
国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由
のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争
の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここ
に主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、
その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれ
を行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類
普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くもので
ある。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅
を排除する。
それなのに、不正選挙が叫ばれて久しい。
殆どのメディアはそのことについて触れるのを避けているようで
あり、国会でもそのことについて厳しく追及する議員はいないと
言っても良いほどである。
最近のアメリカ国でも問題になり、選挙の集計に機械を、使うこ
とを止めたそうである。
憲法でも謳われている通り『正当な選挙』が疑われるのならば、
機械集計を止めるべきである。
時間がかかろうと、費用がかかろうと、国民の声を正しく反映さ
れなければならない事は、当然のことである。
それを知っていながら声を上げない関係者は不正選挙をして
いる連中の仲間としか思えない。
日本はそこまで腐った国になってしまったのか・・・
***
今、選挙投票の結果を集計するために日本では『ムサシ』という
会社の機会が略独占で使われていることは以前にもこのブログ
記事で紹介したことがあり、多くのブロガーが書いていることで
ある。このムサシに出資している会社の元を正せば、あのロック
フェラーの会社に辿りつくそうである。
日本のあらゆる選挙の集計を行っていると言っても良いぐらいで
或る。集計スタッフのアルバイトまでこの会社は募集をしている。
公正であるはずの選挙がこの会社のよって、秘密のベールに
包まれたままとなっている。
例えばあちらこちらの専門的なブログで書かれている通り、先の
都知事選がいい例である。
各選挙区域の選管の投票数が、その前に行われた猪瀬都知事
の得票数の48%が舛添要一現都知事の獲得票数であるのだ。
大票田の地域の得票数が殆ど猪瀬氏の時の48%であるという
確率は確立専門家?統計専門家?に聞いてもほぼゼロに近い
確率でしかないそうである。
東京都の選管の数字を今でも見ることができるので、区域区域
の数字を拾い、猪瀬氏と舛添要一現都知事の獲得票を私も比較
して見たが、全くその通りであった。
これは人為的に操作したものと見ざるを得ないのである。
2012年暮れの衆議院選挙でも選管はおかしな行動ばかりであ
り、今年の参議院選挙にしてもそうだ。
疑わしい方法は止めて、まっとうな方法にすぐ改めるべきである。
それとも既に日本の選挙関係者、国会議員はすべて日本を売り
払うおつもりでしょうか?
まさか関係者の要はすべて反日の半島出身者で占められてい
るわけではないですよね!
これは他人事でなく、日本の現実なのです。
寝ている人、『起きろ~!』

今日の 後ろ姿

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